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全国のホール関係者が選ぶ今年のパチスロMIPは『北斗修羅』

 

ぱちタウンらしいMIPを!

※MIP=もっとも印象に残った機種 

 

 

どうもぱちタウン編集部の中の人です。今年のパチスロは新基準機登場の影響で後半はバタバタとしましたねえ。 

 

そんなバタバタの中、個人的にパチスロで負けが続き考えがまとまらないのでわれわれ編集部員が機種を選ぶなんておこがましいッ!てなワケで

 

 

DMMぱちタウン登録の全国4000店舗を超えるホール関係の皆様にご協力いただきましたッ!!

 

ご協力、誠にありがとうございました!

 

 

それでは早速、得票数が少ないものからピックアップしてお伝えしていきたいと思います。

 

ユーザーとは違った視点で、ホール関係者がズバッと切り込んだ内容は必見!?

 

 

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圏外 A−SLOT偽物語

理由 あまりの出来の良さ。バランスが取れている出玉の波。設定が分かりにくい分、稼働も伸びる。なぜこの台が評価されていないのか 不思議しかない。 今後のAタイプの中でNO.1の出来

 

 

 

「なぜこの台が評価されていないのか 不思議しかない」

 

まずは圏外から1機種。愛がビンビンと伝わってくる文章。いいですね、いい感じに振り切れていますね。

しかし、今回の得票はごくわずか。残念ながら圏外となりました。 

 

 

 

10位、8位、6位、2位は期間外にホールテビューした機種がランクインしました。

 

 

10位 ハナビ

 

 

 

8位 ミリオンゴッド-神々の凱旋-

 

 

 

6位 沖ドキ!

 

 

 

2位 バジリスク〜甲賀忍法帖〜絆

 

 

いまだにホールへの稼働貢献度が高く安定し、沖ドキ!に関しては中古機価格が高騰したから、といったホール関係者ならではの意見も多く見られました。

 

 

また、トップ10にランクインした機種の多くは関係者としてというより個人的に好きな機種だから、という意見も多かったです。

 

 

最近はプライベートで打ちに行かない方も多いそうですが、まだまだ熱心な方がいることが分かり嬉しい発見でした。

 

 

 

 

9位 なし

理由 コレ!って機種がない / どれも使えない / すべて微妙だったから

 

 

 

今回の投票は機種の記入欄、コメント欄ともにフリー入力にしていたのですが、かなりの票数を集めてしまったのがなし

 

 

打ち手としては魅力的な機種がなければ打たないという選択肢がありますが、ホールさんは日々営業していかなければならない、ということで苦労が絶えなかったようです。

 

 

残った上位機種を1位以外さらりとご紹介!

 

 

 

 

7位  リノシリーズ

理由 現在の新基準機の規則で2度と出せないシステムだからです / 個人的に好きだから

 

 

 

 

5位 バーサス

理由 正直ハナビより面白いです。個人的には今年最高の台。世間的にはちがいますけど。。。 / 低設定でもいい感じに暴れてくれるので使いやすかった

 

 

 

4位 SLOT魔法少女まどか☆マギカ2

理由 コンテンツに魅力を感じた / 昨今の新基準ART機においてアウトの落ち幅が緩やかな為

 

 

 

 

3位 アステカ-太陽の紋章-

理由 鍵の開閉、筐体の重量 / 期待度は高かったが

 

 

 

 

そして圧倒的な票数を集め1位に輝いたのは新基準機!!

 

1位 パチスロ北斗の拳修羅の国篇

理由 今年発売機種で一番の評価対象機種 / ゲーム性は作り込まれている / お客様の反応が一番あったから / 今までのシリーズの集大成 / 設定1で出過ぎてしまうので計算しづらい / 想定していたより動かなかった、期待はずれだった / 全体的に甘い / ビッグコンテンツ 期待からの現実

 

 

 

これまで実績のある北斗シリーズの最新作であり、ゲーム性はこれまでのシリーズのいいとこ取り。

 

 

設定推測要素も増え遊びやすくなったこともあり、台の中身に関しては高評価が集まった。

 

  

一方で新基準の枠にとらわれない出玉性能は、打ち手としては嬉しい点であったものの、低設定でも暴れる仕様はホール関係者としては計算が立ちづらくマイナス評価につながったよう。導入台数が多く早々に空き台があるホールもありました。

 

 

とはいえ、どちらの意見も修羅の期待が高かった現れであり、まさにホール関係者のもっとも印象に残った機種となったようです。

 

 

 

 

当方としてはどマイナスとなった下半期の個人実戦において、設定狙いや天井狙いで収支の下支えをしてくれた機種であり、問答無用のMIP機種でした。

 

 

 

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