ベガス京急蒲田店の来店レポート

icon

ベガス京急蒲田店の来店レポート

店舗詳細
ベガス京急蒲田店

実施店舗:ベガス京急蒲田店

実施日:2016/07/01 00:00〜23:59

グランドオープン

蒲田最前線!スロ専に生まれ変わった《ベガス京急蒲田店》に密着6.8時間!!!..?

はにちばんわ!

今年の収支は-200K超え・・(ま、まだだ、まだ終わらんよ」...(( ´Д`))ノシ

特集記事編集部・負債期待のルーキー(自称)こと、矢ナリーどぉえす!

 

さて、今回の特集取材!まずはコチラの写真を見て頂こう。

 

キラッキラザックザクメダル群。パチスロ好きには堪らない光景ではないだろうか。

そんな光景を魅せてくれたのが、7月1日にグランドリニューアルを果たしたベガス京急蒲田店だ。

 

↑↑↑お店の情報はコチラから↑↑↑

この《ベガス京急蒲田店》は、ベガスグループ10店舗目・東京初進出店として東京・蒲田にデビュー。

店が構える蒲田は、都内屈指のパチンコホール激戦区。

エリアとなるJR・蒲田駅京急電鉄・京急蒲田駅の周辺には、大手チェーンや老舗店など10店舗以上が軒を連ね、エリア全店の設置台数は計7000台を超える(※ぱちタウン調べ)キャパシティを持ち合わせているのだ!

(☆≡Д≡))【ゴ】))【イ】))【ス】))【-】))))

 

そんな状況下で《ベガス京急蒲田店》は

パチンコの聖地・愛知で培ったノウハウ

顧客一人一人にあった“真心”をこめた接客スタイル

京急蒲田駅・徒歩0分の好立地

などを武器に、新規参入ながら激戦区の中で孤軍奮闘してきたのである。

 

そして、今回更なる営業強化のために投じた“なる一手”――。

そのキーワードが“新章突入”だ。

回のリニューアルは「パチスロ専門店」への転身(昨年12月オープン時はパチンコ・パチスロ併設店)。

営業スタイルが刷新され、まさに“新章”を迎えた格好だ。

 

 

1Fの構成は、『ジャグラー』シリーズや「30φコーナー」を中心としたAタイプ・105台。

一方のBFの構成には、『GOD』シリーズや『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』『SLOT魔法少女まどか☆マギカ』といったメイン機種に加え、70機種以上を揃えた「バラエティコーナー」など・202台。そのほか「5.31円パチスロコーナー」を48台設置。

総設置台数は計355台となり、京急蒲田駅前では最大級パチスロ専門店として構える。

に注目は、パチスロ専門店を設置するにあたって新設された「30φコーナー」。

同コーナーの看板機種となる『沖ドキ!-30』は、地域最大級の15台の設置台数を誇る。

さらに、『マタドール-30』や『マハロ-30』シリーズ、『キュインハナチャン-30』など都内では滅多にお目にかかれない機種が打てるという魅力のラインアップ。

まさに、“沖スロ好き”にお勧めしたいポイントが満載だ。

 

て、今回取材に訪れたのはオープン2日目の7月2日――。

取材当日のオープンは12時だが、10時30分の入場抽選を待つファンの数はどんどん増えていく。

その賑わいは期待感をあらわし、そして凄まじい活気が生まれる予感が伝わってくる!o( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)oワクワク

 

待機列は地下に収まりきらず、地上へ伸びていく!

 

そして、入場抽選→最整列も終わり、いよいよ入場スタート!

地下で涼しいものの、お客さんの作り出した気でカメラを握る手にも汗が滲む。

先頭のお客さんの入場を皮切りに、どんどんなだれ込んでいく人人・・・

あっという間に島に人が溢れかえる!

 

場は11時半と遊技開始の30分前。お目当ての台へ一直線に目指す人もいれば、開始時間直前まで初日のデータとにらめっこしていたり、他のお客さんと談笑していたり。

また、新設された休憩コーナーで“まったり”と決戦前のティータイムにしけこんでいる姿もちらほら。

 

矢ナリー「では僕も一息。チルアウト(休息)しようかな・・・」

(((((スマホ)))))ブルブル

パパラッチョ『お疲れ様。いい取材できてる?』(メッセージ)

矢ナリー「チッ・・・よし、着席状況のチェックだ!」

 

ずは女性スタッフが迎えてくれていた地下フロアのチェックだ!

「べ、別に笑顔の素敵な女性スタッフを見ていたかったわけじゃないデスヨ?」(震え声

 

っ先に埋まっていたのは、地下の入場口から近かった『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』、『GOD』コーナー、『SLOT魔法少女まどか☆マギカ』の3コーナー。

店内にはまだパトロール(台選び)中のお客さんも少なくない。が、バラエティコーナーの機種の多さに狙いを定めきれない、そんな様子だ。

 

さて、では視点を1階に移してみよう。

 

1Fにあがって早速、迎えてくれたのは元気な男性スタッフ。

息ピッタリな二人は見事な連携で、迅速かつ丁寧なお客様対応を見せていた。

 

 

1Fでは、すでに『ジャグラー』シリーズと「30φコーナー」が埋め尽くされていた。

もちろん、事前チェックしていた『マタドール-30』や『マハロ-30』シリーズも例に漏れなく、だ。

 

と、チェックしていると響いてくる告知音!

 

キュインキュイン』・・『キュキュキュ・・キュイン

一歩歩く毎、ボーナスに連動してあちらこちらから響く心地よい快音。もはやお店のBGMと化している。

これはもう「キュイ(B)GM」と名づけよう。

 

れにしても、さすがAタイプ。出足が早すぎるw

お客さんの下皿を見たらもう7割がパンパンだっ!

 

さて、1階で“キュイン”のビートに後ろ髪引かれつつ、再度地下に降りてみよう。

すでに別積みが出来ていてもおかしくはない! 

 

さて、待ちに待ったドル箱チェック

これはパチスロ専門店に踏み切ってきた“本気度”が露わになる重要なポイントだ!

 

そして、目に飛び込んできたのはお客さんの頭上に輝くドル箱の数々!

まるであの看板にあった「 V 」の字のように、“銀塊”が鎮座しているではないか!!

 

真っ先に満台となった『GOD』も、『バジリスク』も、『まどか』はもちろん・・・。

バラエティーコーナー」にも銀塊がツムツム。

 

おっとこちらは『バジリスク』でなにやら密談中。

今日のゴチの相談だろうか?羨ましい限りで・・。ん?泣いてませんよ(T_T)

 

237番台の方は8箱積み+頭上に2箱。朝から止まらないw

 

それにしても目を見張るのは『GOD』コーナー。

ヤバイですね。そりゃもう誰かの声が聞こえてきそうな・・『ヤバいよヤバいよー』。

 

出玉チェックのため再び1階へ。

こちらでは30φコーナーが活躍中。

沖ドキ!-30』では止まらない連チャン。もうずっと32Gを抜けていない模様。

特に山積みの2台!競うように積み上げて一歩も譲らぬ攻防戦になっているwww

それ以外にも・・・。

 

遅いお昼で休憩中、というお客さんも。

上に輝く銀塊は1Fにもモリモリっと!!

特に、『ジャグラー』コーナーは朝から同じ顔ぶれ。ただ、お互いの台を入れ替わり立ち代わりでなかなか一定の台に粘らない模様で、別積みする前に流して次の台へという立ち回りとなっているようだ。

ただし、相変わらず朝から「キュイGM」が鳴り止まない!

 

おっと、ここで先ほどの8箱別積みの『GOD』を打っていた男性がメダルを流す模様。

聞いてみると、30番目の入場で朝から止まらず。普段パチンコ派だけど、リニューアルしたから打ってみたとのことだ。

その枚数は6000枚over!こりゃパチスロ好きになっちゃいますね!!

 

一方、こちらは『戦国乙女2~深淵に輝く気高き将星~』。

さっき真・鬼神討伐で負けてしまったと思ったのに、最終ゲームでレア役引くという豪腕の持ち主。それでエンディングですか、そうですか。

ちなみに、こちらのお客さんは166番入場だったとのこと。こりゃーまさに引き。ついつい取材を忘れ、興奮して魅入ってしまいました(笑)

 

ん?

 

ふと、ドル箱群からカウンターに目を移すと、目に飛び込んできたのは会員カードを作っているお客さんたち。

もう《ベガス》が気に入っちゃったんですね。わかりますよ((o(^-^)o))

 

カウンター横の「5.31スロ」コーナーに目を移しても、実に楽しそうに遊技しているお客さんが目に入る。

カップルで仲良く談笑しながら、友人同士で大当りの喜びを分かち合いながら、と“連れスロ”で楽しんでいる人が多め!

いっぱいのドル箱はもちろん、こんなに楽しそうな雰囲気に包まれちゃ、会員なっちゃいますわ!

 

そして、今回のベストショット

「パチスロ、教えます」

遊び方はもちろん、お金の入れ方も判らない──。

『そんな方でも任せてください!』

そう聞こえんばかりの熱心な応対。オープン2日目という忙しい最中でも、時間をかけて丁寧にマンツーマンで教えてくれる。ベガスグループが掲げる“真心接客”の一端が見れた貴重なワンシーンだった。

ついつい、シャッターを切りまくってしまいました・・・。まさにプライスレスな環境ですね。

 

・おまけ(スタッフコレクションfeat.ちんどん屋)

 文/写真 矢ナリー

icon

このレポート店舗の関連情報

特集

動画

このページのトップへ