123グループ12月3日のレポート_123笹塚店

123グループ12月3日のレポート_123笹塚店

 

123グループ12月3日!

その結果の中から、ぱちタウンが注目すべきポイントを厳選してユーザーにお届け!プレイヤーが楽しんだ一日を下記データにて振り返ってみて欲しい。

出玉ランキング

 

L主役は銭形5

153番台は8,000G超の高稼働から差枚+8,900枚超を記録。爆発力と安定感を兼ね備えた挙動で主役級の存在感を発揮。隣の154番台もプラス着地を果たし、2台とも盛り上がりを見せた。

スマスロ 新鬼武者3

339番・341番の2台はいずれも9,000G超の高稼働を記録し、機種単位での強さが際立つ結果に。特に339番台は9,725Gまで打ち込まれ、差枚+7,000枚超と圧巻の出玉感を披露。341番台も差枚+4,000枚超を記録しており、安定した好挙動を示していた。

吉宗

173番台は約5,900Gで差枚+6,800枚弱と鋭い伸びを見せ、存在感は抜群!一方の171番台も約8,000Gの高稼働で差枚+3,300枚をマークし、安定感ある挙動を披露。

L 東京喰種

3台並んで7,000G超の高稼働となり存在感を発揮。147番台は差枚+7,000枚超の爆発力を見せつけ、フロアでもひと際目を引く一台に。146番台も高稼働から+2,700枚をマークし、145番台も粘る価値を感じさせる挙動を示していた。

総括

データ全体を通してまず感じられたのは、ホール全域にわたる高稼働ぶり8,000G前後まで打ち込まれた台が多数確認でき、ユーザーが手応えを感じながら粘っていた様子がうかがえる内容だった。

差枚面でもプラス域が広く、突出した一撃だけでなく、安定して伸び続ける台が複数存在。終日を通して腰を据えて打てる環境が整っていた点は、大きな評価ポイントと言える。

また、台番を追っていくと並びで好挙動を示す箇所や塊で動いているエリアがいくつも確認でき、ピンポイント狙いだけでなく、ゾーン意識の立ち回りがハマりやすい構成だった印象だ。

初当たりの軽さと右肩上がりのグラフがあちこちで見られ、ホール全体が熱を帯びた一日となった。この流れが次回にどう繋がるのか、今後の展開も見逃せない。

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