123グループ12月3日のレポート_123+Nフェニックスプラザ摩耶店

123グループ12月3日のレポート_123+Nフェニックスプラザ摩耶店

 

123グループ12月3日!

その結果の中から、ぱちタウンが注目すべきポイントを厳選してユーザーにお届け!プレイヤーが楽しんだ一日を下記データにて振り返ってみて欲しい。

出玉ランキング

 

L 東京喰種

機種首位に立ったのは419番台。8,500G超まで打ち込まれ、差枚+12,000枚超という圧巻の結果でトップを獲得。続く422番台も10,000G超の万回転から万枚超を達成し、主役級の存在感を発揮した。全体的にも高稼働と好差枚が揃い、機種単位での強さが際立つ内容だった。

ハッピージャグラーVⅢ

設置全台が9,000G前後までしっかり打ち込まれ、+3,000枚超を中心に安定したプラス差枚を記録。腰を据えて打たれた台が揃っている点からも、ユーザーが挙動に確信を持っていた様子が伝わる内容となった。

新ハナビ

6,000G台から9,000G超まで幅広く回され、全台が4桁プラス差枚をマーク。荒波ではなく、安定した右肩上がりを描くノーマルタイプらしい挙動が印象に残る内容だ。

L主役は銭形5

設置10台のうち半数が+2,000枚超を記録し、機種全体でしっかり結果を残した。なかでも506番台は6,000G超の稼働から差枚+10,000枚超と別格の出玉を披露し、501番台・499番台も+7,000枚超で続くなど、爆発力と安定感を兼ね備えた内容だった。

パチスロ甲鉄城のカバネリ

8,000G超が複数確認できるほどの高稼働となり、腰を据えて打ち込まれた台が目立つ。218番台が+4,000枚超まで伸ばしたほか、他の台も大きく崩れず推移しており、6.5号機ならではの安定感と持続力が感じられる結果だった。

総括

差枚TOP20は万枚クラスが複数並ぶだけでなく、7,000〜9,000枚クラスも厚く極端なムラを感じさせないバランスの取れた構成に。多くの台が8,000G前後まで打ち込まれている点からも、ユーザーが手応えを持って粘っていた様子がうかがえる。

また、機種単位で好結果を残したかエリアも点在しており、ピンポイントだけでなく周辺まで期待できる流れがあったのも特徴的。「+N」の看板に恥じない、完成度の高い内容だった。

この流れが次回どう進化するのか、引き続き注視していきたい。

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