123グループ12月3日のレポート_123+N湖南店

123グループ12月3日のレポート_123+N湖南店

 

123グループ12月3日!

その結果の中から、ぱちタウンが注目すべきポイントを厳選してユーザーにお届け!プレイヤーが楽しんだ一日を下記データにて振り返ってみて欲しい。

出玉ランキング

 

パチスロ 革命機ヴァルヴレイヴ

9,000G超まで回された654番台が万枚超を記録し、『パチスロ 革命機ヴァルヴレイヴ』らしい破壊力を存分に発揮。荒さのあるスペックながら終日打ち切られた点からも、勝負に出る価値を感じさせる展開となっていた。

パチスロディスクアップ2

設置2台いずれも7,000G超まで打ち込まれ、差枚も+2,000枚超と安定した結果を残した。安定した推移で差枚を積み重ねる技術介入機ならではの強みが、数字からも明確に伝わってくる。

パチスロ交響詩篇エウレカセブン HI-EVOLUTION ZERO TYPE-ART

設置全台が8,000G前後まで回され、差枚もプラス域でまとまる形となった。派手な一撃に偏らず、継続的に差枚を伸ばした点は、TYPE-ARTらしい持ち味が活きた結果と言える。

スマスロ ゴッドイーター リザレクション

一撃性能の高さを象徴する+15,000枚超が出現し、存在感は抜群。その下にも+9,000枚、+4,000枚クラスが続いており、特定の一台に偏らない出玉分布が目を引く展開となった。また台番を整理すると、近い台番号同士で結果を残している箇所もあり、ピンポイント狙いだけでなく周辺まで視野に入れた立ち回りが機能しやすい状況だったようだ。

吉宗

差枚+9,000枚超を叩き出した台が強烈な存在感を放つ一方、周辺の台も高稼働でプラス域を維持。荒さのあるAT機ながら、腰を据えて打たれる台が複数確認できた点は好印象だ。さらに、台番ベースで見ても並びで良さげな挙動を示した箇所があり、機種単位での仕掛けを感じさせる内容となった。

総括

全体差枚ランキングTOP20に目を向けると、スマスロ定番機種から万枚超が5台出現し、主力機種の底力を強く印象づける展開となった。ランキングは+6,000枚台後半から形成され、多くの台が8,000G前後まで打ち込まれており、単なる展開任せではない結果であることは明確だ。

また並びや塊で手応えを感じさせるエリアも見られ、ホール全体にチャンスが行き渡っていた印象を受けた。

総じて「+N」らしい出玉の厚みと分布のバランスが際立ち、強烈な一撃と安定感が共存した一日となった。この流れが今後どのように継続・進化していくのか、引き続き動向に注目したい。

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