2月5日、ファンに大好評の「再プレイ上限調査隊」が「楽園浜松ザザシティ店」にて再び開催された。
今回も朝から100人以上のプレイヤーが集結し大賑わいとなった。はたして、店内ではどのような盛り上がりを見せたのか? 詳細データをまじえて紹介していこう。
様々なシマからハイスコアが発生した
この日は、人気のスマスロを中心に+3,000pt超を記録する好調台が大量発生。そんな中、『スマスロ ゴッドイーター リザレクション』と『L にゃんこ大戦争 超神速』が圧巻の+15,000pt超を叩き出しプレイヤーの注目を集めていた。また、その他の機種で目立っていたのが『スマスロモンキーターンV』で、1246番台の+6,000pt超をはじめ複数の台が好成績を残している。
看板機種の奮闘ぶりにファンも大満足
続いて注目機種の状況をチェックすると、同店の看板機種であるジャグラーシリーズが大奮闘。+2,000pt超が5台も確認されている『マイジャグラーⅤ』を筆頭に、3シリーズトータルの全72台中45台がプラス差枚となっている。そして、『スマスロスーパーブラックジャック』からは+5,000pt超が発生。ゲーム数も軒並み9,000G前後となっており、じっくり遊技を楽しむプレイヤーが多かったようだ。
普段では味わえない魅力が満載の一日
この日は実戦機種の性能をきっちりと引き出すプレイヤーが多かった。さらに、来店ポイントで賞品を持って帰るお客さんも多数見受けられ、いつも以上にファンの笑顔が溢れていたのが実に印象的であった。
人気機種を中心に広範囲に渡ってチャンスが潜んでいた「楽園浜松ザザシティ店」の「再プレイ上限調査隊」。次回開催時も十分期待できそうなだけに同店の動向には注目しておこう。
※記事内の枚数表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。