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ユーザー評価

2.89
(10件)
羽モノ
メーカー名 アムテックス
大当り確率 -
ラウンド数 3or7or16R×9カウント※初回ラウンドはV入賞
確変突入率 -
賞球数 4&10
大当り出玉 -
電サポ回転数 -
導入開始日 2015/11/24
機種概要 2012年に登場した大人気の羽根モノの第二弾。
SPルートでの期待感、ラウンド抽選での緊張感。そんな前作の魅力を色濃く残しつつ、新たに女神ルートや上位ラウンドへ導く嬉しい直行ルートが新設されて、より楽しさやアツさが増している。

ゲームフロー

羽根に拾われた玉がV入賞すれば大当りで、その後に役モノによるアナログなラウンド抽選が待っている。

大当り割合

(V入賞時)
16R大当り…35.7%
7R大当り…35.7%
3R大当り…28.6%

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演出情報

通常時

基本解説

新しい役モノ・見どころ

「1」or「2」チェッカーへ玉が入賞し羽根が開放→羽根が玉を拾えばタワー役モノ内部でのV入賞抽選となる。今作ではV入賞の前後に新たに上記2つのルートが設けられ、いずれも大当り&大量出玉獲得に重要なアシストをしてくれるのが特徴だ。

女神ルート・ポイント

役モノ右側にそびえるピンクの女神像の股を玉が抜けるとSPルートへと向かう。女神像は青いミニツリーに比べ小幅に動くため、玉が中央穴を抜けやすく、SPルートに高確率で向かう仕組みになっている。そのため役モノ入賞直後に女神像に振り分けるシーソーでの玉の動きが、最初の見どころとなるのだ。

伝統ルート・ポイント

羽根に拾われた多くの玉は役モノ左側に導かれるため、この伝統ルートがメインとなっている。玉は回転するミニタワーに導かれ、上手く下をくぐり抜ければ、SPルートへのチャンス。くぐらなかった場合は、本体タワー下部からVを狙うノーマルルートになるなど、伝統ルートでは前作と全く変わらないゲーム性となり、玉の動きを楽しめる。

ノーマルルート・ポイント

ツリー下をくぐり抜けるかがポイントとなる。溝を伝う王道ルートを始め、イレギュラーな玉の動きでVを射止めたりと、今作でも想定外な玉の動きを魅せてくれる。

SPルート・ポイント

1つ穴クルーンから落下するタイミングで、ツリー下部の溝がVに導くように正面を向いていれば大チャンスとなる。

役モノ・基本解説

女神ルートが加わったものの、羽根に拾われた玉の大半は左ルートを経由する。よって、前作同様、いかに直進してSPに流れるかが最大の肝。今回はノーマルルートが弱くなっている節があるため、ことさらSPが重要となる。

その他

女神ルート・状況別通過率(実戦値)

・2鳴きの2回目は1鳴きの8倍近く女神に向かいやすい

2回開放の2回目が他の開放に比べ桁違いに女神ルートに行きやすい。2チャッカーが甘い台ならチャンスだ。

V入賞・通過ルート別入賞率(実戦値)

・V入賞に占める割合の高いSPルートは大当りの王道

V入賞に占める割合も高くV入賞率も高いSPルートは重要。ここでハズレを連発する台はクセ悪台の怖れあり。

役モノの個体差(実戦値)

・ノーマルルートからのV入賞率は台ごとに大きな個体差あり

ノーマルルートのV入賞パターンに注目した場合、踏ん張りの発生率がそのままV入賞率の差に直結していた。乗り上げしか発生しないA台のような台には要注意だ。

ユーザー評価詳細

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  • 連チャンという概念はないので評価不可能

    4.33

    べー

  • 甘めなんじゃないか?

    3.67

    アンチョビ

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