アムズガーデン名護店
沖縄県名護市宮里6-5-5
アムズガーデン名護店の来店レポート


1月9日(金)
アムズガーデン名護店


1月9日、「アムズガーデン名護店」にて「まなみん監修取材 極~KIWAMI~」が実施された。2度目となる今回はアムズガーデン2店舗合同で繰り広げられ、各店舗には朝から大勢のプレイヤーが集結していた!果たして、店内ではどのような盛り上がりを見せてくれたのか?さっそく詳細データとともに店内の様子をお伝えしていくぞ!
全体ランキング


※差枚数順に掲載しています。
この日の頂点に立ったのは『吉宗』。4,500G超で+11,000枚OVERと圧巻の差枚を叩き出し、ランキングの主役を堂々と務めた。続く『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』も5,700G超で+10,000枚OVERと高稼働&高差枚を両立。さらに『ニューキングハナハナV-30』を筆頭に沖スロ勢も複数ランクインし、スマスロ・沖スロ双方にチャンスが散りばめられていたことがうかがえる。
機種別ランキング












※差枚数順に掲載しています。
この日の主役は文句なしに沖スロ勢。中でも『ニューキングハナハナV-30』は30台ランキングに多数ランクインし、8,000~9,000G級の高稼働台が着実に差枚を積み上げた。また配置を意識すると並びを想起させる箇所もあり、『沖ドキ!ゴージャス-30』では並んで4桁プラス台となった台も確認。塊を探る立ち回りがハマった可能性も考えられる。いずれも、複数機種・複数台で形になっており、沖スロを軸に攻めたユーザーが報われた一日だったと言える。
総括

「アムズガーデン名護店」にて実施された「まなみん監修取材 極~KIWAMI~」は、今回も沖スロが主役級の存在感を放つ一日となった。高回転で粘られる台が各所に見られ、安定感のある挙動が終日続いた点が印象的だ。スマスロの瞬発力もアクセントとして機能しつつ、軸はあくまで沖スロ。腰を据えて狙える環境が整っており、次回もまずは沖スロを軸に立ち回りたい、そう思わせる一日だった。
※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。
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