あべやすひさ氏のLINEスタンプが登場
全日本遊技産業政治連盟前会長で、全日遊連理事長である阿部恭久氏のLINEスタンプが登場した。スタンプは全8種類で、鮮やかなグリーンの背景に、デフォルメされた阿部氏が「いいね」「すごい!」「ありがとう」など、話し掛けているデザインとなっている。 スタンプは、以下から購入可能だ。 [あべ やすひさスタ
2025-03-28
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/02/28
平和はこのほど、スマスロ新台『L麻雀物語』(オリンピアエステート社製)を発表した。ホール導入は4月21日を予定している。
通常時はレア役や規定ゲーム数でCZ・ボーナス当選を目指す。ここで良い働きをするのが「ピンズカウンタ」だ。小Vベルor小山ベル入賞でカウンタが点灯。貯まりきれば中押しレア役待機状態を経て、レア役が発動する。このピンズカウンタが貯まりやすい「マシロック」という状態も搭載している。
もうひとつ遊技中にアクセントを加えるのが、神出鬼没の7図柄を狙え演出「マシロスナイプ」だ。7図柄が揃えばボーナス当選や上乗せ特化ゾーン当選となるほか、ハズレの一部でマシロック当選となる。また、「ピンズカウンタ」と「マシロスナイプ」は通常時・AT中共通の要素となっている。
同機のAT「麻雀闘牌」は初期ゲーム数50G+αで、純増は3.7枚/Gで、レア役や規定ゲーム数から「天牌激闘」や上乗せを目指すシリーズ伝統のゲームフローを踏襲。ただし、ここに前述した2つの要素が噛み合うことで、今まで以上にバトル勝利が掴みやすくなっている点が特長だ。「天牌激闘」は勝利期待度約51%となっており、勝利で上乗せor覚醒(報酬格上げ区間)に当選する。
「覚醒」中は全役で翻数をツモっていき、最終的に獲得した翻数に応じて報酬を決定する。1~12翻で「上乗せ」、13~25翻で「麻雀RUSH」、26~38翻で「黒銀一色」、39翻以上で「真紅無双」となり、後者になればなるほど上乗せゲーム数の期待度が増していく。そして「天牌激闘」「覚醒」中はレア役超高確状態となっているため、レバーの叩きどころとなっている。
もちろん、AT終了後には2大引き戻しチャンスとして「パトランランチャンス」「ヤキトリチャレンジ」も搭載されている。
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あべやすひさ氏のLINEスタンプが登場
全日本遊技産業政治連盟前会長で、全日遊連理事長である阿部恭久氏のLINEスタンプが登場した。スタンプは全8種類で、鮮やかなグリーンの背景に、デフォルメされた阿部氏が「いいね」「すごい!」「ありがとう」など、話し掛けているデザインとなっている。 スタンプは、以下から購入可能だ。 [あべ やすひさスタ
2025-03-28
ジャグラープレミアムカード第6弾 guernikaコラボ再販決定! 4月1日より受付開始
パチキャラグッズを扱うECサイト「ぱちキャラ!-オンライン-」(運営:株式会社大宏)にて、大好評のジャグラープレミアムカード第6弾「guernikaコラボ-ホール限定ver.-」が、4月1日より再販される。 ジャグラープレミアムカードは、実機のGOGO!ランプにかざすだけで、通常とは異なる光り方を
2025-03-27
【経営破たん】負債約20億8,000万円、創業50年超の老舗パチンコホール《ジャンボタイホー》運営の大鵬レジャー産業(大分)
大分県内で長年にわたりパチンコ店を展開していた別府市の大鵬レジャー産業が3月24日までに事業を停止し、自己破産の準備に入ったことが分かった。 民間信用調査会社の帝国データバンクによると、大鵬レジャー産業は1971年に設立され、大分県内の遊技業界で売上規模が上位だった「タイホーレジャーグループ」の1社
2025-03-25
【新台】業界初の“欲張り融合スペック”で登場!デカヘソ採用で高変動効率も
ディ・ライトはこのほど、パチンコ新台『P攻殻機動隊SAC_2045 大入りLTver』を発表した。ホール導入開始は5月7日を予定している。 本機は、人気アニメ「攻殻機動隊SAC_2045」をモチーフに、業界初となる新ジャンル「欲張り融合スペック」を実現した意欲作。高い当選頻度・変動効率・出玉性能の“
2025-03-27
サミー『e東京リベンジャーズ』適合 新基準LT対応のパチンコ機として登場
サミーは3月25日、パチンコ新台『e東京リベンジャーズ』(銀座製)が、型式試験機関である一般社団法人GLI Japanより適合通知を受けたことを発表した。 本機は、2024年2月に施行された新基準「ラッキートリガー(LT)」に対応した仕様となっており、新たなゲーム性や出玉設計が注目される一台となる。
2025-03-25