「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
日遊協は4月20日、「推しパチの日・推しスロの日」(通称:推しの日)プロジェクトに参加するホールをウェブサイト上で公表した。参加ホール数は全国で1,800店を超えており、パチンコ・パチスロの楽しさをより気軽に体験してもらうための新たな試みとして注目を集めそうだ。(※当初サイト上の集計では3,700店
2026-04-20
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/03/27

マルハン代表社員と、大船渡市会計課の武田貴子課長補佐
マルハンの従業員が実施するマルハン従業員募金会は3月24日、岩手県大船渡市庁を訪れ、2月に同市で発生した山林火災の被災地支援として、100万円を寄付した。
今回の寄付は、同社従業員による「マルハン従業員募金」活動の一環として実施されたもの。同募金は、従業員用自販機の売上1本あたり10円を積み立てる仕組みで、従業員からの申請に基づき、国内外のNPO・NGO・福祉団体などに寄付される。2010年より継続して行っている取り組みである。
寄付の受け渡しは、大船渡市会計課の武田貴子課長補佐に対して行われ、マルハン北上店の近藤慶征店長らが出席した。近藤店長は、「2月19日と25日の2度にわたる火災により広範囲が被害を受けた。距離はあるが、岩手マルハンとして支援に動くべきと考えた」と語り、今後も可能な限り支援を継続していく意向を示した。
同社は、「良き企業市民」として社会との共感と信頼を重視しており、店舗の利用者に限らず、広く地域社会に貢献する姿勢を打ち出している。今回の寄付もその一環であり、被災地の一日も早い復興を願っている。
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「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
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2026-04-20
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2026-04-22
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