SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2026/01/30

左からCFYの梶川弘徳代表取締役CEO、山佐ネクスト公式VTuber・虹河ラキさん
パチンコ業界に特化した広告代理店のCFYは1月28日、オンラインセミナー「ぱちんこJAPANセミナー」を開催した。
第1講座では、山佐ネクスト公式VTuber「虹河ラキ」とCFYの梶川弘徳代表取締役CEOが登壇。「虹河ラキに学ぶ!パチスロの魅力発信と企業VTuber運営の極意」をテーマに、対談形式でファンとの関係構築など実践的なノウハウが語られた。
この中で、虹河ラキさんは機種情報を発信する際のポイントとして「友達を紹介するような感覚」を持つことが効果的であるとし、コミュニケーションを通じた業界の活性化を呼びかけた。
続く第2講座にはREADY BEATLEの西眞一郎氏が登場。「アニメ×ぱちんこ」から学ぶ新規ユーザー獲得戦略と題し、アニメIPとパチンコの親和性を踏まえた集客への結び付きを解説した。
第3講座では元プロゲーマーでYouTube配信者の大貫晋也氏と梶川氏が対談。格闘ゲーム界で培われた「熱気」や「居場所づくり」の考え方をベースに、ホールの差別化やリピーター創出につながる空間演出について議論を深めた。
最後となる第4講座では、エーゼットエンターテイメントの中嶋優氏が登壇。業界環境が大きく変化する中、いかにして若年層を取り込むかを軸に、これからのパチンコ業界が取るべき戦略を提示してセミナーを締めくくった。
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SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
全般的業況が悪化、パチンコ新台への投資意欲も急落
エムズマーケティングはこのほど、「第103回パチンコ景気動向指数(DI)調査報告書」を公表した。調査期間は2025年12月12日~31日、対象は全国のパチンコホール企業で、46社・77地域から回答を得た。 景気動向指数(DI値)は、事業者に業況の良し悪しを三択で尋ね、「良い」の回答構成比から「悪い」
2026-01-21
【パチスロ新台】動物の可愛らしさとは裏腹に、出玉性能は強力!
北電子はこのほど、スマスロ新台『アニマルスロット ドッチ』を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同機はAT初当たり確率が1/169.4~1/131.9と軽く、遊びやすい設計ながらループ率約82%のST「アニマルドリーム」を搭載。出玉への期待感も十分な1台となっている。通常時はリーチ目
2026-01-21
【パチンコ新台】快適な機能性搭載の新枠で『魔法少女まどか☆マギカ』シリーズ最新作が登場
京楽産業.はこのほど、スマパチ新台『e魔法少女まどか☆マギカ3 時間遡行~始まりの願い~』を発表した。ホール導入は3月2日を予定している。 シリーズ最新作がスマパチで登場。今作はこれまでP機で採用されてきた「ベルーガ枠」が、スマパチ仕様で登場。通常時は任意でハズレ変動を短縮できる「P-スキップ」機
2026-01-27
『ジャグラープレミアムカード』第10弾が登場、かざして楽しむ『ネオアイム』専用賞品
パチキャラグッズを扱うECサイト「ぱちキャラ!-オンライン-」(運営:株式会社大宏)は1月26日より、人気シリーズの第10弾となる『ジャグラープレミアムカード ネオアイムジャグラーEX-ホール限定ver.-』の注文受付を開始する。 本製品の最大の特徴は、人気パチスロ機『ネオアイムジャグラーEX』のG
2026-01-26