玉屋409雑餉隈
福岡県福岡県福岡市博多区南本町2-…
来店レポート





2026年9月19日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気と想いを余すことなくお届け!多くのファンが『玉屋409雑餉隈』に集結し、同店の想いを確かめようとしていたのが印象的だ。同店もまた彼らの期待に応えようと気概に満ちており、笑顔を届けようとしていた。さっそく以下からは詳細データとともに店内の様子をお伝えしていくため、本レポートを最後までご覧いただきたい!
5台の万枚台が飛び出す大きな熱量!


※差枚数順に掲載しています。
『パチスロ 革命機ヴァルヴレイヴ』『L 東京喰種』『L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃』『スマスロモンキーターンV』から合計5台の万枚達成台が飛び出し、店内の盛り上がりを大きく牽引していた。特に『スマスロモンキーターンV』の活躍ぶりが顕著で、同店にて最も人気のある機種であることから、期待以上の盛り上がりだったと言えよう。また上表は3,000枚以上から名を連ねているの好印象で、同店の力強さを実感せずにはいられない。
活気に溢れた『モンキー5』!










※差枚数順に掲載しています。
『L 東京喰種』『L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃』から飛び出した万枚台、そして『真打 吉宗』6~7,000枚と、いずれも大きな熱気が放たれていたのが印象的。『スマスロモンキーターンV』は大量設置ながら大きな活気に包まれており、その中で万枚が飛び出しているのも大きなポイントだ。そして『ゴーゴージャグラー3』もシリーズの中で突出した活躍となっており、回転数と差枚数が比例する展開を披露していたのも見逃せない部分となっている。
個性的な遊技空間でより楽しめる!



創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。注目を集めるリニューアル店舗はもちろん、その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋409雑餉隈』からも確かに感じられた。そんな同店のメイン通路には「THE SHOW ROAD」と称されたエリアが設けられ、「もっと、おもしろく。」をテーマに展開している。また「ONLY ONE SEAT」と呼ばれる個室で遊技しているような感覚を味わえるエリアも存在。様々な施策を展開してファンを笑顔にしようとする姿勢が随所にみられるため、74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。
パチンココーナーの通路は広々!


今回の取材で特に取材班の目を引いたのは、玉屋グループのパチンココーナーの盛り上がりだった。スロットコーナーにも引けを取らない活気が広がっており、多くのファンが遊技を楽しむ姿が印象的。各通路は間隔が広く取られているため、ゆったりと歩きながら打つ台を選定することが可能だ。新台を中心に多くのファンはハンドルを握り込んでおり、真剣な表情で遊技を楽しんでいたのが何よりも好印象だった。『玉屋409雑餉隈』を訪れた際は、ぜひパチンココーナーの盛り上がりにも注目して欲しい!
『モンキー5』の島はファンの活気が絶えず!


『スマスロモンキーターンV』の島は活気が絶えないエリアとなっており、2025年の遊技客数が全国1位を記録しただけの実力が見て取れた。74年目からは第二章として全40台がファンを迎えており、今後も同店を象徴する機種として君臨していくことだろう。キャラクターのパネルが通路前に置かれ、他のどの店よりも気持ちを昂らせながら遊技を楽しめるのは、『玉屋409雑餉隈』だけと言える。
より大きな盛り上がりで74年目を駆ける!

『玉屋409雑餉隈』にて実施された今回の「拡がる!!玉屋の輪取材」は、5つの万枚台が飛び出すなど、大きな盛り上がりを確認できた。ファンがしっかりと可能性を感じ取り、時間の許す限りレバーを叩いていたのが目に焼きつくばかり。店内もファンを笑顔にしようという想いを各所で確かめることができ、74年目のスタートを勢い良く切ったと言えるだろう。これからも高みを目指して突き進む姿が見られるため、ファン諸氏は最新情報から決して目を離してはいけないぞ!
※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。
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