機種情報

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押忍!サラリーマン番長

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ユーザー評価

3.25
(107件)
AT 天井有
メーカー名 大都技研
機械割 97.5%〜114.5%
導入開始日 2014/09/08
機種概要 『押忍!サラリーマン番長』は機種名の通り、主人公の轟金剛がサラリーマンへと成長。
これにあわせて演出内容や登場するキャラクターたちは大きく変更されているのだが、基本的なゲーム性…すなわち、ボーナスとATとが絡み合うことで出玉を伸ばしていく「漢気ループ」は健在、また絶頂ラッシュや超番長ボーナス、青7といった出玉加速のトリガーもしっかりと継承している。

ボーナス出現率

PR動画

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演出情報

通常時

液晶演出

連続演出・基本詳解

連続演出・タイトル別期待度(実戦値)

タイトル発生時は様々なパターンで期待度が示唆され、背景は夕方や夜でチャンス。旗は大きければ期待大で、お馴染みの次回予告は実戦上全て勝利に繋がったので、前作までと同様、激アツと捉えてよいだろう。また、炎タイトル発生時は上記のいずれかへ発展。その時点で勝利のチャンスとなる。リール停止時は各種タイトル変化に期待しよう。

連続演出・チャンスアップパターン解説

連続演出・ポイント&期待度

●番長食堂


基本パターンは天丼→部長がキャッチ→チキンとなるので、そのパターンが崩れたらチャンス。最初に舟盛り出現などは激アツだ。

●番長花見


1G目は雫アップ発生でチャンスアップ、2G目はリール停止の度に増えるキャラの人数、3G目はカットイン発生でチャンスアップだ。

●番長工事現場


敵に囲まれた時とショベルカーに対峙した時の人数、そしてカットインがポイント。ボタンを押してカットイン発生というパターンもありだ。

●番長カプセルホテル


発展するだけでそれなりに期待できるカプセルホテルは轟と鏡が毎ゲーム対決を繰り広げる。この対戦それぞれにもチャンスパターンはあるが、基本となる順番が変わった場合もチャンス。2G目ベッドは実戦上確定のパターンだ。

●番長ラクダレース


砂漠で行われるラクダレースは3G間それぞれのチャンスパターンに注目。3G目に関してはノーマルパターンのムチの方が威力はありそうだが、ハリセンがチャンスとなるので勘違いしないように。

●番長飛び込み営業


・1G目に轟が自転車に乗って登場すればチャンス
轟が左右のどちらに行くかで演出が変化し、右なら雫の書類を取り戻し、左なら鏡と到着を競う。左の取引先演出の方が期待度は高いが、ひったくりでも期待度はそれなりにある。

●番長カジノ


発展するだけでチャンスとなるカジノも毎ゲーム違うゲームで対決。3G目までのブラックジャックは確定。4or5G目ならチップの量に注目してチャンスを見極めよう。

●奪還任務


チャンスパターンがなくても十分アツいのが奪還任務。画面が暗め&滅多に突入しないためチャンスパターンを事前にしっかり把握しておこう。

●鬼の情熱交渉術


発生するだけで確定なだけでなく、続けば続くほど青7や超番長の期待度がアップしていく最強の演出。ちなみにボーナスだけでなく頂RUSHが告知されるパターンもありだ。

仁王門中・演出期待度(実戦値)

仁王門滞在中は、いかにチャンス役を引けるかが重要なポイントとなる。実戦上、ナビありリプレイ、押し順ベルでも扉が出現する可能性はあるので、チャンス役を引けないと絶望的…ということはない。レバーON時に地響き(大)が発生すればチャンス役の可能性大で、銀扉出現に期待できる。

実戦上、ナビなしリプレイからの扉出現は未確認だが、その他の小役からは銅または銀扉が上表の確率で出現している。興味深いのは強チェリーとチャンス目で、成立時は実戦上必ず銀扉が出現。つまり、銅扉の抽選(10%)ではなく、必ず50%の抽選が受けられることになる。

レバーONで「金7を狙え!!」の指示が出たら、AT一発当選のチャンス。見事揃えば、即座にAT当選&スタートという流れになる。狙え演出が発生しないまま仁王門が終了することもあるが、発生すれば実戦上約7分の1でATに繋がっている。

通常ステージ・基本演出解説

通常演出は、まさに多種多彩。チャンス予告系、小役ナビ系、ステップアップと様々なバリエーションが用意されており、チャンスアップも盛りだくさん。また、これらは前兆示唆の役割も担っている。

ステージチェンジ&稲妻柄・基本解説

ステージチェンジの際は、通常パターンのブラインド以外が出れば大チャンス。ボーナスが近い、あるいは状態示唆などに使われるものと思われる。また、小役ナビの際の「稲妻柄」も激アツだ。

通常時・高期待度演出

お馴染みの「これが漢のぉ~」やエリカの「お色気演出」などが主なアツいパターン。一部の演出は発生=強チャンス役以上確定なので、成立役にも要注目だ。

研修中・演出のポイント

ステージ・基本解説

●マップで高レベルに移行すると夕方ステージに行きやすい

マップであらかじめ決められた高モードのゾーンは、基本的に16G~32G。滞在時は夕方ステージに移行しやすい。なお、高レベル時にチャンス役を引くと、レベルがプラスの状態(夜ステージ)になる。

通常時・演出見所詳解

バンカラ学生から熱血サラリーマンへと成長したものの、番長ならではのコミカルな世界観は健在。今回もニヤリとさせられる内容となっている。前作の前兆ステージにあたる「特訓」は「研修」となり、エリカ女史の容赦のない指導が炸裂。代表的な前兆示唆演出のひとつである「消灯」は「液晶上の拳」になるなど微妙は違いはあるが、全体的には前作と共通する点が多い。

対決演出・重要法則

上記4つのパターンから対決演出に発展した場合はチャンス。基本的に食堂・花見・工事現場の3つが選ばれない(選ばれれば確定)ので、最低でも期待度33%の対決に発展することになる。また、研修前後に同内容対決で敗北した場合は通常B以上確定となるのも必ず覚えておきたいポイントだ。

通常時・本前兆確定パターン

・演出なしチャンス目も本前兆確定

通常時・高確示唆演出

通常時・前兆(フェイク含む)確定演出

通常時・本前兆の期待度がアップする演出

通常時・研修中の演出別期待度

通常時・仁王門前兆に関わる演出詳細

会議室に入ったら、まずはテーブル周囲の人数に注目。これが「多い」なら期待度は50%、また発表するのが部長ではなく剛天なら期待度70%となる(両者の複合なら90%)。会議ではなくルーレットで決着する場合は、画面上の文字の配置が重要で、「仁王」や「確定」が多ければチャンスとなる。

その他

ギミック詳解

新たに開発された専用筐体「グランムーブ」では、あらゆる場面で活躍する様々なギミックを採用。お馴染みのシャッターは「金魂役物」となってよりスリリングに、サイドの「松明ランプ」は7色の変化に加えて回転することもアリ、そしてリール窓の手前には独立した計6枚のシャッター「カウンターシックス」などなど…。躍動するギミックたちが未曾有の興奮を生み出す。

通常時・隠れタッチセンサー

液晶の下にあるタッチセンサーは、タッチの指示そのものがほとんど出ないため、その存在を忘れがち…なのだが、実は指示がなくても反応するケースがいくつかあり、通常時なら「タッチセンサーは液晶の…」のセリフ後にタッチすることでモードや前兆を示唆するセリフが発生する。

通常時・隠れタッチセンサー(モード&前兆示唆)

AT・ART・RT中

液晶演出

BB&AT中・演出見所詳解

番長といえば、選べるBB…ということで、今回ももちろんBB中の演出は3種類の中から好みのものを選択可能。チャンス予告なら轟、完全告知は鏡、最終告知であれば雫をそれぞれチョイスしよう。また、AT開始時にも同様にキャラクターの選択が可能で、誰を選んだかによってAT中の演出が激変。轟ATの場合は前作と非常に似た流れでチャンス予告中心となり、お馴染みの演出も…。

轟AT中・上乗せ演出

最も多彩な上乗せ演出が楽しめるのが轟AT。ヘリコプターや気合上乗せは前作でもお馴染みの演出だが、新たにパンダ系のアツい演出が増えたのが嬉しいポイント。上乗せに期待できるパンダおしおきは実戦上高確率で上乗せに繋がった。ボーナスに期待できるコパンダ救出も発生した時点でチャンスとなるようだ。

鏡AT中・上乗せ演出

とにかく衝撃的な完全告知キャラの鏡は上乗せに当選した、そのゲームで告知されることが多いが、チャンス役後3Gまでは可能性あり。また、滅多にないことだが告知と他の演出が重なった場合は後乗せとして上乗せが告知されることもある。

雫AT・上乗せ演出

チャンス役成立時は上乗せの期待度を保留玉で表示し、後からその当否を告知。保留玉は左右に3つ、合計6個まで貯められるが、途中ですでにある保留玉を変化させるパターンもありだ。

AT中・激アツ法則

激アツの「俺の歴史演出」(轟AT中)は、発生すれば3桁…つまり100G以上の上乗せが確定。鏡ATでは隠し要素として「タッチセンサーによる告知」があり、チャンス役成立後のタッチ(とくに指示は出ない)でセリフが発生すれば上乗せ当選確定となる。雫ATで表示される保留玉は上記の計7パターンで、赤、炎、稲妻、家紋の4種類はすべて上乗せ確定だ。

AT中・隠れタッチセンサー

轟AT・100G以上確定演出

ボーナス中

液晶演出

BB&AT中・演出見所詳解

番長といえば、選べるBB…ということで、今回ももちろんBB中の演出は3種類の中から好みのものを選択可能。チャンス予告なら轟、完全告知は鏡、最終告知であれば雫をそれぞれチョイスしよう。また、AT開始時にも同様にキャラクターの選択が可能で、誰を選んだかによってAT中の演出が激変。轟ATの場合は前作と非常に似た流れでチャンス予告中心となり、お馴染みの演出も…。

BB中・隠れタッチセンサー

雫BB・次回天国期待度

雫BB・継続示唆パターン 

雫BB・7揃い示唆パターン

プレミアム演出

AT・ART・RT中

エンディング

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解析情報通常時

基本・小役関連

基本解説

前兆ステージ・基本解説

前作の「特訓」にあたるもので、エリカ嬢のかけ声で突入。研修中は様々な期待度示唆演出が発生し、基本的にはレアな演出はチャンスと考えてOK。仁王像は前作の鉄塊と同じ役割で、点灯数が増えるほど期待度がアップ。また、猛研修や超研修というレアパターンも…。

小役確率・各種当選期待度

通常時・小役確率

モード関連

マップ・基本説明

モードに応じてまずはマップを決定。各マップごとに「どこでレベルを上げるか」が決まっており、この結果、特定のゾーンでボーナスに当選しやすい状態となる。レベルアップ状態は基本的に16Gor32G継続し、雫or剛天ステージ中は高レベルのチャンスだが、完璧に背景とリンクしているわけではないので注意しよう。

ステージ別・滞在レベル

・雫ステージは移行契機によって意味合いが大きく異なるのがポイント

通常時に切り替わるステージは状態示唆の役割を担っているわけだが、雫ステージへの移行は「チャンス役契機」なのか「ゲーム数消化での移行」なのかによって、意味するところに大きな違いがある。なお、剛天ステージへは「レベル3~5かつ高確」の示唆となるため、移行時は99分の1以上でボーナス抽選だ。

マップの特徴・モード別

滞在モード・推測方法

マップ選択割合

モード移行抽選

モード移行抽選・天国確定契機

モード移行・基本解説

内部状態関連

高確移行率・成立役別

■リプ&押し順ベルの1/15.6で通常に転落する
(全設定強共通)

※ハズレ…10分の1で成立する1枚役のこと

チャンス役で高確に移行する際は、滞在中のレベルに対応した高確へと移行し、レベル3~5ならさらなる確率アップとなる。

ボーナス当選関連

ボーナス昇格抽選・基本解説

番長2にもあった昇格抽選は押し順2択の概念が加わってさらにアツくなった。ランプは全部で6つあるがチャンス役成立時などは一度に複数のランプが点灯することも珍しくないため、1日に何度かは昇格に成功することもありそうだ。

前兆ステージ・仁王像点火数別期待度

研修中のポイントとしてチェックしたいのが「仁王像の点灯数」。大半は1~2体が点灯して対決へ…という流れになるわけだが、ここで3体点灯なら大チャンス、4体以上は本前兆確定(6体は青7orAT)となる。また、0体も実はチャンスだ。

ボーナス当選率・レベル別

0~6までの各レベルではそれぞれ異なるボーナス当選率となっており、どのレベルになるかは、モードによって決まる「マップ」がカギを握っている。上表の「ボーナス当選率」は、各レベルごとの当選率を示しており、これは成立役とは関係なく毎ゲームの抽選。よって、レベル3~5移行が期待できる通常Aの200G台前半は、チャンス役ナシでもボーナス当選に期待できるのだ。

各種前兆ゲーム数

弱チェリー、最強チェリー、弁当箱からの直撃のみ短いゲーム数で、その他は31G以上の前兆が選ばれやすい。頂RUSHに関しては、引き戻しの場合本前兆開始まで最大32G潜伏するため、これに最大前兆をあわせた66Gが「AT後の引き戻しのリミット」となる。なお、仁王門にも前兆があり、こちらのゲーム数は6~15G。押忍ベルから最大15G目までが勝負だ。

前兆書き換え抽選

ボーナス抽選の仕組み

ボーナス当選率・チャンス役成立時

・確定チェリーは全状況で青7当選確定

チャンス役成立時には、毎ゲーム抽選に加えて抽選が行われており、基本的にはレアな役ほどボーナス期待度がアップ。こちらもレベルに応じた当選率となっているのだが、毎ゲーム抽選ほど細かい区分ではなく、レベル0~2滞在か、それ以上かの2段階。また、やはり通常or高確の差で当選率は異なり、高確中なら弱チェリーでも期待できる。

1Gあたりのボーナス当選率

毎ゲーム抽選とチャンス役の抽選の両方を考慮した場合の「トータルでのボーナス当選率」は、上表の通り。通常時、かつ低レベルの場合は簡単には当選しない数値だが、高確に移行すれば最低でも約225分の1なので、十二分に「引ける」数値といえる。いわゆるチャンスゾーンなどでレベル3以上に滞在していれば劇的に当選期待度が上がるわけだが、そこでさらに高確移行なら激アツだ。

マップ別テーブル

BB(&AT)前兆と仁王門前兆の優先順位

■BB(&AT)の前兆と仁王門の前兆は別管理
→両方の前兆当選時は状況に応じて挙動が異なる

・先に当選した方を優先して告知する……と覚えておけばOK

BBやATの前兆と仁王門の前兆は別管理となっており、基本的には「先に当選した方を優先」する流れとなる。ただし、仁王門のフェイク前兆中にBBの本前兆となった場合はやや特殊で、フェイク前兆の残りゲーム数に応じて前兆書き換え抽選が行われ、書き換え当選時は仁王門系演出からBB告知(ルーレットで「確定」など)が発生する。

フェイク前兆当選率・チャンス役成立時

※フェイク前兆発生率&各種前兆ゲーム数振り分けは「通常時&前兆状態以外で引いた場合」の数値になります。

まず通常なのか高確なのかでフェイク前兆への移行率は大きく変動し、弁当箱と弱チェリーに関しては、通常であればなかなか前兆には発展しない。逆にいえば、これらから前兆(3~8Gなので、ざわざわ→連続演出)に発展した場合はフェイクではない可能性が高まる。

AT・ART・RT関連

当選契機

頂RUSH・突入契機

■ボーナス経由…83.3%
■仁王門経由…16.6%

頂RUSHのメイン突入契機はやはりボーナス。通常時からの突入はAT高確率ゾーンである仁王門経由だけでなく、いきなり突入するケースもあるということだが、実戦上は引き戻し以外で確認できていないのでかなりのレアケースだと思われる。

頂RUSH・昇格抽選解説

AT引き戻し当選率

引き戻し抽選はATが終了した瞬間に行われるのだが、ここで仁王門に当選している場合は仁王門失敗後に抽選となる。当選率は設定ごとに異なり、奇数設定は一律15%、偶数は17~30%。このことから引き戻しの発生は偶数設定の可能性アップということになるが、設定2や設定4は奇数とあまり差がないため、設定6のみの判断材料と考えよう。

AT当選率・ハズレ&押忍ベル成立時

ボーナス契機ではない、通常時の「頂RUSH当選」は設定差大。その契機はハズレ時または押忍ベル時なのだが、とくに前者は差が顕著で、設定1と6とでは10倍もの差となっている。ちなみに、通常頂当選時は3.3%が青頂RUSHに振り分けられる(昇格抽選前の振り分け)。

本前兆当選時・継続ゲーム振り分け

本前兆ゲーム数は計10種類あり、このうちの8G、9G、16G、32Gは「本前兆の場合にのみ選ばれる前兆ゲーム数」となっている。強チェリー&チャンス目での当選は32G決着も多いので、ゲーム数をカウントすればよりアツく打てるだろう。

頂RUSH・当選時前兆ゲーム数

通常時にAT当選した場合の前兆は9割が31G以上なので、BB前兆との見極めは難しい。

自力当選ゾーン

突入契機

仁王門・当選までの流れ

右下がりベル時に効果音が鳴れば押忍ベルが確定、すなわち「仁王門」突入チャンスとなる。まずは前兆へと移行し、リール停止時に「仁」や「王」などの文字が現れるようになったのち、およそ15Gほどでジャッジメント。仁王門会議演出などを経て告知となる。なお、仁王門への突入は、押忍ベル以外に「AT終了時」などの別ルートもアリだ。

仁王門・ハズレ成立時当選率

仁王門・通常時の当選率

仁王門・当選時の前兆ゲーム振り分け

押忍ベルからの「仁王門前兆」のゲーム数は6~15G(本前兆時)で、全体の半数が13Gor14G、8割以上は10G以上の前兆となる。

ゾーン中当選契機

仁王門・基本解説

新搭載の「仁王門」はATの高確率ステージ。滞在中は成立役に応じて毎ゲーム抽選が行われるほか、レバーONで「金7を狙え!」の指示が出た場合は金7揃い達成でダイレクトにATへと移行する。この仁王門の抽選契機は共通ベルの一部(押忍ベル)だが、AT終了時などにも移行の可能性アリだ。

■成立役を参照して扉出現抽選を行い出現時は扉の種類に応じてAT抽選

まず成立役に応じて「門の種類」が決められ、続いて「門の種類に応じた突破抽選」という流れ。チャンス役を引けずとも銀扉が出る可能性はあり、仮に銅扉であっても突破抽選は一律約10%でそれなりに期待できる。

仁王門・AT当選率詳細

押し順ベルとリプレイ以外が成立すれば、ほぼ扉が出現。ここでは扉の有無と同時に種類(銅or銀)も振り分け抽選が行われる。扉出現後は再び成立役に応じた抽選となり、チャンス役を引けば激アツor確定。押し順ベルとリプレイに関しては扉の種類によって突破率に大きな差があり、トータルで銅=約10%、銀=約50%で突破となる。基本的にはこの「二段階抽選」で当否が決まる仕組みなのだが、成功=当選の一発抽選として金7を狙え演出も用意されている。

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解析情報ボーナス時

基本・小役関連

基本解説

BB&AT・告知パターン解説

BB開始時にはチャンス告知の轟、完全告知の鏡、最終告知の雫の3種類から好みのものを自由に選択可能…なのだが、今回はAT開始時にも同様の選択画面となり、3種類のATからチョイス可能となっている。轟ATは前作のARTに近いチャンス告知タイプ、鏡ATは突然の爆音に衝撃が走る完全告知、そして雫ATは消化中に上乗せの状況を随時画面に表示しつつ、ラストでジャッジだ。

ボーナス・基本解説

今回は、ボーナス=BB以上。継続ゲーム数は40Gがベースとなり、節目のゲームで「限界突破」なら20G以上が追加される(MAX100G)。また、AT確定の「超番長」も搭載。

轟BB・基本解説

主人公・轟金剛の「轟BB」は、いわゆるチャンス告知タイプ。前作同様に小役ナビが発生するのだが、通常よりも大きいナビ、ドデカナビ、ダブルナビなどナビのパターンでチャンス役や7揃いの期待度が示唆される仕組みになっている。レバーONでパンダ登場は7揃いのチャンスで、揃えばAT確定だ。

鏡BB・基本解説

前作の薫BBに相当するのが、この「鏡BB」。完全告知ということで、これを選んだ場合は7揃いのゲームで必ず告知(7のシャッター画面)が発生する。なお、チャンス役を引いた際に発動する可能性がある「ほッとッとタイム」は、言わば7揃いのチャンス状態で、発動すれば7揃いの大チャンス。さらに上の状態の「超ほッとッとタイム」なら、衝撃の告知音に備えた方がいいかも…。

雫BB・基本解説

BBのラストで結果が明かされる「雫BB」は、前作の操BBと同様の最終告知タイプ。消化中は7揃い告知が発生せずに期待度表示のみとなり、画面上に見えるビリヤードの球(保留玉)の色の変化によって期待度が示唆される。BBのラストでは雫がこの保留玉を突き、結果を表示…計3回のチャンスがあり、AT突入はもちろんのこと、BB継続や研修突入の告知が発生する。

ノルマ・基本解説

AT中はハズレ等で「ノルマ」が貯まり、10ptでボーナス当選などの特典が獲得できる。轟AT以外を選択した場合は表面上ハッキリとは見えないのが特徴だ。

AT「頂RUSH」・基本解説

超番長ボーナス・基本解説

轟AT・ポイント解説

ノルマが10個貯まったらその後の展開に注目。画面下部に異動や特命と表示されるよりも辞令チャンスが発生した方がアツく、特命なら崖を飛び越える専用の連続演出に発展。演出成功で上乗せ(ボーナスもあり?)となる。異動はボーナス高確への状態移行だ。

鏡AT・ポイント解説

とにかく完全告知される上乗せが超気持ちいい鏡AT。VIPルームに移行すればボーナス前兆の可能性あり&ノルマは右下のルーレットが回転すれば獲得した可能性大だ。

雫AT・ポイント解説

画面の両サイドに貯まったビーチボールを雫チャレンジでアタックし、ゲーム数が表示されると上乗せ。上乗せ期待度は稲妻玉が最も高く、導火線の付いた爆弾は上乗せすれば激アツだ。画面右下のパンダのアクションはノルマの獲得状況などを示唆している。

雫BB・7揃い当選に期待できるパターン

※2つ目のルーレットで継続…(実戦値・3件中2件)
※1or2つ目のルーレットで「チャンス(緑)」(実戦値・26件中14件・BB継続はサンプルから除外)

エンディング・発生条件&特典

ATの連チャン数が3連以上(純粋な連チャンのみカウント。引き戻しはNG)に到達していれば25%の割合でエンディングに当選…特殊な20GのATを経て青頂RUSHが発動することになる。

赤7&青7振り分け・BB当選時

基本的には「天国滞在中のBB当選は青7の期待度アップ」なのだが、実際の振り分けは上表の通りで、たとえ天国でも青7の選択率はさほど高くない。また、赤か青かの決定にはBBの当選契機(毎ゲーム抽選orチャンス役契機)も大きく影響している点も覚えておこう。

雫BB・継続示唆パターン 

BB開始時の秘密

BB入賞時の7揃いは擬似遊技で、仕組みとしては「リプレイ入賞後に7揃いの擬似遊技が発生」という形になる。よって、擬似遊技付きのリプレイを引くまでがBB昇格チャンス。ベルを引く限りは「7を狙え!」が発生することはない。ちなみにこのリプレイ確率は約8.5分の1で、確定画面中に一度押し順ベルを揃えるまでは成立抽選を行っていないのもポイントだ。

小役確率・各種当選期待度

ボーナス中・継続ゲーム数

BBの継続ゲーム数は40Gが基本。節目で継続告知が発生すれば20G以上の延長となり、最大100Gまで伸びる可能性がある。延長時には+20が表示されるケースが多いのだが、ここで+30なら70G継続または100G継続が確定。前者は設定6にのみ存在する振り分けなので、70Gで終了した場合、その台は設定6が確定する。

轟BB・7揃い法則

パンダ登場時は下段テンパイ、コパンダなら右上がりテンパイで2確なので、リールホールドの位置によっては「0確」となるケースもアリ。

轟BB・継続率示唆

消化中に変化していく「オーラの色」は継続期待度を示しており、黄色<緑<赤の順に期待度が上昇。稲妻柄になった場合は70Gor100G継続が確定する。

ボーナス昇格抽選・成立役と点灯数

ボーナス昇格抽選・超番長確定画面の準備中

・最上位到達後は6pt貯まるごとにATを1セットストック

基本的に「引き損」はないので、心配は無用。BBやATの当選で昇格抽選の画面を経て確定画面へと変わったあとでも内部的にはポイント獲得が継続されており、6pt貯まるごとに昇格、そして最上位まで到達後は6ptごとにATをストックしている。

AT・ART・RT当選関連

ボーナス中・AT当選割合

・青7揃いに当選した場合は次回天国モード確定

BB中にチャンス役を引けば7揃いに期待できるわけだが、とくにアツいのは強チェリーとチャンス目。また、さらに上の激アツ役といえるのが押忍ベルで、赤BB中は約33%、青BB中なら約77%で7揃いとなる。弁当箱からの7揃いは期待薄だが、当選時は青7揃い=次回天国確定だ。

鏡BB中・ほッとッとタイム突入率&当選率

●突入率…1/56.92
●7揃い当選率…23.07%

継続ゲーム数別・7揃い(1回以上)当選期待度

BB中・7揃い時の出目法則(轟&鏡BB中)

カットインが発生した際、多くのプレイヤーは「7絵柄を狙う」という打ち方で消化しているはず。しかし、ここであれこれ工夫できるのも番長の面白い点で、狙いどころによっては1確目、2確目となるケースも多々ある。7以外の部分を狙うと当然7揃いは達成できないが、内部的に当選なら有効なので試してみよう。ただし、轟BB中の演出上は必ずパンダに負けることになるため、AT当選や上乗せゲーム数は告知されず、そのままBB終了となる。この時の報酬がAT当選だった場合はBB終了後に通常時演出でAT当選が告知され、上乗せだった場合は後乗せとして告知が発生する。

AT・ART・RT中・内部状態関連

AT中・高期待度演出

3種類の演出キャラが選択できるようになり、AT中の演出は格段に進化を遂げた。番長2の面影を感じつつプレイしたいなら正当進化系の轟AT、きらびやかでド派手な告知で周囲を圧倒させたいなら鏡AT、そして雫の可愛さを堪能しつつドドーンと一気に上乗せを告知して欲しいなら雫ATを選択しよう。

AT・ART・RT中・上乗せ&ボーナス関連

青頂RUSH&ブルーレジェンド・見所詳解

頂RUSHには通常パターンのほかに「青頂RUSH」があり、性能が通常の頂RUSHよりもかなり高くなっている。BBの場合も青ならハイチャンスとなるわけだが、この「青」の出現に関しては特殊な状態「ブルーレジェンド」があり、突入すると…BBは青、ATも必ず青となる。まさにレジェンド級の出玉が期待できそう!?

頂SRUSH&頂SSRUSH・滞在中の抽選値解説

AT中に突如発生する「スラッシュチャレンジ」では、中リールに「BAR・弁当・BAR」を目押し。見事停止すれば、次ゲームからはRUSHならぬS(S)RUSHとなり、画面が2or4分割される。画面の分割は単なる演出ではなく、以後はそれぞれの画面で独立して各種抽選が行われる。例えばここで上乗せ確定役を引けば、4回分の上乗せが発生するのだ。

ゲーム数上乗せ・チャンス役成立時

弱チェリーで約33%、弁当箱は10%、その他の強チャンス役は必ず上乗せ。弁当箱は上乗せ期待度こそ低めながら、上乗せ時は30G以上&約17%で3桁ゲットという特徴がある。なお、弱チェと弁当箱では通常の上乗せ抽選とは別に特殊な後乗せ抽選も行われ、当選時はラストで告知される。

頂SRUSH&頂SSRUSH・基本解説

中リールにBARのサンドイッチ目を狙うスラッシュチャレンジが発生すれば激アツ! 成功すると上乗せ抽選が2倍になる頂SRUSHに突入だ。この間はATゲーム数の減算もストップするのでチャンス役やハズレをガンガン引き当てたい。

絶頂RUSH・基本解説

■継続が表示されたら保証ゲーム数追加!
■ボーナス告知後の昇格からも突入する

RBがなくなったため全てのボーナスが突入のチャンスとなった絶頂RUSHはボーナス確定画面表示後の昇格でも突入。継続が表示されるなど新たな要素も満載だ。

頂SRUSH・実戦上の獲得&継続履歴

スラッシュ中はスラッシュチャレンジでゲーム数を引き伸ばしつつチャンス役でダブル上乗せを決めるのがポイント。チャンス役は必ず1回は上乗せに当選するので大量ゲーム数上乗せに期待できる弁当箱は重要役だ。

AT中・高期待度演出

3種類の演出キャラが選択できるようになり、AT中の演出は格段に進化を遂げた。番長2の面影を感じつつプレイしたいなら正当進化系の轟AT、きらびやかでド派手な告知で周囲を圧倒させたいなら鏡AT、そして雫の可愛さを堪能しつつドドーンと一気に上乗せを告知して欲しいなら雫ATを選択しよう。

絶頂RUSH確率

「偶数設定よりも奇数設定の方が絶頂に入りやすい」という点は前作と同じ。設定5がもっとも高確率だという点についても変更はない。ざっくりいえば偶数設定ならBB30回に1回程度、奇数は15~25回に1回程度の突入率と思われるので、何度か突入するようであれば奇数設定の可能性大だ。

ボーナス中・上乗せ数値

ゲーム数上乗せ・ボーナス終了時

AT中にボーナスに当選した場合は、消化後にATへと復帰した際の最初のゲームで10G、50G、100Gのいずれかが上乗せされる。圧倒的に多いのは10Gだが、4%で50G、1%で1100Gを選択。20回に1回は50G以上ということになる。

頂SRUSH・突入確率

※SSRUSH中のSRUSH当選はSSRUSHのゲーム数を上乗せ

頂SRUSH・獲得ゲーム数

頂SRUSH・上乗せ当選率&ゲーム数振り分け

SRUSH中にチャンス役を引いた場合は、たとえ弱チェリーや弁当箱であっても1画面での上乗せは確定となり、2画面目以降は上表の確率で上乗せ抽選が行われる。終了までに大量上乗せゲットのチャンス…ではあるが、一回あたりの最大値は100Gだ。

超番長ボーナス中・上乗せ当選率&ゲーム数振り分け

消化中は7揃いやチャンス役でゲーム数の上乗せが行われるわけだが、チャンス役は弱チェリー&弁当箱以外で上乗せ確定だ。

絶頂RUSH中・上乗せ当選率&ゲーム数振り分け

ノルマ・達成時の詳細数値

ノルマ・AT開始時初期ノルマ数

轟BB中・リールホールド別7揃い期待度

轟AT中・ゲーム数上乗せの法則

轟AT中はチャンス役成立=上乗せのチャンスとなるわけだが、その際に発生する演出の種類によっては、結果を待たずして上乗せ確定、あるいはゲーム数まで絞り込めることもある。なお、激アツ演出としては…お馴染みの「俺の歴史」は発生=100G以上の上乗せが確定、BETパンチ演出は「往生せいや」で上乗せ確定となり、「この青二才が」で100G以上確定、「獅子奮迅」なら300Gゲットが確定する。なお、地味な演出だが白ヘリでチャンス役も上乗せ確定だ。

轟AT中・前兆演出詳細

轟AT中のアツいパターンはご覧の通り。レアな演出はやはりアツい…ということなのだが、実はBB当選時と絶頂RUSH当選時とでは選ばれる演出の内容と進行(シナリオ)に違いがあり、迷彩ヘリが連続で飛来したり、漢気演出が頻発したりといった状況では、BBの本前兆濃厚かつ絶頂RUSH期待度も高くなる。激アツ演出が重なって発生なら…もらったも同然だ。

轟AT中・ノルマに関する演出詳細

轟AT中・特命演出の法則

特命演出では、成功期待度の示唆だけでなくゲーム数まで特定されるケースが多い。組み合わせが多く非常に複雑ではあるが、このパターンなら50G以上確定…といった具合に即座に反応できるようにしておけば、特命をより楽しめること間違いなし。

ノルマ・獲得数振り分け

雫BB・7揃い示唆パターン

ボーナス終了後

ノルマ・獲得振り分け

AT中のハズレ&共通ベルで1~8個のノルマを獲得(押忍ベルは必ず10個)。計10個貯まった段階で高確移行や上乗せなどの特典が得られる抽選が行われる。

モード関連

鏡BB・モード示唆ポイント

雫BB・次回天国期待度

AT・ART・RT終了後

モード関連

AT終了時・抽選詳細

※AT終了時の当選振り分けの初回〜5連「セット数or仁王門継続による連チャン回数」(=引き戻しはは含まない)

AT終了時はまず仁王門抽選が行われ、抽選に漏れた場合(&仁王門失敗後)に引き戻し抽選が行われる。仁王門突入率は基本的に25%となっており、AT終了時にノルマが貯まっているほど猛仁王門突入期待度がアップする。

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設定推測ポイント

小役確率関連

設定差のある小役確率

回転数別・共通ベル出現割合

※成立回数別・各設定の可能性(シミュレーション値)は設定1〜6が均等に配分されているものとして算出しております

共通ベル確率には僅かながら設定差があるのだが、ダイトモにログインすると正確にカウントしてくれる。ただし、出現率をチェックするにはその都度ログアウトする必要があるため、小役カウンターを併用してカウントしておこう。なお、押忍ベルは別フラグなのでカウントしてはならないので要注意。

内部状態・モード関連

変則マップ選択率

大半はゾーン突入から32Gまでが高レベルなので、ここまでに前兆開始→ジャッジとなることが多い。しかし、一部のマップでは51〜66Gでも高レベルとなることがあり、これを射止めたケースや100Gおきの高確などで「変則マップ」を見抜くことになる。

天国準備移行

通常A滞在時は「偶数設定の方が天国準備に移行しやすく、高設定になるほど移行率アップ」、通常Bでは「単純に高設定ほど天国準備に移行しやすい」という特徴がある。つまり、天国準備への移行は高設定の根拠となる材料のひとつなので、これをきっちりと把握できれば高設定看破の強力な足掛かりとして活用できる。

モード移行・設定推測のポイント

★天国移行が最大の注目ポイント
・天国への移行しやすさは設定6>設定4>設定5
・偶数設定は天国準備&通常B経由で移行しやすいが奇数設定は直接天国に移行するケースが多い

★設定6は天国ループしづらい
・毎ゲーム抽選の場合は10%でしかループしない。ただしチャンス役契機の場合なら30%でループする

★通常Bループはやや危険信号
・高設定ほど通常Bから天国準備や天国Aに移行する

★設定6のみ通常Aをループしづらい
・設定5以下は66%~84%で通常Aをループするが設定6のみ通常Aループ率が40%程度と低い

★天国準備移行は高設定期待度アップ
・通常Aから移行した場合は設定4&6期待度アップ
・通常Bから移行した場合は高設定期待度アップ

★天国移行&ループが優秀なら設定5!?
・ただし設定1のヒキ強でも起こりうるケースなので注意

BBを2回&3回引いた場合の滞在モード割合(理論値)

ゾーン関連

通常時・仁王門当選率

濃厚パターン

設定6確定パターン

BBが70Gで終了すれば、その設定6が確定。選択率が低いため設定6でも簡単に出現するわけではないが、確認できた際は閉店時間までブン回したい。

機械割

機械割

●機械割
設定1… 97.5%
設定2… 99.4%
設定3…101.3%
設定4…104.4%
設定5…108.3%
設定6…114.5%

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天井ゾーン止め時

狙い目ゾーン・天井・止め時

天井突入条件

最大999Gor1069Gハマリ。

天井仕様

ボーナス当選。(告知が1000Gを超えると次回天国確定)

リセット仕様

リセット時 天井までのゲーム数…リセット。 モード…再抽選。 液晶ステージ…轟ステージ。※直後に雫や剛天ステージに移行することも 電源OFF/ON時 天井までのゲーム数…引き継ぐ。 モード…引き継ぐ。 液晶ステージ…引き継ぐ。

ゾーン

マップ別テーブル

ヤメ時・狙い目

狙い目

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打ち方朝イチ

打ち方・小役

打ち方&チャンス役の停止型

まずは左リールにBAR絵柄を目押し。左がスベって弁当箱を引き込んだら、中・右でも弁当箱を狙おう。停止パターンごとの成立役は上の通りで、チェリーもチャンス目も前作とほぼ同じだ。なお、右下がりのベルは「共通ベル」で、その一部は「押忍ベル」(次BETで特殊音)となり、通常時の仁王門抽選の契機だ。

AT中・中押し手順

AT中は中押しで楽しむことも可能。オススメはBARの塊をちょっと早めに押してチェリーの強弱と最強チェリーを見極める手順。チェリーナビ発生時にBAR・弁当箱・BARが止まれば…。

左リールに2連7を狙った場合の出目法則

弁当箱さえ狙っていれば、チェリーを引き込めない位置で押しても問題はない。チェリーの強弱はベルの位置で看破。

朝イチ・宵越し

朝イチ挙動

朝イチのポイント

設定変更(リセット)が行われた場合は専用のマップが選ばれる仕組みで、これは通常A滞在時のマップと非常によく似ている。ただし、チャンスゾーンではレベルが3や4ではなく必ず5になるため、200Gすぎ、400Gすぎといったあたりは大チャンス。

ユーザー評価詳細

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  • 出るときは爆発、出ないときは6でも…………

    4.17

    るうう

  • 初めて番長6を打てた^_^ もうお祭り騒ぎ 超番長以外全部引けた 頂き残し閉店終了 後少しで2万枚にどどけたのに

    4.67

    十文字小弥太

  • 今更ながら総じて面白い台ですね。契機もはっきりしてるし、波に乗れば万枚も充分イケる。ゾーン狙いだけでも勝率上がりますよ

    4.33

    チャボ

  • 初打ちで超番長ボーナス 一撃3000枚でした

    4.00

    きたたっく

  • なんだかんだ言っても打ってしまいます。頂ラッシュの爆発力に割が集約してるため通常時は地獄です

    3.67

    みちゅるい

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