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パチンコ・パチスロ特集

【ラブ嬢2プラス 天井狙い】パチスロラブ嬢2プラスの天井期待値・狙い目・恩恵・ハイエナ条件を徹底網羅

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『パチスロラブ嬢2プラス』の天井発動条件や恩恵、天井までの投資枚数や所要時間などを詳しく解説!ヤメ時、狙い目ゲーム数にも注目!

更新日: 2021/06/24

   

 

ラブ嬢2プラス』の天井情報をまとめて紹介。

発動条件や恩恵、狙い目、ヤメ時などを見極めて有利に立ち回ろう!

 

 

「ラブ嬢2」と「ラブ嬢2プラス」の違い

 

演出等は「ラブ嬢2」を踏襲し、スペック面は初代に近い仕様。前作と大きく変化した部分は以下となる。

 

AT

ラブ嬢2:ベルナビ管理

ラブ嬢2プラス:差枚数管理

 

継続システム

ラブ嬢2:継続率管理

ラブ嬢2プラス:ループストック抽選

  

また、前作では出玉が減っていた継続チャンスや引き戻し区間でも出玉が増えるため、RUSH中はストレスなく消化することが可能だ。

 

その他、初当り確率はもちろん、ラブ嬢ルーレットの復活やバズーカのパワーアップなど、プレイヤーが楽しむための魅力が様々な箇所で≪プラス≫されているぞ。

 

 

天井発動条件と恩恵

 

本機には3パターンの天井が存在する。

 

 

天井到達条件&恩恵
項目 内容
天井到達条件 10周期目到達(平均631.9G・設定1)
押し順ラブ目50回成立(平均950G)
アフターデートチャンス3回失敗時
(次周期でAT突入)
天井到達時の
恩恵
AT当選

 

 

◇周期天井

 

10周期目到達で天井が発動する。恩恵はAT当選のみ。

 

前作よりも周期天井が短縮されているが、50枚あたりのゲーム数は51.0G(※設定1) → 38.4G(※設定1)となっているので、天井狙いの際は注意しよう。

 

 

 

 

 

滞在周期は液晶メニューから確認可能。周期天井ではないが、1・3・7周期はチャンスステージが選ばれる可能性がアップする。

 

 

 

 

◇押し順ラブ目の成立回数天井

 

通常時に押し順ラブ目が最大50回成立でATに当選する。

 

【押し順ラブ目】

 

 

成立回数はメニュー画面に表示されているため、天井を狙う際には必ずチェックしよう。

 

 

◇アフターチャンス(CZ)失敗天井

 

 

 

CZ「アフターデートチャンス」に3回失敗すると、次周期でヘルプ嬢が出現し、AT当選が濃厚となる。

 

 

設定変更時 / 電源OFF→ON時の挙動

 

◇設定変更時

 

天井周期数はリセットされ、液晶ステージはキャストスタンバイステージからスタートする。

 

 

 

◇電源OFF→ON時

 

天井周期数は内部的に引き継がれ、液晶ステージは基本的(※1)にキャストスタンバイステージからスタートする。

 

※1:電源OFF前が接客 or 華舞姫町ステージ以外だった場合はステージを引き継ぐ

 

 

【有利区間ランプの位置】

 

 

通常時は消灯していてAT中のみ点灯するタイプなので、朝一は有利区間ランプでのリセット判別はできない。

 

※クレジット右下にあるのが有利区間ランプ(画像はAT中のもの)

 

 

天井狙い目・周期数

 

本機の天井狙い目は6周期目から打ち始めることが理想だが、押し順ラブ目天井も搭載されているため、成立回数次第では5周期目から狙うのもアリだろう。

 

 

天井到達までの想定投資額と想定時間

 

周期天井到達までの想定時間と想定時間は以下となり、1周期あたり平均63G(前兆を含む)計算とする。

 

 

天井到達までの想定投資枚数&想定時間
周期数 投資枚数 時間
1周期 約900枚 約47分
2周期 約800枚 約42分
3周期 約700枚 約37分
4周期 約600枚 約33分
5周期 約550枚 約28分
6周期 約450枚 約23分
7周期 約350枚 約19分
8周期 約300枚 約14分
9周期 約200枚 約10分
10周期 約100枚 約5分

※1…50枚あたり38.4Gで算出
※2…1分あたり14Gで算出

 

 

AT消化時間も踏まえ、閉店2時間以上前から打ち始めることを推奨する。

 

 

ヤメ時

 

 

AT後、「サービスタイム」を消化してからヤメ。

 

1周期目はチャンス周期となっているが、サービスタイム抜けがベストなヤメ時と考えてOKだ。

 

 

『ラブ嬢2プラス』 天井まとめ

 

本機は周期天井に加え、押し順ラブ目の回数天井なども搭載されたことで前作より狙える場面が増えている。

 

設置台数が少なくライバルも多いため、ハマリ台狙いの競争率は高いが、おいしい所を逃さないよう常に目を光らせておこう。

 

 

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