SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2020/03/06
グローバルアミューズメント(株)(本社/東京都品川区・略称GA)は3月5日、品川区のTKP品川カンファレンスセンターにおいて、 ニューギン社製会員専用セミプライベートブランドパチンコ「P炎のドラム魂GA」のプレス発表会を開催。開発に関わった会員ホール企業からも担当者が駆けつけた。
業界初となるセミプライベートブランド機として、GA会員ホール企業12社が開発に参加。エンドユーザー代表として大崎一万発氏も加わり、安価でありながらもファンが持つストレスをなくした台となった。また、盤面には参加企業のマスコットキャラクターが配されたものや屋号アピールが音声で流れる演出もある。青山真将樹社長は、「高額が当たり前になっているプライベートブランド機市場において、安価提供できる会員専用セミプライベートブランド機を供給して新たな強みを作りたい」と意気込みを語った。
本機は6段階の設定付きマシンとなる。特賞確率1/319.7〜1/179.5(高確率1/247.3〜1/138.8)、確変割合100%、200回転のST機仕様だ。特図1での大当り後は電サポ回数が77回となる。その間に引き戻す事で以降、200回転の電サポが獲得できるゲーム性だ。引き戻せない場合でも200回転までは内部的に高確率状態となるので、期待感を継続したまま再度の大当りを狙える。初当り(特図1)の出玉は全て約1500個が獲得可能。特図2では約450個が50%、約1050個が50%の振り分けとなる。
SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
全般的業況が悪化、パチンコ新台への投資意欲も急落
エムズマーケティングはこのほど、「第103回パチンコ景気動向指数(DI)調査報告書」を公表した。調査期間は2025年12月12日~31日、対象は全国のパチンコホール企業で、46社・77地域から回答を得た。 景気動向指数(DI値)は、事業者に業況の良し悪しを三択で尋ね、「良い」の回答構成比から「悪い」
2026-01-21
【パチスロ新台】動物の可愛らしさとは裏腹に、出玉性能は強力!
北電子はこのほど、スマスロ新台『アニマルスロット ドッチ』を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同機はAT初当たり確率が1/169.4~1/131.9と軽く、遊びやすい設計ながらループ率約82%のST「アニマルドリーム」を搭載。出玉への期待感も十分な1台となっている。通常時はリーチ目
2026-01-21
導入ホールが「高齢層もまったく迷わない」と高く評価|アイゲート『セルフPOS』
パチンコホール向け設備機器メーカー・アイゲートの『セルフPOS』が、導入ホールから「業務負担軽減とお客様の利便性向上に大きく貢献している」と評価されている。 スタッフの業務負担の軽減や、ユーザーの利便性を向上をさせる『セルフPOS』。 会員客のみならず、ビジター客にも対応 アイゲートの『セルフPOS
2026-01-19
『ジャグラープレミアムカード』第10弾が登場、かざして楽しむ『ネオアイム』専用賞品
パチキャラグッズを扱うECサイト「ぱちキャラ!-オンライン-」(運営:株式会社大宏)は1月26日より、人気シリーズの第10弾となる『ジャグラープレミアムカード ネオアイムジャグラーEX-ホール限定ver.-』の注文受付を開始する。 本製品の最大の特徴は、人気パチスロ機『ネオアイムジャグラーEX』のG
2026-01-26