フィールズ、最新機種『スマスロ モンスターハンターライズ:サンブレイク』のファンイベントを開催
フィールズは9月20日、パチスロ新台『スマスロ モンスターハンターライズ:サンブレイク』(アデリオン製)のプレミアムファン試打会を東京ポートシティ竹芝にて開催した。会場には抽選で選ばれたファンが招待され、新機能の体験を楽しんだ。 イベントは全3部制で構成され、ホール導入に先立つ先行試打が実施された。
2026-09-25
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/02/14
ユニバーサルエンターテインメントは2月13日、2024年12月期の連結決算を発表した。売上高は1,263億2,800万円(前年同期比29.4%減)、営業利益は30億2,400万円(同90.1%減)、経常損失は55億9,900万円(前年は経常利益380億8,000万円)、純損失は155億6,900万円(前年は純利益284億3,900万円)となった。
遊技機事業の売上高は435億400万円(前年同期比46.3%減)、営業利益は73億1,200万円(同69.6%減)となった。通期の遊技機総販売台数は9万2,150台(前年は18万632台)にとどまった。パチスロ機は『沖ドキ!BLACK』『沖ドキ!ゴージャス』『スマスロ 鬼武者3』、パチンコ機は『Pメイドインアビス 虹の黄金域』『Pドラムだ!金ドン花火外伝』を販売したものの、新機種販売の遅延が影響した。
統合型リゾート(IR)事業の売上高は819億8,100万円(同15.4%減)、営業利益は28億7,100万円(同80.0%減)となった。フィリピンの統合型リゾート「オカダ・マニラ」において、来場者数は増加したものの、カジノ業界全体でVIP客の減少が続き、ゲーミング収益が低迷した。一方、ホテル・飲食事業は堅調に推移した。
2025年12月期の通期連結業績予想は、売上高1,500億円(前期比18.7%増)、営業利益160億円(同429.1%増)、経常利益10億円、純利益8億円を見込んでいる。
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フィールズ、最新機種『スマスロ モンスターハンターライズ:サンブレイク』のファンイベントを開催
フィールズは9月20日、パチスロ新台『スマスロ モンスターハンターライズ:サンブレイク』(アデリオン製)のプレミアムファン試打会を東京ポートシティ竹芝にて開催した。会場には抽選で選ばれたファンが招待され、新機能の体験を楽しんだ。 イベントは全3部制で構成され、ホール導入に先立つ先行試打が実施された。
2026-09-25
350台超の遊技機が集結!「みんなのパチンコ・パチスロサミット2026」開催
東京国際フォーラムで2回目となる「みんなのパチンコ・パチスロサミット2026」を開催。会場では多くのファンが入場待ちの列をつくった。 日工組と日電協は9月22日、年に1度のパチンコ・パチスロの祭典「みんなのパチンコ・パチスロサミット2026」を東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催した。30社を超
2026-09-25
「クジラの日」第2弾&磯丸水産コラボグッズを販売
©create restaurants holdings inc. All Rights Reserved.©SANYO BUSSAN CO.,LTD. SANYOは9月25日、オフィシャルグッズストア「SANYO-MART(サンヨーマート)」で、「クジラの日グッズ第2弾」と、磯丸水産とのコラボ企画
2026-09-25
テレビ局も複数報道、鳥取・ぱちんこ玄海が20年以上続ける敬老パチンコ
鳥取県琴浦町のパチンコホール《パチンコ玄海》は9月17日、敬老の日を前にした恒例行事「シルバースロパチ大会」を開催し、県中部・西部の高齢者福祉施設20施設から約150人を無料招待した。当日の模様は日本海テレビ、TSKさんいん中央テレビなど、複数の地元テレビ局が取り上げた。 同大会は、《パチンコ玄海
2026-09-21
大ヒットパチスロ『L 東京喰種』がスマホアプリ化、今秋配信へ
©石田スイ/集英社・東京喰種製作委員会 ©SPIKY ©CROSSALPHA コムシードは9月25日、大ヒットパチスロ機『L 東京喰種』(スパイキー製)をスマートフォン向けアプリとして配信すると発表した。配信は今秋を予定しており、同日からティザーサイトを公開している。 『L 東京喰種』は、人気アニメ
2026-09-25