【パチンコ新台】『ひきこまり吸血姫の悶々』が初パチンコ化、平均約4,300個のBONUS搭載
藤商事はこのほどパチンコ新台『eひきこまり吸血姫の悶々』を発表した。ホール導入は5月11日を予定している。 初パチンコ化となる「ひきこまり吸血姫の悶々」は、小林湖底氏原作のライトノベル作品がモチーフで、2023年にはアニメ化もされたコンテンツ。吸血鬼でありながら、引きこもりで血も飲めず、戦闘能力も
2026-03-27
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/03/25
ネットはこのほど、ボーナストリガー第1弾となるパチスロ新台『翔べ!ハーレムエース』を発表。ホール導入開始は6月を予定している。
本機は、エースパイロット“サクラ”と個性豊かなヒロインたちが登場する「ハーレムエース」シリーズの最新作で、2007年に登場した初代、2011年の続編に続く3作目となる。これまで多くのファンに親しまれてきたノーマルタイプの魅力を継承しつつ、新たに「ボーナストリガー(BT)」を搭載した点が最大の特徴である。
搭載ボーナスは、最大239枚獲得の「ビッグボーナス」、最大107枚獲得の「レギュラーボーナス」に加え、シリーズ初の新機能「ハーレムボーナス」を用意。「ハーレムボーナス」では最大279枚を獲得した後にBTが発動し、その後は「ハーレムボーナス」または「ビッグボーナス」のいずれかが必ず当選する仕様となっている。これにより、500枚以上のメダル獲得が可能となり、ノーマルタイプでありながら高い出玉性能を実現している。
ボーナス合算確率は設定1で1/234と軽めに設計されており、遊びやすさと安定感を兼ね備えている点も魅力のひとつ。
また、シリーズ最高峰となる3,000通り以上のリーチ目を搭載しており、王道パターンから思わずうなる変則出目まで、バリエーション豊富な出目によるボーナス察知の醍醐味が存分に楽しめる。出目の組み合わせを見極めながら打つ緊張感と、リーチ目に気づいた瞬間の高揚感が、本機の遊技性をさらに引き立てている。
©コーエーテクモウェーブ
Copyright © 2025グリーンべると(パチンコ・パチスロ業界メディア)All Rights Reserved.
【パチンコ新台】『ひきこまり吸血姫の悶々』が初パチンコ化、平均約4,300個のBONUS搭載
藤商事はこのほどパチンコ新台『eひきこまり吸血姫の悶々』を発表した。ホール導入は5月11日を予定している。 初パチンコ化となる「ひきこまり吸血姫の悶々」は、小林湖底氏原作のライトノベル作品がモチーフで、2023年にはアニメ化もされたコンテンツ。吸血鬼でありながら、引きこもりで血も飲めず、戦闘能力も
2026-03-27
パチンコ業界初となる「ファン直撃型広告サービス」が登場
『アプリデータを活用した次世代型広告配信サービス』 CCG ENTERTAINMENTからファンのアプリ利用データを活用し、ユーザーに“直撃”する次世代型広告配信サービスが発表された。 アプリデータ活用で 高精度のターゲティング 今回新たにリリースされた広告配信サービス最大の特徴は、パチンコファン
2026-03-23
マルハン東日本カンパニーがZ世代女子トレンド調査を公開、新リサーチ機関「MTER」を設立
マルハン東日本カンパニーは3月26日、体験型エンターテインメント施設「ME TOKYO」を活用した新たな取り組みとして、Z世代女性のインサイト調査・分析を行うリサーチ機関「ME TOKYO EMOTION RESEARCH(MTER)」を設立し、初の自主調査となる「Z世代女子トレンド調査」を公開し
2026-03-27
AIがパチンコの“狙い目日”を予測してLINEで通知、ダイコク電機の新サービスが本格始動
YouTubeチャンネル「パチ屋の裏研修」より ダイコク電機は3月24日、パチンコホール向け遊技データ公開サービス「データロボ サイトセブン」においてLINE公式アカウントを通じた新サービス「サイトセブン データスコープ」の提供を開始した。 目玉機能となる「データスコープ」は、ホールの過去データやア
2026-03-25
【新台】パイオニア、スマスロ沖スロ最大級のBB獲得枚数を実現した『スマート沖スロ ダークハイビ』をリリース
ⓒPIONEER パイオニアはこのほど、スマスロ沖スロ最大級のBB獲得枚数を実現したという新台『スマート沖スロ ダークハイビ』(ピーセカンド製)をリリースした。ハイビスカス告知を軸とした沖スロの王道ゲーム性をベースに、高純増ボーナスを融合させた点が特徴だ。ホール導入予定は6月下旬。 新台は、スマスロ
2026-03-27