パチンコホール《コトブキプラス》埼玉県内の3店舗が10月25日に閉店へ 営業店舗は11店舗に
東栄商事が運営する埼玉県内のパチンコホール《コトブキプラス蓮沼店》《コトブキプラス三芳店》《コトブキプラスα三芳店》の3店が、10月25日をもって閉店する。 《コトブキプラス蓮沼店》は、さいたま市見沼区蓮沼489-2に立地し、パチンコ135台、パチスロ105台の計240台を設置。1987年にオープン
2026-10-21
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/04/21

大都技研はこのほど、パチスロ新台『いざ!番長』を発表した。ホール導入は6月上旬を予定している。
本機は、番長シリーズの最新作にして“第3の番長”と位置づけられる新章。学生・サラリーマンに続き、今作では「武士」が主役だ。拳から刀へ、漢気から武士道へと進化した世界観の中で、シリーズ最強クラスの出玉性能を体感できる仕様となっている。
特徴の1つは、かつてのシリーズファンにはおなじみの「偶奇設定の差異」が復活している点。設定によって演出や展開のメリハリが変化し、打ち込み要素と攻略性が大幅に向上している。
通常時は、初当たりすべてが直AT(純増は約2.8枚/G・差枚数管理型のAT「頂ZBASH」)でスタート。消化中は、レア役成立で差枚数上乗せを抽選する上、“刺客”との決闘を経て報酬獲得のチャンスが広がる。中でも、画面右上に表示される「成敗報酬」の配列は重要で、条件が整えば即上位AT「青 頂ZBASH」への昇格も見込める。
そして、本機の目玉となるのが、上乗せ特化ゾーン「絶頂決戦~巌流島~」。これは、主人公が攻撃するごとに差枚数を一気に上乗せしていく強力なゾーンで、終了後は必ず上位ATへ突入する。“絶頂”の名にふさわしい爆発契機として、シリーズ屈指のインパクトを誇る。
上位AT「青 頂ZBASH」は、純増約5.0枚/Gにグレードアップ。上乗せはすべて3桁以上、成敗報酬は全て青7以上と破格の内容で、さらに「絶頂決戦」への突入頻度も大幅にアップしている。期待枚数が約3,500枚に上る、特化ゾーンと上位ATがループを繰り返す“絶頂輪廻(ループ)”が、本機最大の魅力となっている。
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パチンコホール《コトブキプラス》埼玉県内の3店舗が10月25日に閉店へ 営業店舗は11店舗に
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2026-10-21
【新台】RUSHはALL720個×継続率約75%!大当たり確率約1/79.9の遊びやすさがウリ
©ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会 SANYOはこのほど、パチンコ新台『eアクダマドライブ79ver.』(三洋物産製)を発表した。ホール導入開始は2027年1月4日を予定している。 本機は、大当たり確率約1/79.9の遊びやすさと、RUSH中の大当たり出玉ALL720個×継
2026-10-16
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※画像は今年8月にオープンしたクレーンゲーム久世店 京都・大阪を中心にパチンコホール《京一》などを展開する松原興産(京都市伏見区)は10月17日、大阪府内に大型クレーンゲーム専門店《クレーンプラネット高槻店》と《クレーンプラネットなんば店》の2店舗を新たにオープンすると発表した。いずれも11月下旬の
2026-10-19
SANKYO、パチンコメーカーのA-gonを完全子会社化 グループ内の新ブランドとして展開
SANKYOは10月21日、パチンコメーカーのA-gon(本社:栃木県佐野市)の全株式を取得し、完全子会社化したと発表した。株式取得は9月30日付。今後はA-gonをSANKYOグループの新たなブランドとして展開し、商品ラインアップの拡充を図る方針だ。 A-gonは1999年6月設立の遊技機メーカー
2026-10-21
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2026-10-21