【パチンコ新台】大当たり確率1/159で高継続上位RUSH搭載 右打ち中は50%で1,500個
フィールズはこのほど、新台『スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTART 159ver.』(七匠製)を発表した。導入開始は3月16日を予定している。 本機は、人気アニメ「SSSS.GRIDMAN」とのタイアップ機だ。通常時の大当たり確率約1/159.8という遊びやすい確率帯ながら、継続率約80
2026-02-20
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/04/21

大都技研はこのほど、パチスロ新台『いざ!番長』を発表した。ホール導入は6月上旬を予定している。
本機は、番長シリーズの最新作にして“第3の番長”と位置づけられる新章。学生・サラリーマンに続き、今作では「武士」が主役だ。拳から刀へ、漢気から武士道へと進化した世界観の中で、シリーズ最強クラスの出玉性能を体感できる仕様となっている。
特徴の1つは、かつてのシリーズファンにはおなじみの「偶奇設定の差異」が復活している点。設定によって演出や展開のメリハリが変化し、打ち込み要素と攻略性が大幅に向上している。
通常時は、初当たりすべてが直AT(純増は約2.8枚/G・差枚数管理型のAT「頂ZBASH」)でスタート。消化中は、レア役成立で差枚数上乗せを抽選する上、“刺客”との決闘を経て報酬獲得のチャンスが広がる。中でも、画面右上に表示される「成敗報酬」の配列は重要で、条件が整えば即上位AT「青 頂ZBASH」への昇格も見込める。
そして、本機の目玉となるのが、上乗せ特化ゾーン「絶頂決戦~巌流島~」。これは、主人公が攻撃するごとに差枚数を一気に上乗せしていく強力なゾーンで、終了後は必ず上位ATへ突入する。“絶頂”の名にふさわしい爆発契機として、シリーズ屈指のインパクトを誇る。
上位AT「青 頂ZBASH」は、純増約5.0枚/Gにグレードアップ。上乗せはすべて3桁以上、成敗報酬は全て青7以上と破格の内容で、さらに「絶頂決戦」への突入頻度も大幅にアップしている。期待枚数が約3,500枚に上る、特化ゾーンと上位ATがループを繰り返す“絶頂輪廻(ループ)”が、本機最大の魅力となっている。
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【パチンコ新台】大当たり確率1/159で高継続上位RUSH搭載 右打ち中は50%で1,500個
フィールズはこのほど、新台『スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTART 159ver.』(七匠製)を発表した。導入開始は3月16日を予定している。 本機は、人気アニメ「SSSS.GRIDMAN」とのタイアップ機だ。通常時の大当たり確率約1/159.8という遊びやすい確率帯ながら、継続率約80
2026-02-20
【パチンコ新台】新感覚「フラグ管理バトルシステム」搭載、最大7,500個overの大当たりも
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2026-02-27
マルハン東日本がスポンサーを務めるSTVV、16年ぶりにプレーオフ1進出
マルハン東日本カンパニーがプラチナスポンサーを務めるベルギー1部リーグ所属のサッカークラブ「シント=トロイデンVV(以下STVV)」が2月15日、プレーオフ1への進出を決定した。日本企業が運営するクラブとして、欧州最高峰の舞台への出場権獲得を目指す史上初の試み。 同社は2022年3月より、STVV
2026-02-20
【パチスロ新台】全設定でBB比率70%を採用 『LBトリプルクラウンセブン』
岡崎産業は2月25日、パチスロ新台『LBトリプルクラウンセブン』を発表。同機はボーナストリガー(BT)を採用しており、4月6日より全国のホールへ導入される予定だ。 本機は2025年7月にプレミアム先行導入された『LBトリプルクラウン』の正統後継機に位置付けられる。トリプルクラウンシリーズは長年、沖
2026-02-25
【パチンコ新台】右打ち中30%が1,000個、継続率約81%の「甘デジ×速撃」スペック
©Sophia フィールズはこのほど、パチンコ新台『Pモモキュンソード 速撃99ver』(ソフィア製)を発表した。導入開始は3月16日を予定している。 本機は大当たり確率約1/99.9の甘デジタイプながら、高い継続性能とスピード感を兼ね備えた「速撃」スペックでの登場となる。通常時の初当たり後は、主に
2026-02-20