「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
日遊協は4月20日、「推しパチの日・推しスロの日」(通称:推しの日)プロジェクトに参加するホールをウェブサイト上で公表した。参加ホール数は全国で1,800店を超えており、パチンコ・パチスロの楽しさをより気軽に体験してもらうための新たな試みとして注目を集めそうだ。(※当初サイト上の集計では3,700店
2026-04-20
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/07/07
ぱちんこ広告協議会(=PAA、岡林克彦理事長)は7月7日より、「第4回PAA広告大賞」の作品募集を開始した。今回の募集テーマは「昔パチンコ・パチスロをやっていた人が、再びホールに行ってみたいと思う広告」。長年業界を支えてきた“休眠層”の再来店を促すアイデアを募る。
同賞は2022年に創設され、広告を通じて業界のイメージ向上とファン拡大を図ることを目的としている。第4回となる今回は、従来の「グラフィック部門」「ムービー部門」に加え、コピーやイラストなど独自性に富んだ作品を対象とする「特別賞」を用意。また協賛企業による「協賛企業賞」も設けられている。
募集期間は9月30日まで。グラフィック部門はA1サイズのポスター、ムービー部門は30秒以内の動画が対象となり、いずれも未発表作品に限る。応募は公式サイトの専用フォーム(https://paa.or.jp/ad-award4/)から受け付ける。
各賞の副賞は以下の通り。
■PAA広告大賞グランプリ:50万円+記念盾(全応募作品から1点)
■各部門賞(グラフィック・ムービー):各5万円
■特別賞:5万円
■協賛企業賞:5万円(各社1作品)
審査員には、ぱちんこ広告協議会の関係者に加え、大学教授や広告・デザイン分野の専門家らが名を連ねる。12月に結果発表と授賞式が予定されており、選出作品は公式サイトで公開される。
PAAでは、「休眠層の再来店は、遊技人口の拡大を目指す業界にとって大きな課題。以前はパチンコ・パチス ロを遊技していたけど最近ホールに行っていない休眠層を再来店させる広告を」と呼びかけている。
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「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
日遊協は4月20日、「推しパチの日・推しスロの日」(通称:推しの日)プロジェクトに参加するホールをウェブサイト上で公表した。参加ホール数は全国で1,800店を超えており、パチンコ・パチスロの楽しさをより気軽に体験してもらうための新たな試みとして注目を集めそうだ。(※当初サイト上の集計では3,700店
2026-04-20
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2026-04-28
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2026-04-21
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2026-04-22
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2026-04-20