【パチンコ新台】『ひきこまり吸血姫の悶々』が初パチンコ化、平均約4,300個のBONUS搭載
藤商事はこのほどパチンコ新台『eひきこまり吸血姫の悶々』を発表した。ホール導入は5月11日を予定している。 初パチンコ化となる「ひきこまり吸血姫の悶々」は、小林湖底氏原作のライトノベル作品がモチーフで、2023年にはアニメ化もされたコンテンツ。吸血鬼でありながら、引きこもりで血も飲めず、戦闘能力も
2026-03-27
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/11/28

サミーは11月27日、同社公式YouTubeチャンネル「サミーチャンネル」において、パチンコ新機種『e北斗の拳11 暴凶星』のプロモーションムービーを公開した。
本機は、高い出玉性能で人気を博した『P北斗の拳 暴凶星』の正統後継機にして、ナンバリング11作目となるスマパチ最新作。公開された映像では、「暴凶星、究極進化」のキャッチコピーと共に、前作を大きく凌駕する出玉性能の一部が明らかになった。
・映像で強調された「12,000」の衝撃
PV内で最も大きくアピールされているのは、規格外の出玉数値だ。 テロップでは「RUSH中50%が4500個OVER」と表示され、前作(3000個)からの大幅な性能アップを強調。さらに、画面を埋め尽くすほどのインパクトで「MAX 12,000」という数字が叩きつけられ、新要素「極闘(きょくとう)」による一撃性の高さが示唆されている。
ゲーム性については、前作同様の「ST10回+残保留4個」であることが文字情報として確認でき、わずか14回転で決着をつける「暴凶星」特有のヒリつくスピード感が継承されていることがわかる。
映像全体を通して、描かれているのは「拳王(ラオウ)」は、「またうぬか…!」等のセリフや、剛掌波を放つバトル演出、そして役物が激しく作動する様子が収められており、本機がラオウを主役とした荒々しいスペックであることを強烈に印象付ける内容となっている。
導入開始は2025年12月8日を予定している。
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