【パチンコ新台】『ひきこまり吸血姫の悶々』が初パチンコ化、平均約4,300個のBONUS搭載
藤商事はこのほどパチンコ新台『eひきこまり吸血姫の悶々』を発表した。ホール導入は5月11日を予定している。 初パチンコ化となる「ひきこまり吸血姫の悶々」は、小林湖底氏原作のライトノベル作品がモチーフで、2023年にはアニメ化もされたコンテンツ。吸血鬼でありながら、引きこもりで血も飲めず、戦闘能力も
2026-03-27
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/12/14
サミーはこのほど、同社公式YouTubeチャンネルにて新台『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』のプロモーションムービーを公開した。全国のホールへの導入は2026年1月5日を予定している。
今回公開された動画では、通常時からAT当選までの基本的なゲームフローに加えて、AT「闘神演舞」を加速させる3つの出玉トリガーや、本機最強の上位ATとなる「裏闘神演舞」の詳細などを紹介している。

本機は、2013年に登場し長期稼働を記録した名機『パチスロ北斗の拳 転生の章』の正統後継機となる。通常時はゲーム数管理ではなく、規定「あべし」到達によってAT当選を目指す「あべしステム」が完全復活。お馴染みの「天破の刻」によるあべし加算システムも健在だ。
AT「闘神演舞」は1セット30G、1Gあたりの純増は約4.0枚。消化中は「勝舞魂」の獲得を目指し、セット終了後に突入する「神拳勝舞」で継続のジャッジを行う。勝舞魂1個あたりの勝率は約1/5となっており、勝利すれば次セットへ継続、残った勝舞魂は次セットへ持ち越される自力感の強い仕様となっている。
さらに本機は上位ATとして「裏闘神演舞」を搭載している。突入時の期待枚数は3,000枚オーバーとされており、初代のゲーム性を継承しつつもスマスロならではの強力な出玉性能を兼ね備えた1台に仕上がっている。
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2026-03-27
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