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パチンコ・パチスロ特集

エクス・アリーナ東京に再び!リニューアルから1年後、現在もやっぱりエクストラ!?

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ファン×エクス・アリーナ!2つの絆が起こすクロスオーバーな日常!

更新日: 2019/06/21

にいさん!1年前の12月23日に一緒に行ったあのホール。また行きましょうよ!」

 

ふと、東京エリア担当・A島改め、チンタヲから声をかけられた第一編集部こと僕、矢ナリー

その日にピンと来た僕はってしまった。その誘いに…。

 

…場面は変わり、2017年12月23日――。

そのホールがあるのは、東京都墨田区。

前回と同じく、とんでもない行列が二人を出迎えた。果たして、そのホールとはどこか…!?

 

その答えは、前年同日のレポートを思い出してもらえばわかる!

Back to 2016.12.23

 

開かずして答えを察した方は、DMMぱちタウンフリークの称号をどうぞ!!

ささっ!

どうぞっ、

躊躇わずに…。

おっと遠慮ですか??

それでは称号は置いといて、そのまま記事の方を進めていきましょう!

 

そう、ここはアナタの予想通りの理想郷。

《エクス・アリーナ東京》だ!!

 

電車でのアクセスは京成線・八広駅から徒歩約10分、東武亀戸線・小村井駅から徒歩約12分。もちろん、車での来店でもご安心。都内にも関わらず、店舗上階の立体駐車場に計700台も収容が可能なのだ。

 

X‘mas直前!天皇誕生日という晴れ晴れしい祝日に、生まれ変わった同店。

その一年後となるこの日も、昨年と同等の光景を作り出していた!

 

9時30分開始の入場抽選の時間に近づくにつれ、爆発的えていくファンの数!

 

その推移をスランプグラフで例えるなら、きっとこんな感じ!

 

その期待値(人数)は、1フロア1170台!という都内最大級の設置台数に迫る勢い!

つまりほぼ上限いっぱいいっぱい!

ファンが寄せるエクストラな期待度は、一年経った現在も変わらなかったのだ!

 

もちろん、その判断はヒトの数のみにあらず!

抽選という名の前哨戦を終え、入場を待つファンたちの雰囲気からもしっかり感じ取れるほど。

そう、あちこちから漏れ聞こえる“声”が教えてくれる!!

 

そして、その熱意に一瞬気を取られた筆者&チンタヲは、その渦中に呑まれてしまう!

 

あああぁぁぁぁ~゚★:゚ ヾ(´*д*`)ノシヾ(´*д*`)ノシ ゚:★゚

↓↓↓

矢ナリーとチンタヲは、外に逃げ出した

ε=┌( ̄◇ ̄;十( ̄◇ ̄;)┘

↓↓↓

しかしまわりこまれたΣ( ̄口 ̄( ̄口 ̄*)

 

これだけの熱気に囲まれていると、早朝肌を刺していた冷気も感じない!感じさせない!

それだけのを有したファンの面々は、そのままの状態をきっちりキープ。

入口の扉が開かれれば、つま先にグッと力を込めてアスファルトを踏みしめ、一気に店内へと突撃していく!

 

その勢いをもってすれば、都内最大級1170台というキャパシティを埋め尽くすのは“あっ”という間!

パチンコフロアも、パチスロフロアも、人気・最新台を皮切りに空席を作ることを許さない!!

ファンは朝一で見初め、信じた相棒と向き合い、シンクロ率をめていく!!!

 

一方で、ここも稼働率高め、ファンの癒しエリア・休憩コーナー。地元ファンは、全体の稼働を見届けつつ、余裕の姿勢で“その時”を待つ。

それでもあきらめ切れないファンは、立ち見状態で虎視眈々と狙い台GETチャンスを待つ!

そんな光景をみていると、昨年の今日という日がフラッシュバックするかのよう…。

 

そうなれば立体駐車場だって、駐輪場だってご覧のとおり。

その中には、「なにわナンバー」「沖縄ナンバー」など遠方からの来訪者の影が…。お、沖縄だって…(゚ロ゚ノ)ノ

 

    ~幕間~    

=開店後、スタッフ店舗周辺清掃中=

    ~幕間~    

西日本にまで轟く名声に驚きつつ、ホール内に帰還。

すると、今度はいたるところに散りばめられた「Ⅹ」の存在に気付かされる!

 

の店内には、サンタさんからの贈り物かの如く!

あらゆるファンにプレゼントが届けられる!

パチンコを打つファンの元へパチスロを打つファンの元へ…。

 

しかし、贈り物は大当りという祝福だけに留まらない!

スタッフも笑顔”という名の、最贈り物でおもてなし!!

もちろん、その撮れ高はリニューアル当時よりも増し増し。確実におもてなし力がパワーアップしている証拠だ!!!

 

さぁ、ファンとホールの一体感を持って、ネクストステージへの方程式は整った。

あとは第一編集部得意のびのめつけ

 

最後の撮れ高をおみせしよう!

!!!否!!!

最高級の撮れ高をおせしようじゃないか!!

なんだか自分のことのように誇らしげなチンタヲ。うん、凄いんだけどね。アナタがじゃないんですよね(^^;;

 

さて、今回は改めてフィーチャーした《エクス・アリーナ東京》

その実力。読者の目にはどのように映っただろうか?

 

《エクス・アリーナ東京》にとって、2016年12月23日という日は最大瞬間風速ではない

一年経過した現在も変わらず、ファンの期待に応え続けている。

アナタにとっての勝利の方程式。その中に《エクス・アリーナ東京》を組み込むか否か。

その結論は、一度このエクストラな状況を体験してから判断することをおススメしよう!

写真/文 矢ナリー

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