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宮城・仙台駅前のパチンコ駅《P-STATION》 in 2017年12月25日の旅

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12月は“あの”傾奇者も仲間入り!

更新日: 2018/01/12

杜の都・宮城県仙台市――。

東北地方最大のターミナル駅となる仙台駅前に位置するのが、《P-STATION》だ。

 

 

これまで、第一編集部にも様々な光景を見せてくれてきた同店。

その同店に、再び足を伸ばした理由はひとつ!

そう、師走やぐ仙台活気を体感するため!!

 

そして、降り立ったのは2017年12月25日。

この日も、これまでの取材と同様、同店の熱気を求めるファンが集結。次々と店舗へ吸い込まれていった!

 

ファンが目指すのは様!

なれど、この日の目玉となるのは、前週(18日)に導入されたばかりの『CR真・花の慶次2』

 

朝の入場。その入口すぐに配置された『真・慶次2』は、もちろん瞬く間に満席

その後に続くのは、定番『海物語』シリーズや他の人気話題機種たち!

もちろん1円パチンコだって例に漏れない!

地下に降りたパチスロフロアも熱気充分、フロア中に充満していた!

台数比率の高い『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』はその筆頭!

もちろん沖スロからも、萌スロからも、あらゆるコーナーから熱気が溢れてくる!

 

その熱気が周囲に伝播!

ファンは、

パチンコフロアでガッチリとハンドルを握り!

パチスロフロアで勢いよくレバーを叩く!!

 

ファンヤル気熱気に応えるように、

スタッフも持てるおもてなし力を振り絞って全力対応!

 

 

ここで一人のスタッフに聞いてみる。

「全てのお客様ひとりひとりを、徹底的におもてなしさせていただく気持ちでお出迎えしております。分からない事などがありましたら、どんどんお声を掛けて頂きたいです。駅前という立地だからこそ、(お客様が)立ち寄りやすく、そして居心地の良いお店作りを目指して参ります

 

と、意気込みは十二分!

その額に滲む汗が、スタッフの表情を何倍にも輝かせていた!!

 

ファンに、スタッフ熱意が溢れる店内。

しかし、この状況はピークにあらず!

早々に立ち見のファンも見かけるようになり始める店内。

 

駅前だけに、短時間でも触って(打って)おきたい!

一目だけでも見ておきたい!!

稼働状況を知りたい!!!

・・・などなど。ファンの頭の中には様々な思惑が渦巻いているはず。

時間の経過と共に、光景はドンドンと移り変わっていく!

 

目まぐるしく移り変わる光景は、電車の車窓のようなもの。だからこそ、ファンも目をキラキラと輝かせる!

地上(1Fパチンコフロア)でも、地下(B1Fパチスロフロア)でも、

その景色、カタチは違えども、

実感している感動とヨロコビは等しく変わらない!

 

という日だからなのか?

 

サンタさんに願いを捧げる時期は過ぎてしまったけど、大人でも願ってしまう…。

それだけの環境が揃っている仙台のパチンコ駅《P-STATION》

 

12月に魅せてくれたシーンも印象たっぷり!記憶に残るものとなった!!

 

次なる再取材に想いを馳せつつ、我々は帰路へと着いたのだった。

撮影協力 Y.H / 文 矢ナリー

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