【パチンコ新台】大当たり確率1/159で高継続上位RUSH搭載 右打ち中は50%で1,500個
フィールズはこのほど、新台『スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTART 159ver.』(七匠製)を発表した。導入開始は3月16日を予定している。 本機は、人気アニメ「SSSS.GRIDMAN」とのタイアップ機だ。通常時の大当たり確率約1/159.8という遊びやすい確率帯ながら、継続率約80
2026-02-20
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/06/11
マルハン東日本カンパニーは、7月4日から6日の3日間にわたり、“イキすぎた愛と混沌のフードフェス”『脳汁横丁』を東京・秋葉原のベルサール秋葉原で開催する。
イベントは、Z世代を中心とした次世代ファンの獲得・育成を目的とした「ヲトナ基地プロジェクト」の第4弾として企画。今回は、「脳涼祭」をテーマに、音・光・食体験を通じて五感を刺激する新感覚の没入型フェスとなり、企画監修には、「泡パ」などの話題イベントを手がけるアフロマンス氏が参画。会場全体を夏祭りのような世界観で演出する。
目玉の一つとなるのが、個性派クリエイター8名とコラボした飲食ブース「脳汁屋台」。アイス評論家・アイスマン福留、フードファイター・MAX鈴木、牛丼連食記録保持者・マナリス、インフルエンサー・メンチニキらが、それぞれの「クセ」を活かしたユニークなフードやドリンクを提供する。
また、ガソリンスタンド風の「脳汁スタンド」では、トリガーを引くと光るノズルからドリンクが注がれるギミックを実装。ミニゲームコーナー「脳汁ゲーム」では、直感的に遊べる体験型アトラクションを通じて“脳汁”のような爽快感を味わえる。
空間演出も本イベントの大きな魅力だ。高さ約5.5mの巨大な脳型バルーンを設置した「脳汁やぐら」を中心に、約150個の提灯に映像を投影する「提灯マッピングステージ」では、視覚と聴覚を刺激する幻想的なライブ演出を展開する。
ステージ出演者には、TRFのDJ KOOをはじめ、掟ポルシェ、DJ CELLY、DJマリアージュ、テクノ法要、ゆけむりDJsなど多彩な面々が名を連ねる。MCは、環境系エンターテイナー・WoWキツネザルが務め、軽快なトークで会場を盛り上げる予定だ。
同社は『脳汁横丁』の開催を通じ、“自分の好きに熱中する大人=ヲトナ”を応援するブランド姿勢を明確にし、体験型エンターテインメントを通じた新たな顧客層の開拓を図る。今後も追加情報は公式サイトを通じて随時発信される予定だ。
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【パチンコ新台】大当たり確率1/159で高継続上位RUSH搭載 右打ち中は50%で1,500個
フィールズはこのほど、新台『スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTART 159ver.』(七匠製)を発表した。導入開始は3月16日を予定している。 本機は、人気アニメ「SSSS.GRIDMAN」とのタイアップ機だ。通常時の大当たり確率約1/159.8という遊びやすい確率帯ながら、継続率約80
2026-02-20
【パチンコ新台】新感覚「フラグ管理バトルシステム」搭載、最大7,500個overの大当たりも
平和はこのほどパチンコ新台『e86-エイティシックス-』(アムテックス社製)を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同コンテンツは安里アサト氏によるライトノベルを原作とするテレビアニメ。ギアーデ帝国が開発した無人兵器レギオンと戦争状態にあるサンマグノリア共和国が舞台で、共和国側の無人兵
2026-02-27
【パチンコ新台】大当たりのたびに出玉がレベルアップ! 最上位RUSH中は50%で5,250個
オッケー.はこのほど、パチンコ新台『Pウルトラマンメビウス デカヘソ319』を発表した。ホール導入は4月6日を予定している。 同機はウルトラマンシリーズ生誕40周年記念作品として2006年に製作・テレビ放送された「ウルトラマンメビウス」との初タイアップ機。デカヘソ、P-スキップ機能を搭載しており、
2026-03-02
【パチスロ新台】全設定でBB比率70%を採用 『LBトリプルクラウンセブン』
岡崎産業は2月25日、パチスロ新台『LBトリプルクラウンセブン』を発表。同機はボーナストリガー(BT)を採用しており、4月6日より全国のホールへ導入される予定だ。 本機は2025年7月にプレミアム先行導入された『LBトリプルクラウン』の正統後継機に位置付けられる。トリプルクラウンシリーズは長年、沖
2026-02-25
マルハン東日本がスポンサーを務めるSTVV、16年ぶりにプレーオフ1進出
マルハン東日本カンパニーがプラチナスポンサーを務めるベルギー1部リーグ所属のサッカークラブ「シント=トロイデンVV(以下STVV)」が2月15日、プレーオフ1への進出を決定した。日本企業が運営するクラブとして、欧州最高峰の舞台への出場権獲得を目指す史上初の試み。 同社は2022年3月より、STVV
2026-02-20