公開日: 2026/02/24
そんなこんなで「パチスロひとり旅Classic」。
引き続き2007年・11月頃の日記ノートを読み返していきます。
ちょっと前に「伊吹山」を観光したばかりだというのに、ちょうど、その一週間後。またもや観光に出かけたようです。
訪問したのは岐阜県南部の「養老公園(ようろうこうえん)」でした。
位置関係は、こんな感じ。

養老公園へは岐阜市からも名古屋市からも、クルマで1時間前後です。
有名な「養老の滝」があったり、小さな遊園地があったりで、昭和から平成にかけての時代には、まあまあメジャーな観光地でした(微妙に過去形)。
2007年11月3日(土曜)
朝から快晴
前から気になっていた養老公園に行ってみようということになった
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公園の駐車場から養老の滝までは徒歩で30分ぐらいらしい
有料の観光リフトに乗れば少し早く、少しラクに到着できますよと
100メートルごとに看板でアピールしてくるけど
昭和の香りが強すぎて怖い
看板が1枚1枚、ビミョーに違ってる
お手本をベースにしつつ、すべて違う時代に描かれているようだ
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↑色あせ具合から見て、これが初号機
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ほぼ初号機をなぞっているけど、この看板だけは足の指が描かれています
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(´・ω・`)
手を加えるのは100年早いぞ担当者
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さすがにこれは平成に入ってからの発注か。色あせてないし。
(´・ω・`)
なんかホッとする
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観光リフト乗り場
老朽化により2014年頃を最後に運休しているそうです。
滝へは徒歩で普通に行けるので、とくに問題ありません。
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養老の滝に到着~。
まっすぐ流れ落ちるスマートな姿です。
ご存知かと思いますが、居酒屋チェーン『養老乃瀧』の店名は、この滝が由来になっています。
知る人ぞ知る『養老天命反転地(ようろうてんめいはんてんち)』も、このときに初めて訪問しています。
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養老公園は山のふもとの少し高いところにあるので、岐阜市から名古屋市にかけての濃尾平野が一望できます。
(´・ω・`)
看板にも書いてあったけど
まだ訪れたことがない人は、ぜひどうぞ。オススメです。
観光おわり。
夜は気持ちを切り替えて(?)、パチスロを打ちにいってます。
夜7時すぎから関市のスロ専M店へ
客が多くてビックリ
「5号機しか置いてないスロ専なのに、こんなに賑わってる!」というニュアンスが含まれているものと思われます。
なんだったら4号機時代の終盤よりも稼働が良くなってましたから。
パチスロ人気の急速な回復を実感した瞬間でしょうか。
めんそ~れ2…投資2000円でヒットしたけど、すぐに飲み込まれ
(-)2000円
ニューパルV…投資1000円でBIG
しかし即のまれ
(-)1000円
アイムジャグラーEX…【20-22・総5609】
合成1/133.5の優秀台が空いた
投資2000円でヒットして1時間半
BIG×5
REG×4
ブドウ出現率がピッタリ設定6の数値だったけど1時間半ではなんとも言えない
交換…1293枚
換金…2万3400円
5.5枚交換だった
(+)2万1400円
本日のトータル収支…
(+)1万8400円
次回は東北地方に向けて出発です。
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