玉屋555大橋
福岡県福岡市南区大橋1-7-15大…
玉屋555大橋の来店レポート





2026年10月24日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気想いを余すことなくお届け! そして、今回も『玉屋555大橋』には朝から多くのファンが集結し、店内は期待感に包まれていたわけだが、果たしてどのような光景を見せてくれたのか…?!さっそく詳細データとともに、当日の模様を振り返っていこう!
万枚台から熱気が店内中へ伝播!


※差枚数順に掲載しています。
『吉宗』にて10,050枚と万枚台が飛び出し、店内の盛り上がりを牽引する存在となっていた。また『L青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』8,490枚や『Lパチスロ からくりサーカス2』7,260枚など、大台突破も輩出されていたのも好感を覚えるポイントだ。そして『ジャグラー』シリーズも活気と熱気を底上げしており、館内に設置されたあらゆる機種が活躍した1日だったと言える。
ポテンシャルを秘めた機種が大きく活躍!










※差枚数順に掲載しています。
『Lパチスロ からくりサーカス2』は7,260枚が飛び出し、大台突破によって熱気が放たれるエリアとなっていた。『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』『スマスロ 沖ドキ!DUOアンコール』も同様に気を吐き、まとまった出玉を確保しては、ファンを笑顔にしていたのが印象的だ。そして『マイジャグラーⅤ』『ゴーゴージャグラー3』はじっくりと打ち込まれた形成も見られ、特に前者は3,000枚と大きな熱気を放ち、こちらもファンに笑顔をもたらしていた。
想いを届けていく74年目



創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋555大橋』からも確かに感じられた。74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。
『リゼロ鬼がかり2』『デカヘソ東京喰種』が終日好調!



取材当日、4円パチンココーナーで抜群の存在感を放っていたのが、最新台『 e Re:ゼロから始める異世界生活 鬼がかり2』や10月に増台した『e 東京喰種 超デカ超一撃ver.』だ。いずれも稼働は良好で、終日多くのファンで賑わいを見せていた。1円パチンココーナーにも話題機が並び、『海シリーズ』はミドルから甘デジまで豊富なラインナップを展開。さらに0.5円パチンココーナーも用意され、週末のホールには若年層から年配層まで幅広いの姿があった。4円・1円・0.5円と各レートで特色を持たせた、多様なファンを迎えられる店舗となっている。
青いベストの「エンタメサポーター」が常駐!


ホール内で取材班が目にしたのは、青いベストを着用した「エンタメサポーター」だ。分からないことや困ったことがあった際にはすぐに駆け付けて対応してくれるため、ファンにとって安心できる環境が整っている。また、景品コーナーにはお菓子類から日用品、パチキャラグッズまで豊富にラインナップ。来店から退店まで楽しめる店舗となっていた。
笑顔が溢れた1日!今後も盛り上がりに注目!
このレポートの関連情報
関連する店舗
関連する機種