機種情報

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サラリーマン金太郎 出世回胴編

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ユーザー評価

2.68
(14件)
AT 天井有
メーカー名 ロデオ
機械割 97.4%〜115.1%
導入開始日 2015/01/05
機種概要 お馴染みの名文句を背負って立つシリーズ最新作の名は『サラリーマン金太郎 出世回胴編』。
本機はAT・金太郎チャンスを出玉増加の主要因としており、これに赤青2種類の擬似ボーナスが絡むことで時として大量出玉を吐き出す可能性を秘めている。
AT中は常にチャンス役・上乗せ・ボーナス出現率が劇的にアップするトリプル確変システムが作動するため、突入したのに何も起こらず終了…という残念パターンが起こりづらい…

ボーナス出現率

ゲームフロー

まずはチャンス役を引いて高確に移行させ、そこで強いチャンス役を引くのが初当りの王道である。初当りのビッグとKCの割合はおよそ1対1なのだが、ビッグ中の抽選も含めると初当りから70%以上の割合でKCに結びつく。

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演出情報

通常時

液晶演出

高確確定演出

※写真は通常ステージチェンジ

弱系チャンス役の出現後は液晶演出が騒がしくなりやすいが、上記のパターンが発生すれば当該ゲームの高確滞在が確定する。また、ジャルダンステージは高確示唆の役割を担っているが、高確確定ではないので要注意。演出が静かだと通常の可能性もある。

本前兆示唆&濃厚パターン

※写真はKC中のもの

ロデオの激アツ柄である豹柄のステージチェンジは本前兆が濃厚。他にも激アツ文字の出現や、派手な演出でチャンス役を否定すれば本前兆の可能性が高い。また、オーラ演出&団旗演出は発生するタイミングが極めて重要で、オーラ大&複数団旗が第3停止で頻発すれば大チャンスとなる。

仕事系連続演出・チャンスアップ

●金太郎積み込む!


●金太郎走る!


●金太郎飛び乗る!


●金太郎食い下がる!

バトル系連続演出・チャンスアップ

●金太郎襲撃される!


●金太郎怒髪天!


●金太郎大暴れ!

高確示唆&確定演出

リプレイ入賞時に普段と違った特殊音が発生すれば、高確または本前兆が確定する。発生率はあまり高くないが、プレイ中は聴覚を研ぎ澄ませておこう。

小役入賞時にLEDが光るのは払い出し中のみ。成立役と色の矛盾は高確以上が確定するが、一瞬なので見逃しに注意しよう。

高確示唆演出は多種多彩。ジャルダンステージ移行や竜太は出現しただけで高確期待度がアップするが(確定ではない)、上記のパターンは高確以上が確定するので必ず覚えておこう。美々出現は「うふふ」以外でも期待できる。

その他

演出法則・チャンス役成立時

AT・ART・RT中

液晶演出

鷹司チャンス・演出期待度

プレミアム演出

ポイント

フリーズ・基本解説

フリーズ発生時の特典は上記の3つ。まずは金太郎チャンスを獲得し、青ビッグに当選する(EXBBは90%ループ)のだが、何より恩恵が大きいのが次に突入する天王山ステージである。同ステージに滞在中は毎ゲーム4.2分の1でボーナス抽選を行うため、上乗せ&大量獲得の大チャンスなのだ。

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解析情報通常時

基本・小役関連

基本解説

拳絵柄・見どころ解説

複数の拳を狙えカットインを見ても分かる通り、2コマぶち抜きの巨大な拳絵柄は、主にAT中やボーナス中の各種抽選におけるキー役だと思われる。

ステージ・基本解説

通常時は主にオフィスと公園ステージを行き来しているが、チャンス役を契機にジャルダンステージに移行したらチャンス。この間は高確率状態に期待でき、押し順ナビが発生すると高確率でチャンスリプレイが入賞する。ちなみに、前兆ステージは八州<悪巧み<岩破壊の順に期待大。最終的に何らかの連続演出で当否がジャッジされる。

小役企画書・基本解説

小役確率・各種当選期待度

小役企画書・次ゲームの小役割合(実戦値)

チャンス役成立時・次ゲームのポイント

●チャンス役成立時は基本的に次ゲームから擬似遊戯に発展する

チャンス役が契機の擬似遊戯は1〜3G継続。通常リプレイが揃うと終了(ハズレ)するが、拳バトルチャンスが発生すれば文字通りチャンスだ。拳が揃えばボスが登場し(ゲーム数上乗せ)、ボスを倒せばボーナスが確定する。出世回胴チャンスも流れは同じだが、拳バトルよりも期待度が高い。

通常時・小役確率(実戦値)

※擬似遊戯中の小役やゲーム数もサンプルに含めています

チャンス役出現率・内部状態別

通常ステージのオフィスまたは公園から、チャンス役などを機にジャルダンステージに移行すればチャンス。チャンスリプ高確率状態の可能性がある。

通常時・小役確率

※金チャンス目Gは伝説フリーズになります

内部的に高確中であれば、チャンス役成立時の初当り当選率がアップするだけでなく、チャンスリプレイ出現率も大幅にアップすることになる。

演出法則・チャンス役成立時

小役企画書・詳細数値

通常ステージ滞在中に小役企画書が出現する頻度はおよそ8分の1。出現時には約4分の1の割合でハンコが3個貯まり、その内の70%がチャンス役に結びつく。

モード関連

ゲーム数テーブル振り分け

・テーブルA&Bは600Gor900Gが天井!

テーブルAでは900G天井が選ばれやすいが、設定が高くなるほど600Gの選択率が高くなる。ゆえに後者を何度も確認できれば高設定濃厚となるが、朝イチはテーブルBの可能性を考慮してサンプルから除外しよう。なお、ボーナスやKC終了時にテーブルCが選ばれると50G以内にKCを引き戻す。

テーブル選択率

テーブル移行抽選が行われるのは通常BBorKC終了時。ここで大半はテーブルAが選ばれるようになっており、いわゆる天国モードに該当するテーブルCは高設定になるほど選択率が高くなる。なお、テーブルC中はボーナスを抽選しておらず、チャンス役での当選でも必ずKCに当選する。

内部状態関連

高確確定演出

※写真は通常ステージチェンジ

弱系チャンス役の出現後は液晶演出が騒がしくなりやすいが、上記のパターンが発生すれば当該ゲームの高確滞在が確定する。また、ジャルダンステージは高確示唆の役割を担っているが、高確確定ではないので要注意。演出が静かだと通常の可能性もある。

内部状態の概要

状態移行率・各役成立時(テーブルA時・通常AorB滞在時)

状態移行率・各役成立時(テーブルA時・高確AorB滞在時)

状態移行率・押し順ベル時(テーブルA時の状態別)

状態移行率・トータル(テーブルA時)

状態移行率・初当り後

通常BB後およびKC後は必ずジャルダンステージから始まるが、実際に高確からスタートする割合はあまり高くない。ただし、設定が高いほど高確選択割合が優遇されるので、頻繁に高確からスタートする台は高設定の期待大となる。また、高確スタートはテーブルCの可能性もあるため、チャンス役を引けなくてもアツい。

状態移行率・設定変更時

状態移行率・押し順ベル時(テーブルB時の状態別)

状態移行率・トータル(テーブルB時)

ボーナス当選関連

初当たり時・ビッグ/AT割合

前兆ゲーム数の法則

・非当選のチャンス役後は前兆ステージに移行せず終了するパターンが多い
→連続演出失敗後、八州や悪巧みに移行すればアツい!

前兆ゲーム数は最大38G。告知までに2回以上の連続演出を要すこともあるが、フェイクはほぼ20G前後で終わるため、それを超えて継続すれば本前兆濃厚だ。

本前兆示唆&濃厚パターン

※写真はKC中のもの

ロデオの激アツ柄である豹柄のステージチェンジは本前兆が濃厚。他にも激アツ文字の出現や、派手な演出でチャンス役を否定すれば本前兆の可能性が高い。また、オーラ演出&団旗演出は発生するタイミングが極めて重要で、オーラ大&複数団旗が第3停止で頻発すれば大チャンスとなる。

初当り当選率・各役成立時(テーブルA時・通常AorB滞在時)

初当り当選率・各役成立時(テーブルA時・高確AorB滞在時)

初当り確率・トータル(テーブルA時)

初当り確率・トータル(テーブルB時)

AT・ART・RT関連

初当たり時・ビッグ/AT割合

初当り当選率・各役成立時(テーブルA時・通常AorB滞在時)

初当り当選率・各役成立時(テーブルA時・高確AorB滞在時)

初当り確率・トータル(テーブルA時)

初当り確率・トータル(テーブルB時)

初当り確率・テーブルAorBorCの比較

●テーブルBは初当り確率が全設定共通でテーブルA時の設定6と同一!

テーブルBの最大の恩恵は初当り確率の軽さにある。移行時にはテーブルA時の設定6と同じ確率で初当り抽選が行われるため、リセット台で初当りを1回取るまで打って移動を繰り返せば、設定6を打っているのと同等かそれ以上の出玉率となる。

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解析情報ボーナス時

基本・小役関連

基本解説

AT「金太郎チャンス(KC)」・基本解説

初代・金太郎とはマシンのレギュレーションが異なるため同列に語ることはできないが、トリプル確変の仕様を見るかぎり伝統の名跡を継ぐにふさわしい出玉性能だといえるだろう。1回のAT当選が勝負を決める可能性を秘めている。

チャンス役確変・見どころ解説

ボーナス確変・見どころ解説

上乗せ確変・見どころ解説

ボーナス・見どころ解説

液晶画面を見るかぎり、ボーナス中はゲーム数管理ではなくベルナビ回数管理だと思われる。EXBBはMAX90%ループで、あの“まだまだぁ!”が炸裂する模様だ。

通常時のボーナス・基本解説


ビッグ中はナビ回数管理となっており、ビッグの色を問わずベルナビ20回or50回まで継続する(大半は20回)。消化中にチャンス役を引くとAT抽選が行われ、その当否は擬似遊戯の拳を狙えカットインで告知。拳が揃えばビッグ後のAT突入が確定するが、期待度は青7ビッグのほうが高い。

中押し時は拳が中・下段に止まれば1確。逆ハサミ時は左右でテンパイすれば2確となる。ペナルティはないので、ここぞという場面で狙うのもアリだろう。ちなみに、ビッグの1G連抽選も行われている。

トリプル確変システム・基本解説

AT中はトリプル確変システムが発動して大量出玉の獲得をアシスト。注目すべきはボーナス確率で、チャンス役を契機にステージアップするほどボーナス確率も上昇する。波止場では約99分の1だが、修羅場に移行すると約15分の1まで激アップ。天王山で超破格の約4.2分の4だ。

AT中のボーナス・基本解説

●AT中のビッグはベルナビ10回のビッグ+EXBB(ベルナビ5回ループ)で構成される

AT中にビッグを引くと最初にベルナビ10回を消化する。次はベルナビ5回が1セットのEXBBに漏れなく移行して、以後は継続抽選をパスするかぎりベルナビ5回がループする仕組みだ(ループ率は最大90%)。美鈴または竜太が登場すれば次回ループの期待大だ。

●EXBBのループ率は50%〜最大90%

KC中ビッグ・EXBBループ率振り分け

KC中の青7ビッグはEXBBのループ率振り分けが優遇され、10回に1回は90%ループが選ばれる。

KCストック振り分け・KC直撃当選時

小役確率・各種当選期待度

小役確率・ビッグ中(通常時)

小役確率・KC中

小役確率・ビッグ中(KC中)

チャンス役成立時・大まかな抽選振り分け

チャンス役成立時・抽選内容

※上乗せゲーム数は、先に表示するものと、拳揃い後に表示するものを合わせた数値

AT・ART・RT当選関連

通常時ビッグ・拳揃い確率&KC当選期待度

通常時の青7ビッグは、赤7ビッグよりも拳揃いを2倍引きやすい。チャンス役を引くほどKC当選に期待できるので、できれば固め引きしたいところだ。

拳揃い期待度・カットインキャラ別

通常時ビッグ・拳揃い&7揃い確率

拳揃い時のKCストック振り分け・通常時のBB中

通常時BB中のKC当選は、契機役&何回目の拳揃いか…によって、ストック数の振り分けが異なる。基本はストック1個だが、金チャンス目が契機の当選はストックが2個以上となるので注意しよう。なお、BB中に金チャンス目Gを引いた場合は伝説フリーズが発生しない。

AT・ART・RT中・内部状態関連

ステージアップ・ポイント解説

ステージアップの鍵を握るのはゲーム数上乗せやボーナス当選。実戦上はボーナス後に正念場や修羅場からスタートすることも多かった。

内部状態・状態別の各種確率

状態B〜Dはいずれもボーナス確率に差はないが、状態Dのみ状態Aへの転落率が抑えられている。また、状態Bはボーナス終了時に約半数が状態Aに転落するのに対し、状態CとDは現状維持となる。見た目は同じ修羅場でも内容は全く異なるのだ。

内部状態・初当り時の振り分け

状態移行率・KC中のBB終了時

AT・ART・RT中・上乗せ&ボーナス関連

天王山ステージ・基本解説

●初期継続ゲーム数…10G

天王山ステージはビッグボーナスの特化ゾーン。初期継続ゲーム数は10Gと短いが、ボーナスに当選するたびに天王山ゲーム数を上乗せする。

出世回胴チャンス・基本解説

出世回胴チャンスは拳を狙えカットインから発展。実戦上はリールが順回転すればゲーム数上乗せ(最低1回は成功)、逆回転したならボーナスが確定した。

鷹司チャンス・基本解説

ボーナス期待度80%以上を誇る鷹司チャンス。カットインが発生すればチャンス到来。ベル成立でチャンス、チャンス役なら激アツだ。ステージもアップする。

拳バトルチャンス・基本解説

チャンス役後の擬似遊技から、もっとも発展しやすいのがこの拳バトルチャンス。拳が揃えばボスとのバトル発展が確定し(この時点でゲーム数上乗せは確定)、ボスに勝つことができればボーナス確定となる。

拳バトルチャンス・発生時の各種期待度(実戦値)

KC中・チャンス役成立時上乗せ当選率(実戦値)

拳バトルチャンス・詳細数値

拳バトルチャンスは突入時の対戦キャラがポイント。中ザコなら拳揃いの期待大、右ザコもそこそこアツいが、左ザコがしゃしゃり出て来たら残念ながらピンチとなる。

鷹司チャンス・詳細数値

鷹司チャンスは基本継続7Gのボーナス高確率ゾーン。チャンス役を引き当てればボーナス確定となり、押し順ベルでも期待度は約3分の1となる。カットインが発生すればボーナスのチャンスで、豹柄ならもらったも同然だろう。

天王山ステージ・詳細数値

天王山はボーナス連打の大チャンスステージ。ボーナス後は残りのゲーム数に加えて、追加ゲーム数も消化できる。

上乗せ振り分け・チャンス役成立時

※上乗せゲーム数は、先に表示するものと、拳揃い後に表示するものを合わせた数値
※金チャンス目Gは伝説フリーズ確定

上乗せ振り分け・KC中のビッグ中

KC中BBはチャンス役の成立時にKCゲーム数の上乗せ抽選を行い、これに当選するとカットイン+拳揃いで告知される。赤BBより青BBの方が上乗せ率が高いのは当然として、それとは別に青BB中は通常リプレイで1G連の抽選を行う。当選時には赤7揃いで告知する仕組みである。

上乗せゲーム数振り分け・KC中のビッグ中

上乗せ決定方法・KC中

KC中に上乗せ当選すると、上記の2段階抽選を経て具体的な上乗せゲーム数が決定する。チャンスリプレイは約6割が上乗せに非当選だが、出現率が非常に高いので結果的に上乗せ契機のメインとなる。また、成立役で最もアツいのは共通ベル。上乗せ区分優遇に加えボーナスor天王山も確定する。

上乗せ振り分け後の各種数値・チャンス役成立時

※10G上乗せには15G上乗せの、20G上乗せには25G上乗せの振り分けもあります。

■ハッピ…上乗せが発生したら30G以上! 30G以上じゃなければボーナスor天王山付き!
■強チャンス目…必ず10G以上の上乗せが発生! +5Gなら天王山確定!
■共通ベル…上乗せ区分の時点で優遇! 上乗せに加えボーナスor天王山も確定!!

ボーナス終了後

内部状態関連

KC後のチャンス役

KC終了時は2回目のベルこぼしからゲーム数の内部カウントが始まるが、1回目のベルこぼしより前にチャンス役を引いたなら必ずKCに復帰する模様。この場合、レバーで「まだまだ~!」のボイスと共に残りゲーム数が表示される。実戦上、成立役によってゲーム数が異なるので、KCの引き戻しではなく上乗せと考えるのが妥当だろう。

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設定推測ポイント

内部状態・モード関連

ゲーム数テーブル振り分け

・テーブルA&Bは600Gor900Gが天井!

テーブルAでは900G天井が選ばれやすいが、設定が高くなるほど600Gの選択率が高くなる。ゆえに後者を何度も確認できれば高設定濃厚となるが、朝イチはテーブルBの可能性を考慮してサンプルから除外しよう。なお、ボーナスやKC終了時にテーブルCが選ばれると50G以内にKCを引き戻す。

テーブル選択率

テーブルCの選択率は設定に準じて高くなり、その際には必ず50G以内にKCに当選する。内部的なゲーム数のカウントは2回目のベルこぼしを起点にスタートするので要チェックだ。ただし、前回テーブルB滞在時は選択率に設定差がないため、朝イチはサンプルから除外しよう。

ボーナス関連

終了画面選択率・通常時の赤BB

通常時の赤7BB終了画面で、獲得枚数の表示が紫文字なら高設定の期待度がアップ。豹柄文字の場合は設定5or6が確定する。ベルナビ50回が選ばれると、20回終了時と50回時にそれぞれ表示されるため設定推測要素の機会が増えるが、KCに当選すると推測要素にならないので注意しよう(満月画面が表示される)。

初当り確率・テーブルA滞在時

AT・ART・RT関連

KCストック振り分け・KC直撃当選時

濃厚パターン

上乗せゲーム数振り分け・KC中のビッグ中

●+5Gは設定456のみ!

機械割

機械割

●機械割
設定1… 97.4%
設定2… 98.6%
設定3…100.1%
設定4…104.8%
設定5…108.5%
設定6…115.1%

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天井ゾーン止め時

狙い目ゾーン・天井・止め時

天井突入条件

ボーナス後orKC後900G消化(前兆込み)。

天井仕様

初当り当選。

リセット仕様

リセット時 天井までのゲーム数…再抽選(600Gが50%・900Gが50%)。 通常時の状態…再抽選。 液晶ステージ…オフィスor公園をランダムに選択。 ※リセット時はリールガックン発生 電源OFF/ON時 天井までのゲーム数…引き継ぐ。 通常時の状態…引き継ぐ。 液晶ステージ…引き継ぐ。

止め時

ビッグ後は高確示唆のジャルダンステージから始まるため即ヤメは損。また、ビッグ・KC後はテーブルC(引き戻しテーブル)に移行する可能性があるので即ヤメは絶対厳禁。いずれにせよ、ビッグorKC後は最低50G程度は回して様子を見るのがベターである。その間にチャンス役を引いた場合は、ステージ移行と演出をチェックして前兆を見極めよう。

天井

天井到達時の前兆選択率

天井に到達すると上記の割合で通常BBまたはKCに振り分けられ、所定の前兆ゲーム数を経由して主に連続演出で告知される。テーブルC滞在時はKC前兆Bが選ばれるので前兆ゲーム数は短めだ。

ヤメ時・狙い目

ゲーム数・モード・内部状態

狙い目

●テーブルBは初当り確率が全設定共通でテーブルA時の設定6と同一!

テーブルBの最大の恩恵は初当り確率の軽さにある。移行時にはテーブルA時の設定6と同じ確率で初当り抽選が行われるため、リセット台で初当りを1回取るまで打って移動を繰り返せば、設定6を打っているのと同等かそれ以上の出玉率となる。

ヤメ時

ヤメ時

ビッグ後は高確示唆のジャルダンステージから始まるため即ヤメは損。また、ビッグ・KC後はテーブルC(引き戻しテーブル)に移行する可能性があるので即ヤメは絶対厳禁。いずれにせよ、ビッグorKC後は最低50G程度は回して様子を見るのがベターである。その間にチャンス役を引いた場合は、ステージ移行と演出をチェックして前兆を見極めよう。

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打ち方朝イチ

打ち方・小役

打ち方&チャンス役の停止型

左リールに拳を狙って、中と右を押し分ければよい。左リールの上&中段に拳が停止すれば、その時点で強チャンス目以上が確定する。

朝イチ・宵越し

朝イチ挙動

滞在ステージ(実戦上)

電断からの復帰時は直前のステージ情報をそのまま引き継ぐが、リセット時にはオフィスor公園ステージをランダムに選択する(実戦上)。従って、前日閉店時にジャルダンステージを確認できれば、朝イチの滞在ステージで設定変更を見抜けるのだ。対象台は翌朝に全力で確保したい。

状態移行率・設定変更時

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  • 6はバジ並に安定 しかもわかりやすい(⌒▽⌒)

    3.83

    ゴルゴ13

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