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機種情報/演出・解析情報

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ガン×ソード

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ガン×ソードの筐体画像
ガン×ソード(パチスロ)のリール配列

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ユーザー評価

1.82
(9件)
AT 天井
メーカー名 高砂(メーカー公式サイト)
高砂の掲載機種一覧
機械割 96.8%〜110.23%
導入開始日 2015/06/08(月)
機種概要 スピードとパワーを両立させた快速×高継続率仕様のATマシン『ガン×ソード』。
頻繁に訪れる周期抽選とチャンス役により期待が高まるチャンスゾーンで通常時も退屈知らず。そしていざATに当選すれば原作さながらのアツいバトルでコインをガンガン増やしながら連チャンするという爽快感が抜群の1台だ。

撤去日カレンダーはこちら

ボーナス出現率

ガン×ソード(パチスロ)のボーナス出現率

ゲームフロー

ガン×ソード(パチスロ)のゲームフロー
コインを増やす手段はループ型のAT「REVENGE BATTLE」のみ。初当りへのルートはチャンス役による直撃当選とチャンスゾーン経由、そしてメイン契機となる周期融合抽選の3種類。AT中はゲーム数上乗せはなく、継続率によるループで連チャンを重ねるタイプだ。

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演出・解析情報

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演出情報

通常時

滞在周期示唆演出

入賞ランプ&惑星の色・ポイント解説

液晶下部のランプは基本的に揃った小役の色に光るのだが、矛盾が起こればチャンス。紫ならアツく、虹ならAT確定となる。また周期到達時にサブ液晶の惑星が光る際、赤く光ると激アツ。そして虹の場合はこちらもAT確定となる。

周期到達後前兆・期待度の高いパターン

AT&CZに期待できる演出

サブ液晶とメイン液晶の両方で繰り広げられる演出は最近のマシンの中では比較的分かりやすく、偉そうな演出はしっかりアツい傾向あり。紫ともスペード柄ともとれるアイテムは色ナビ系の大チャンスで、BIG CHANCE表示はその名のとおり総じて80%オーバーの激アツ演出。カットインから原画調のイラストが映しだされる強パターンもその後の演出期待度を大幅にアップさせる。

小役入賞ランプ・前兆示唆

・中段リプレイで黄色く光ったらCZ前兆確定(6.25%で発生)

タッチセンサーの両脇には入賞小役の色に光るランプあり。このランプが小役と違う色で光ると大チャンス。

チャンス役の次ゲームからの演出展開

各ステージのATチャンスアップ演出

液晶演出

前兆演出

AT・ART・RT中

液晶演出

リベンジバトル・ポイント解説

AT中のキャラ選択・基本解説

AT中・敵&味方の攻撃パターン

高継続率示唆演出(実戦上)

・エレナ復活は高継続率濃厚! 実戦では98%で出現!

プレミアム演出

ポイント

フリーズ・特典

●継続率98%のBAR揃いに加えてOVER FLOW確定

フリーズが発生したらBAR揃い確定となるが、それだけではなくOVER FLOWも確定。しかも保証ラウンドが6Rと通常の2倍になっている特別なもの。OVER FLOWの継続率は通常と同じく50%だが、終わってもAT継続率は98%。期待枚数は平均でおよそ2500枚にも及ぶのだ。

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設定判別・推測ポイント

AT・ART・RT関連

32G周期・選択率

AT初当り時・絵柄振り分け

初当り契機&比率

※滞在周期不問で行われる32GおきのAT抽選

全設定域において周期抽選による当りが大半を占めるが、特に高設定はその割合が高く、逆にチャンスゾーン契機の当りは低設定の方が比率が高くなっている。これはチャンスゾーンのハマるほど突入率が高くなるという特性によるもので、高設定はハマる前に周期抽選で初当りを射止めやすいのだ。

機械割

機械割

●機械割
設定1…  96.8%
設定2…  98.9%
設定3…  99.5%
設定4… 103.1%
設定5…106.54%
設定6…110.23%

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天井・ゾーン・ヤメ時

狙い目ゾーン・天井・ヤメ時

狙い目・ゾーン狙い

0Gヤメをする際に必ずチェックすべきはこのサブ液晶の「輪」で、青い輪がない場合はともかく赤だけの場合はAT当選まで打ち切りたい。

天井突入条件

最大1024G+前兆。

天井恩恵

AT当選。

天井

ハマリゲーム数別期待収支

上の表は設定1のものであるが、500Gを区切り目にハッキリとプラスマイナスの差が出ている。基本的には128G消化後前兆が終わった際にヤメるのがベストだが、0Gヤメでもさほど問題はなさそうだ。

ヤメ時・狙い目

単発が続いた場合の継続率優遇

本機はAT単発が一定回数続くと継続率が優遇されるといった特徴がある。対象となるのは3連続でATが単発終了した場合で、その際は次回AT時に揃えたボーナス絵柄に応じて継続率が決められた後、さらに一段階上の継続率へ昇格。つまり、赤7時は最低84%、青7時は最低91%、BARなら最低95%となる。

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打ち方朝イチ

打ち方・小役

打ち方&ゲーム性・基本解説

サブ液晶に表示されているゲーム数は左リール・BAR近辺9コマの範囲を狙っていれば必ず進むが、それ以外の箇所を狙うと進まないので出来るだけ狙ってプレイしたい。

■3枚役が停止すると周期ゲーム数カウント(サブ液晶に表示)がストップ
→BAR近辺9コマの範囲を狙い1枚役orハズレ目が停止すれば復帰(平均1.8G)
■フリー打ちするとコイン持ちはアップするがカウントが毎ゲーム進まなくなるため実質的なAT抽選確率は下がる

打ち方・チャンスゾーン中

通常時はフリー打ちしてもコイン持ちアップ&周期カウントが進まずでほぼチャラとなる仕組みだが、その特徴はエルドラチャレンジ中でも同様で、特定箇所を狙わずに3枚役が揃ってしまった場合でも抽選はされている模様。できればベル揃いやチャンス役をリール上で確認できる打ち方をオススメするが、フリー打ちでも損をすることはないのだ。

朝イチ・宵越し

朝イチ挙動

朝イチの挙動

本機の朝イチ挙動は他機種とはかなり趣が異なり、設定変更でも据え置きでもサブ液晶のゲーム数(及び内部的なゲーム数)は前日のゲーム数を引き継ぐ。また設定変更をしても滞在周期はリセットされないため、強制的なクリアをかけない限りは基本的に朝イチは前日の状況を引き継ぐことになる。店により対応は様々だが、ひとまずサブ液晶のゲーム数を信じるのが得策と言えそうだ。

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解析情報通常時

基本・小役関連

小役確率・各種当選期待度

通常時・小役確率

チャンス役の役割

基本的にカギ爪とチャンス目はチャンスゾーン突入に期待、スイカはAT直撃の抽選が行われると覚えておけばOK。スイカからのAT直撃時は次回32G周期も確定するので当選率は低めだがアツいぞ。

ボーナス当選関連

当選契機

128Gの周期抽選消化までのAT当選率(実戦値)

※サンプル件数:設定1…7件・設定5…8件・設定6…19件

実戦では、AT後128G周期までのAT当選を多く確認。よって、AT後はここまで様子を見る必要がありそうだ。

AT・ART・RT関連

当選契機

周期融合抽選・基本解説

■32G周期…128Gを迎えると必ずAT当選(前兆を経由して突入)
■64G周期…天井は320G+前兆
■128G周期…天井は640G+前兆
■256G周期…天井は1024G+前兆

左リール・BAR近辺9コマの範囲を狙う打ち方を実践すれば、毎ゲームサブ液晶下のカウントが進み32Gごとに抽選が行われる。基本的には32G消化する度にチャンス演出が発生するが、期待度が高いのは本来滞在している周期のゲーム数。前兆演出が長めに続き、チャンスアップが頻発した場合はたとえその前兆がハズれても、その周期が濃いゾーンの可能性が高い。

32G周期・選択率

AT直撃当選率

レア契機とも言えるAT直撃抽選はトータル約1/11000のスイカと1/6554の3連カギ爪の2つでのみ抽選される。スイカからの直撃当選は次回32G周期が確定するので連チャン必至だ。

初当り契機&比率

※滞在周期不問で行われる32GおきのAT抽選

全設定域において周期抽選による当りが大半を占めるが、特に高設定はその割合が高く、逆にチャンスゾーン契機の当りは低設定の方が比率が高くなっている。これはチャンスゾーンのハマるほど突入率が高くなるという特性によるもので、高設定はハマる前に周期抽選で初当りを射止めやすいのだ。

AT当選割合・周期到達時

周期手前の前兆発生率・滞在周期別

32の倍数のゲーム数の15Gほど前に演出の発生率が大幅にアップすると「周期手前の前兆」に突入した可能性大。上表を参考にすれば滞在周期を推測するのに役立つ。

周期到達後の前兆・周期到達時

区切り目ゲーム数(上表参照)に到達するとAT非当選時でもフェイク前兆に入ることがあり、特に128Gの倍数は滞在周期を問わずフェイク前兆に入ることが多い。

周期到達後前兆・基本的な流れ

滞在周期示唆演出

自力当選ゾーン

突入契機

チャンスゾーン・突入率

チャンスゾーン抽選もAT直撃と同じく設定差はないが、ハマリゲーム数に応じて突入率が高くなっていくのが特徴的。本機の最大天井は1024G+前兆だが、640Gを超えるとチャンスゾーン突入率が一気に上昇するのでそこまでハマることは稀だ。

チャンスゾーン・前兆ゲーム数

チャンスゾーンの契機役であるカギ爪とチャンス目を引くと、CZ当選時は前兆が、非当選時はフェイク前兆がスタートする可能性あり。当選率の低い単カギ爪はフェイクの突入率も低く、無駄に煽られることがない仕組みとなっている。前兆は最大7Gだが、長くなるほど期待度は高くなり、最大の7GならCZ当選確定となるだけでなく、幸せの時の期待度も高くなるのでドキドキだ。

ゾーン中当選契機

チャンスゾーン「エルドラチャレンジ」・基本解説

主にカギ爪を契機に突入するエルドラチャレンジは消化中の小役成立で仲間を集める自力チャンスゾーン。5機全てが集結すればAT確定となるが、それ以下でもチャンスあり。

チャンスゾーン「幸せの時」・基本解説

エルドラチャレンジと比べるとレアなチャンスゾーンとなっている幸せの時は、カットイン発生でチャンスとなるBAR揃いの高確率ゾーン。揃えば91%以上のAT確定となるため、勝負どころとなるCZだ。

エルドラチャレンジ・最終的な仲間の数とAT当選率(実戦値)

幸せの時・BAR確率&成功確率

エルドラチャレンジ・獲得pt&AT当選率

0ptの当選率が高いので1~3ptで終わるなら0ptのまま終わることを願いたい。

突入契機別・CZの振り分け率

CZに当選すると、まずは当選契機毎にエルドラチャレンジになるか幸せの時になるかの振り分け抽選を行う。通常のチャンス役からの突入時は大半がエルドラチャレンジとなるが、中段ベルなら幸せの時確定だ。

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解析情報ボーナス時

基本・小役関連

基本解説

リベンジバトル・基本解説

継続特化型のATマシンなのでバトルの勝利期待度は高め。おまけに7R・14Rなどは到達するだけで無条件で継続、OVER FLOWは突入後3Rの継続が確定するなど連チャンの醍醐味を十分に味わえる仕様となっている。

AT継続率・基本解説

連続演出等でAT当選が確定するとまずは準備中へ、ナビが発生しボーナス絵柄を揃えて初めてATがスタートすることになる。その際のボーナス絵柄と吹き出すオーラは継続率のヒントとなるので注目したいところ。

対戦相手&BGM

AT終了時の継続率示唆機能

・コマンドを正確に入れたのに表示が?のままだと復活確定!

AT終了画面で十字ボタンにコナミコマンドを入力すると、たった今終了したATの継続率がわかるという素敵機能を搭載。継続率が思ったより高いとショックだが…気になる人は是非チェックしたい。

小役確率・各種当選期待度

AT初当り時・絵柄振り分け

ATはボーナス揃いを機にスタートし、継続率は揃ったボーナス絵柄を参照して決定。青7が揃った場合は84%以上、BARが揃った場合は91%以上が約束されるが、赤7揃い時でも高継続率の可能性は十分にある。

AT中・小役確率

トータル継続率振り分け・設定別

継続率期待度・オーラ別

基本的には白<青<黄<赤<紫<虹という順で高継続率に期待でき、紫なら91%以上、虹は98%継続が確定となる。ただし、青7揃い&BAR揃いでは例外的に白オーラがアツくなるという特徴があり、BAR揃いで白オーラなら8割で98%と紫オーラよりもアツい。

AT・ART・RT中・上乗せ&ボーナス関連

オーバーフロー・基本解説

AT中にカギ爪ナビが発生すれば大チャンス。ハズれることもあるが、見事揃えばそこからバトル無敵状態がスタート。保証される3Rは7R目などの確定Rでは減らず、また続けざまにカギ爪が揃った場合もストックにプラスされるためヒキ損なしだ。

継続率アップ抽選確率・7の倍数ラウンド開始時

継続率抽選をバックアップするのが7ラウンドごとに訪れる確定ラウンド。ここでは何と継続率のアップ抽選も行われており、77%継続なら20%でひとつ上の84%へ昇格する。

リベンジバトル・継続確定パターン

リベンジバトル・AT継続時の基本振り分け

※各数値は全てダン選択時VSディアブロ時のものです

リベンジバトル・復活パターン振り分け

※各数値は全てダン選択時VSディアブロ時のものです

リベンジバトル・演出選択率

※立つ前に右上役モノの目が赤く光るパターン(その時点で立ち上がるのが確定)

高継続率確定パターン

リベンジバトル・終了時の演出振り分け

リベンジバトル・仲間合流パターンの振り分け

50連チャン以降のバトル

7ラウンドごとに切り替わる対戦相手は36ラウンド目に復讐相手カギ爪の男を迎え、それ以降は切り替わらなくなる(以降も7の倍数ラウンドは継続確定)。そして50連を超えると終了時にエンディングが発生。エンディングはバトル突入と同時にスタートするので、50連目以降は通常バトルスタートで継続確定だ。

ユーザー口コミ・評価詳細
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  • 狙い目、ヤメ時がハッキリしていて良い。 CZもベルさえひけばなんとかなる。 最低継続時でも7連目までもって行ければ昇格抽選が受けられる仕様も良い。 オーバーフロー中の曲が好き。

    3.33

    備悟

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