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来店レポート

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マルハン水沢店の来店レポート

店舗詳細
マルハン水沢店

実施店舗:マルハン水沢店

実施日:2017/10/07 09:00〜22:30

注目店特集

DMMぱちタウンの秋の修楽(しゅうがく)旅行~東北マルハン編~

高のを楽しみたいっ!

そんな欲しがりなアナタは要チェックな、この旅特集――。

修楽(しゅうがく)旅行!
東北マルハン編~
前回の記事は→コチラ←

 

舞台となるのは岩手県奥州市水沢区。

今回は、冒頭から撮れ高をお送りしよう。

 

この眼に焼きつくような鮮烈なシーン。その旅路はどんなものだったのか?

紅葉の気配も漂う10月初旬。またオトナの楽しい旅がはじまる。

 

■岩手で話題の「そらとぶだんご」

今回の日程は2017年10月7日。

まずは岩手の見所。旅パート。

ありのままの自然と、伝統が楽しめるココからスタート!

今回の旅は、僕、矢ナリーがDMM東北軍団・Bushハギーを伴っての岩手漫遊。訪れた名所・厳美渓(岩手県一関市厳美町字滝の上地内)は、日本の自然美を満喫できる絶景スポット。その雰囲気に乗せられ、ハギーも三度笠で秋仕様に衣替えしております。

 

取材当日は、残念ながらの雨天。

しかしながら、水位のアガった渓谷は激流がうねり、絶景大迫力倍増しに!

 

 

その絶景を目の前にして楽しめるのが、銘菓・郭公(かっこう)だんご。

最近では、TVやネットで「空飛ぶ団子」としてクローズアップされ、県内外で話題に。

見た目の迫力、おもしろさはもちろん、その味も絶品。これにはハギーも舌鼓を打つ。

郭公だんごの買い方はシンプル。ざるにお金を入れ、木槌で横にある板を叩くだけ。すると、向こう岸の茶屋がざるを回収、お団子とお茶入りで飛んできます。ご覧のとおり、多少の雨でも利用可能です。

こうして、岩手で話題のインスタ映えポイントをおさえた我々。

この後、待ち受ける絶景はこの旅、真の目的地!メインディッシュが待っているのだった。

 

■岩手では数少ない存在

さて、全国展開するマルハンだが、岩手県となるとその存在はレア中レア!!

だって県内2店舗のみなのだ…、とは前回レポートでお伝えした通りだ。

《マルハン水沢店》
同店は、東北自動車道水沢ICから約5分の立地(岩手県奥州市水沢区佐倉河字東鍜治屋65番地1)。地元民の買い物利便も良い国道4号線・水沢東バイパスのロードサイドに位置している。

 

そのレアマルハン水沢店

朝の並びは例に漏れず、長蛇の列…??

【開店1時間前の様子】
既に早朝は肌寒い東北。ベテラン常連のファンは車の中で待機中。

 

と、時間を変えて今度は開店30分前

整理券配布後はご覧のとおり。

島図をチェックしつつ、再整列へとシフトしていく。

 

そして、ここからが岩手らしさ

先着入場の後に続いて、ドッと押し寄せる一般入場!

そのラッシュの光景は人気店だからこそ!!

【先着入場の図】

 

【一般入場の図】

 

だからこそ、オープン直後の活気もハンパじゃない!

ホールの内も、外も、活気に満たされる!!

 

120台に増台したばかりの1円パチンコさえもキャパオーバー!空き台を待つファンで休憩スペースも埋め尽くされる!!

さらに、駐車場には次から次へと車が入ってくる。アメニモマケズ、屋上までも埋め尽くしていく。

 

その存在の希少さ故に

ファンの寄せる期待が信頼がハンドル・レバーを通して伝えられていく!

ファンの熱視線の先には、想いを寄せる同店の人気機種たち。

 

■轟く福音!繋いでベストマッチ

この日…、10月7日は、みんなハッピーな週末・土曜日。

ここぞとばかりに、ファンはホール内へ数多の福音かせはじめる!

 

目の前のラッキーセブンに目をかせつつ、その至福を数珠繋ぎさせていく。

マルハン水沢店×休日ベストマッチさせていく…、そんなファンがあとを絶たない!

 

 

もちろん、ファンの至福の環境をつくっているのは機種だけではない。

マルハン水沢店を代表するスーパースターたちも全力サポート!

一人ひとりの笑顔が絶えないように…。

そして、ホール内で活躍するスターもいれば、雨の中で安全を守るスーパースターの姿も!

 

そう、まさにファンとスタッフで作られる…、

一体感

 

そして、迎える旅(取材)マッ

その光景はこのあとすぐ!!

 

■希少価値高し!水沢店の実力

旅の一番の見どころ!

それは、ファンの頭上に、後ろに、足元に成されるたわわな銀の果実!

それは時間の経過と共に、孤高で至高な山々となる!!

 

 

 

さらに、渓谷の激流を髣髴とさせる純銀の輝きも!

ホール内で絶景ポイントが量産体制!!

 

紅葉は、季節の変わり目が魅せるひと時の幻想――。

しかし、この一面に広がる赤一色は、季節問わずのマルハンクオリティの賜物だ!

 

 

 

さぁこれからが秋本番!

朱に染まった10月の東北

いかに一日を楽しんで大団円を迎えるか…?

それはアナタの選択次第だ!!

深まる!まだまだ楽しい旅は終わらない…!?

写真/文 矢ナリー

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