玉屋555大橋の来店レポート

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玉屋555大橋の来店レポート

店舗詳細
玉屋555大橋

実施店舗: 玉屋555大橋 PR

実施日:2026/09/19 10:00〜22:40

拡がる!!玉屋の輪取材

2026年9月19日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気想いを余すことなくお届け!『玉屋555大橋』には朝から多くのファンが駆けつけ、同店の想いを確かめようと意気込んでいた様子だ。彼らの気概に触発されて、同店は一層の気合いを入れていたが果たしてどのような1日になったのか…さっそく詳細データとともに店内の様子をお届けしていこう!

『北斗転生2』から万枚の熱が飛び出す!

※差枚数順に掲載しています。

『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』から10,330枚という万枚の熱気を確認でき、当日の店内の盛り上がりをリード。さらに『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』から6,050枚の大台突破も見られ、ファンはレバーオンに力が入ったことだろう。その一方でノーマル機の活躍も目立っており、『ジャグラー』シリーズの名前が多く名を連ねている。回転数と差枚数が比例する展開を披露しており、右肩上がりに伸びる出玉に恍惚の表情を浮かべていたのは見逃せないポイントだ。

『ジャグラー』が終日を通して大賑わい!


※差枚数順に掲載しています。

『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』の万枚達成を筆頭に、『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』『スマスロ 沖ドキ!DUOアンコール』もまとまった出玉を確保し、盛り上がりに貢献していた。そして『マイジャグラーⅤ』『ゴーゴージャグラー3』はともに高い活気に包まれ、コンスタントに大当たりを射止める姿も確認できる。特に前者は2台の4,000枚台を輩出しており、頻発するボーナスにファンは口角を緩めていたはずだ。

74年目もファンに想いを届けて突き進む!

創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。注目を集めるリニューアル店舗はもちろん、その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋555大橋』からも確かに感じられた。74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。

最新機種や1円海コーナーが大盛況!

今回の取材で特に取材班の目を引いたのは、玉屋グループのパチンココーナーの盛り上がりだった。スロットコーナーに負けず劣らずの盛況ぶりで、『e ソードアート・オンライン アリシゼーション 夜空』は多くのファンがじっくりとハンドルを握り、『e 東京喰種』も真剣な表情で向き合う姿が見られたのが印象的だ。そして1円コーナーも『海物語シリーズ』が大盛況で、多くのファンが大当たりの射止めよう力強く意気込んでいた様子も見逃せない。『玉屋555大橋』を訪れた際は、ぜひパチンココーナーの盛り上がりにも注目して欲しい!

快適な遊技空間でより楽しく!

ホール内はスタッフが定期的に巡回しており、清掃を意識しながらサービスを提供している。休憩スペースやお手洗いなど店内の隅々まで綺麗にしており、ファンが心から楽しめる快適な空間を作り上げていた。そしてシルバーウィーク期間中は「ファン感謝祭」も開催され、豪華景品が店内を彩っていたのも印象に残る。通常の景品コーナーも充実しており、遊技以外の部分でも楽しめるのは嬉しい限りだ。

74年目も勢いに乗って盛り上げる!

『玉屋555大橋』にて実施された今回の「拡がる!!玉屋の輪取材」は、万枚達成という分かりやすい熱量を確認でき、ファン各々が力強くレバーを叩くなど、盛り上がりに包まれていた。74年目のスタートダッシュを切ったばかりで、同店はこれからも高みを目指して突き進んでいくことは必至だ。そのためファン諸氏は日頃から最新情報をチェックしつつ、全力で楽しむための準備を進めておくことをオススメするぞ!

※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。

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