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パチンコ・パチスロ特集

春爛漫!泉大沢エリアはやっぱり花より団子!!【泉大沢ドリームマッチ】

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桜舞う東北でもドリームマッチ!うららかな陽気に潜むアツさに迫る!

更新日: 2018/05/11

ただいま絶賛・月イチ開催中!

イイ波乗ってんねぇ~、っと泉大沢ドリームマッチの時間になりました!!

JK挨拶よろしく、イイ波乗って行きましょう!!

 

改めまして、紹介するなら“仙台・泉大沢アツい現在”をお届けするリポート!

このエリアから発する、仙台の牛タンのようにジューシーな情報。その一端を、以下に続く内容から読み取り、読者の立ち回りに活かして頂きたい!

 

それでは、取材協力店をご紹介!

《マルハン仙台泉店》 《21SEIKI仙台泉店》
総設置台数:956台 総設置台数:792台
パチンコ:716台 パチンコ:520台
∟4パチ:560台、1パチ:156台 ∟4パチ:360台、1パチ:160台
パチスロ:240台 パチスロ:272台
∟21.277スロのみ ∟21.277スロのみ

 

《P.E.KING OF KINGS仙台泉店》
総設置台数:1200台
パチンコ:720台
∟4パチ:360台、2パチ:40台、1パチ:240台、0.5パチ:80台
パチスロ:480台
∟21.277スロ:400台、5スロ:80スロ

↓↓過去の記事はコチラから↓↓

~第一回・2017年12月23日~
~第二回・2018年1月13日~

~第三回・2018年2月3日~
~第四回・2018年3月3日~

 

豪華3ブランド揃って、その合計2,948台!

ボリュームでお送りする春一番

ドぅるるぃ~ムぅマぁぁぁッチ!!(巻き舌)

 

2018年4月14日(土)――。

お花見シーズン真っ只中の仙台泉・大沢エリアも、いつもの朝はこんな感じ!皆々揃って、その表情には隠し切れないワクワク感が零れていた!

 

これから始まる一日は、を魅せてくれるのか?

せっかちなファンのために、ステキな見所をダイジェスト…。果たしてどの機種がアツかったのか!?

泉大沢エリアに通い、し、を深めたアナタなら判るはず!

判らない、という読者は、更に続くリポートを熟読して紐解いてみて欲しい!!

 

さぁ、このダイジェストのフレームの外…。

右斜めに上昇していった軌跡は、どう描かれたのか!?

 

各店のリポートは、ここからスタート!!

 

第一陣:マルハン仙台泉店

今回の先陣を切るのは、《マルハン仙台泉店》!

大量のにゃんまる群の視線の先には、大挙して押し寄せたファンの姿!

 

早々に上がり始めるボルテージ!

ホール内のあっちでも!こっちでも!!

大当りが、ボーナスが春爛漫!?桜の如く乱れ咲いていたっ!!

 

勝利の先を想い描いて夢念夢想!

ニヤリと口の端を歪ませるファンは数多!!

その心中を見抜き、見守り、おもてなすマルハンスタッフの面々!!

 

こんなに笑顔を向けられて、笑顔を返さないファンがいないわけがないっ!!?

 

笑顔を追って時間が過ぎるこの日。

常勝上昇一途のボルテージは、ホール内の輝き彩りを増幅させていく!

遊技機が放つ祝福の瞬きーー。さらに加えて、新たなキラメキファン祝福する!!

レインボーな彩りが祝福を!そして、通行するファンには足元注意を促す!!

 

もちろん、祝福の光彩はパチスロフロアのみならず!

パチンコフロアでだって、遊技機は同じく輝く、足元に彩りを添えてーー。

 

 

ホールに咲き乱れるにゃんまる”!

 

散らすよりも、酔いしれたいーー。そんな《マルハン仙台泉店》の一日はここに極まれり!!

ほんのり酔っぱらい気分で、お次のリポート!

酔い覚ましのシゲキ百獣の王!!

 

第二陣: P.E.KING OF KINGS仙台泉店

次峰続いて、春の野に咲くダンデライオン…。

 

まだまだドリームマッチ取材も2回目。

3店舗中、唯一台数千台超え《P.E.KING OF KINGS仙台泉店》!

 

朝一番。入場してきたファンは皆、百獣の王に向かい歩を進める!

その挑戦者達の背中が、今日という日の闘争心の表れ!!

じっくりと吟味して対戦開始だ!

握り手もキラリ輝く!!

 

この日は春うららかーー、外はとってもHOT陽気

もちろんホールの中も、小さな感動を積み重ね、キレイな右肩上がり陽気を作り出す。

例えば、こんな感じに!
あるファンは奏でるBGMでノリノリに!w

 

 

 

アツくなってきたぁ!」――。

そんな状況にピッタリなイメージキャラクター“天龍源一郎”さんもニッコリスマイルを入口で振りまく!その笑顔“負けるもんか”と思うが如し、スタッフ一同も笑顔の華咲くおもてなし力全開!!

交換時、計数時…触れ合うのはほんの一瞬。

それでも日々重ねれば、ファンガッチリを深めるには十二分!!

 

スタッフの向かう先――。

キラメキは、ファンのみならず、取材班のココロオドラセル!

 

店内に行き交うファンーー。

彼ら彼女らの視線の先には、どのシマが桃源郷として映っているのか!?

 

愛するファンには、『ゴロニャン』ーー。

絆が深い証拠に百獣の王《P.E.KING OF KINGS仙台泉店》も、腹見せ、甘さを魅せた一日。・・・だってネコ科だもの。

酔い覚ましのはずが、更に回ったほろ酔い気分。表情も一層蕩(とろ)ける取材班。

 

次に振り返るリポート先で、きっと醒めるはず!

 

第三陣:21SEIKI仙台泉店

 

巡り巡って、瞬く間にオオトリ!!

その名も、時代の担い手《21SEIKI仙台泉店》。

 

みっちりと席を埋め尽くしたファン

見据える視線の先には、今日という日の勝負台をロックオン!

早々に手応えを感じたファンは、友人・知人とひそひそ話。

 

次から次へ。ホール中に蔓延していく煌きのシーン!

だからこそ、生まれる笑顔がそこにあるーー。

 

 

そうして出来たファン笑顔を崩さぬように、スタッフも誠意いっぱいのおもてなしと笑顔を忘れない。

ホール内に広がる活気に、高まる熱気に、呼応するように!

  

その手に掴んだ実績。それがよき思い出になるか否かは、その後の自分自身の采配次第!

 

当って繰り返して詰め込んで並べて重ねて積み上げてーー。

ホールで作り上げられていく現代アート。この光景に、ファンの内心も明るくポップに彩られていたこと間違いなし!

 

それは、絶えず流れる河のようにーー。

目を奪われる《21SEIKI仙台泉店》の銀色の奔流は、今回も取材班に嫉妬心を植えつけたのだった。

 

次回も期待!ドリームマッチは第6回に続く

 さて、いかがだっただろうか?

回を追う毎に難航してしまうドリームマッチ取材――。

取材班としては、取材に入りたくないのだ。打ちたいのだ。許して欲しいのだ!バ〇ボンのパパではないのだw

 

朝からたっぷりと味わえる仙台。

その隅から隅までを味わいつくしたいならば、是非一度、泉大沢エリアで臨んでみてほしい。

 

☆おまけ☆:大沢エリアに拾うものなし!?

 

さてさてさて、「拾うモノ」といったら嬉しいのは、ゾーンか、天井間際か…。激戦エリアでの広いものは、中々お目にかかれない。

まぁ、それ(実戦の話)は置いといて、締めは再び地域清掃である。

もちろん、今回も全員(店舗)参加の大所帯で決行!

 

なんといっても、今回の地域清掃。

拾うモノが少なかったーー。それは各店が、否エリアに暮らし営む方々が、いつも綺麗にしているからこそ。愛故に微笑ましいことなのだ。

 

各店のスタッフが(前回以上に)お話をしつつ、(前回以上に)和やかに清掃を進める。

それもまた良しーーである!

 

そんなドリームマッチもまだまだ終わらない!

次回も乞うご期待!!

取材者:舎弟・ナリー、矢ナリー / 撮影協力:Y.H.、M.M.

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