スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦
サミー
パチンコ・パチスロ特集
更新日: 2026/02/27

早くも花粉に悩まされつつあるモツでございます。
すでに今年の総当り回数よりも、くしゃみの回数が上回りつつありますが...治療してもさほど効果がない体質だと近年判明したので、今年は治療費を抑えて市販薬で耐え凌ごうかなと考えている所存です。誰でもいいから万能特効薬を開発しておくれ!
さて、そんな鼻ガビガビ状態のモツが紹介する新台ですが、今回は『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』をピックアップ。前作『パチスロ甲鉄城のカバネリ』登場から4年弱。超高稼働に貢献した人気機種の最新作がどういったゲーム性で如何なるポテンシャルを秘めているのか、順を追って見ていきましょう!



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チャンス目の抽選内容 |
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無名チャンス目 |
無名CZ |
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生駒チャンス目 |
生駒CZ |
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カバネチャンス目 |
ボーナス直撃(周期抽選) |
無名(赤)&生駒(緑)チャンス目は前作と同じく、成立時にポイントを獲得。規定ポイントに到達すると対応のCZに当選します。中リールのカバネチャンス目(青)は入賞時にカバネポイントを獲得し、規定ポイント獲得で周期到達となり、前兆を経由してボーナスの当否を告知します。
また、今作では無名CZと生駒CZが重なった場合に上位の銅藍CZへと突入します。
無名CZ前兆ステージ

生駒CZ前兆ステージ


※真ん中の漢数字が現在の周期数(上画像は1周期目)
液晶周囲を覆うように出現するエフェクトで、皮膜レベルを示唆。デモ画面表示中のサブ液晶のエフェクトでも皮膜レベルの示唆が表示されるので、仮に見落としてもそちらで確認可能となっています。
なお、皮膜レベルは0<1<2<3<4の5段階で構成されていて、レベルが高いほどカバネポイントが蓄積 or 天井周期が近い可能性が高くなります。
サブ液晶での皮膜レベル示唆


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周期抽選概要 |
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カバネチャンス目成立時にカバネポイントを獲得し、 規定ポイント到達で海門前兆を経由してボーナスの当否を告知 |
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周期数に応じて期待度が変化、最大6周期目が天井 |
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基本は規定ポイント到達で周期が進むが、 150G消化で2周期目へ、300G消化で3周期目へ強制的に進む |
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1周期目は規定ポイントが近いチャンス |
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300G以内のボーナス当選期待度は約77% |
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連続演出中のチャンス目で書き換えを抽選 |
前述のとおり、カバネポイントが規定ポイントに達すると周期到達となり、カバネ最終防衛区域(海門前兆)へ移行しボーナスの当否を告知。最大6周期到達でエピソードボーナスに当選します。
1周期目は規定ポイントが近い可能性があるだけでなく、ポイントが貯まらなくても2周期目まではゲーム数消化で周期に到達し、1周期目は150G、2周期目は300Gで周期到達となります。ただし、1周期目と2周期目は規定ゲーム数消化までに周期に到達した場合は、ゲーム数での周期到達はなくなるので注意しましょう。
なお、150Gまでのボーナス当選期待度は約52%超、300G以内は約77%オーバーと早いボーナス当選に期待できます。
また、前兆移行後の連続演出がフェイクだった場合はチャンス目での書き換え抽選がおこなわれ、複合チャンス目ならボーナス濃厚、オールスター目はエピソードボーナスが濃厚。シェイクビジョン発生でチャンス目成立かつ書き換えに期待できます。
周期数はメイン液晶下部とサブ液晶に表示され、駿城ボーナスでSTに当選しなかった場合は前作同様、ゲーム数と周期数は引き継がれます。
連続演出中の書き換えにも注目

ST当選までゲーム数&周期は引き継ぎ


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無名CZ性能 |
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当選契機 |
規定無名ポイント到達 |
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継続ゲーム数 |
10G+α |
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消化中の抽選 |
小役でカバネを撃破するほどチャンス |
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成功期待度 |
約36% |
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備考 |
5コンボor10体撃破の次ゲームで、 チャンス目を引くとエピソードボーナス以上 |
小役でカバネを撃破し、最終的な撃破数で成功期待度が変化するCZ。今作では基本的に最終ゲームでボーナスの当否をジャッジする仕様となっていて、消化中は小役の連続入賞でコンボ発生、チャンス目成立時は大量撃破(2体撃破以上濃厚)のチャンスとなります。
コンボ継続中はCZ消費ゲーム数の減算がストップし、10G消化前に5コンボ(5G連続で小役入賞)or 10体撃破した場合はその時点でボーナス濃厚。さらに次ゲームでチャンス目を引けばエピソードボーナス濃厚となるだけでなく、複合チャンス目なら景之ST以上(約50%で真景之ST)からスタートします。
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完全撃破した次ゲームの抽選 |
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チャンス目 |
エピソードボーナス |
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複合チャンス目 |
景之ST以上濃厚、約50%で真景之ST |
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オールスター目 |
真景之ST濃厚 |
カバネ撃破

完全撃破時はチャンス!


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生駒CZ性能 |
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当選契機 |
規定生駒ポイント到達 |
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継続ゲーム数 |
最大20G |
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消化中の抽選 |
ライフが0になる前に20Gを消化できればボーナス、小役入賞でライフ回復 |
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成功期待度 |
約46% |
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備考 |
複合チャンス目は無敵ゾーン突入 |
3つのライフが0になる前に20Gを消化できればボーナスに当選。消化中は生駒が攻撃を受けてしまうとライフが1つ減算され、3回攻撃される前に小役が入賞することでライフがMAXに復活。前作同様、いかに小役を引いて消化できるかが重要となります。
なお、前作からの変更点として、今作ではライフ0=即終了ではなく、0になった次ゲームで小役を引ければ再びMAXになる仕様となっています。
カバネの攻撃が当たればライフが1つ減算

複合チャンス目成立時は無敵ゾーンへ


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銅藍CZ性能 |
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当選契機 |
無名&生駒ポイントの規定ポイント到達が複合 |
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継続ゲーム数 |
10G |
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消化中の抽選 |
チャンス目でボーナスを抽選 |
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成功期待度 |
約78% |
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備考① |
ラスト2G間はチャンス目成立でボーナス濃厚 |
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備考② |
複合チャンス目はエピソードボーナス濃厚 |
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備考③ |
オールスター目は真景之ST濃厚 |
無名ポイントと生駒ポイントが同時にMAXになった場合に突入する、成功期待度約78%の上位CZ。無名CZの本前兆中に生駒ポイントがMAXなど、前兆中にもう片方のCZに当選した場合も銅藍CZ突入となります。
消化中のチャンス目停止後などは中リールに狙えが発生し、六根清浄目(中リール中段青7)が止まればボーナス濃厚。複合チャンス目成立でエピソードボーナス濃厚、オールスター目成立時は真景之ST濃厚と成立役の価値が高いほど恩恵が優遇される模様です。
六根清浄目停止でボーナス


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駿城ボーナス性能 |
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当選契機 |
CZ成功・周期抽選 |
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継続ゲーム数 |
20G |
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消化中の抽選 |
押し順ベルとチャンス目で駿城ポイントを獲得、 最終ゲームでSTをジャッジ |
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ST期待度 |
約20% |
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備考① |
駿城ボーナスとエピソードボーナスの比率は約1:1 |
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備考② |
ST非当選時は周期数やゲーム数、 チャンス目のポイントなどはすべて持ち越し |
お馴染みの初当り時専用ボーナス。消化中は押し順ベルとチャンス目で駿城ポイントを貯めて、最終的なポイントでSTの当否を告知。なお、前作では駿城ボーナス中にオールスター目が成立するとST当選濃厚でしたが、今作ではオールスター目成立で裏景之ST当選のチャンスとなります。
駿城ポイントは最大9999pt獲得でST当選

成功後は裏景之ST抽選あり

駿城ボーナス成功後は50枚払い出しのエピソードへ移行。このエピソード中は裏景之ST抽選がおこなわれていて、オールスター目を引ければ期待大!

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エピソードボーナス性能 |
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当選契機 |
初当りの一部、ST中の特定条件達成後 |
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1Gあたりの純増 |
約6.0枚 |
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獲得枚数 |
150枚の払い出しで終了 |
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備考① |
駿城ボーナスとエピソードボーナスの比率は約1:1 |
通常時のエピソードボーナス「煌めく思い」はST当選濃厚。エピソードの種類によって恩恵(移行先)が異なり、「狂気の復讐者」は景之ST以上、「乱吹く強者」は真景之ST or 裏景之STのいずれかへ移行します。
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エピソードの種類と恩恵 |
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煌めく思い |
ST突入 |
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狂気の復讐者 |
景之ST以上(海門回想を経由) |
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乱吹く強者 |
真景之STor裏景之ST |
狂気の復讐者

乱吹く強者


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ST性能 |
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当選契機 |
駿城ボーナス成功後、エピソードボーナス後 |
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継続ゲーム数 |
共闘パート(22G)+覚醒パート(3G) |
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消化中の抽選 |
チャンス目でボーナス抽選 |
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ST継続期待度 |
約76% |
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備考① |
カバネリ高確に対応したチャンス目は期待度アップ |
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備考② |
覚醒パートはチャンス目のボーナス期待度アップ、 最終ゲームのチャンス目はボーナス濃厚 |
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備考③ |
チャンス目後は連続演出終了までゲーム数減算ストップ |
※ST中はカバネチャンス目の名称が来栖チャンス目に変化
ST中は前作と同様のゲーム性で、カバネリ高確獲得時は対応したチャンス目を引けばボーナスの大チャンス。ST初回はいずれか2つのカバネリ高確を獲得してスタートし、2連目以降はボーナス中の黒血漿メーターがMAXになるたび、カバネリ高確を1つ獲得できます。
なお、今作では超カバネリ高確が存在し、対応するチャンス目を引ければボーナス濃厚+超カバネリアタックのチャンスとなります。
ラスト3G(覚醒パート)はチャンス目の期待度大幅アップかつ、最終ゲームでのチャンス目はボーナス濃厚となります。
カバネリ高確

超カバネリ高確=対象のチャンス目を引けばボーナス濃厚

共闘パート

基本的にはチャンス目 → 前兆 → バトルの流れでボーナスの当否を告知。
共闘パート中のチャンス目後は連続演出終了までゲーム数の減算がストップ

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ボーナス当選期待度 |
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演出 |
期待度 |
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生駒VS鵜飼 |
低 |
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無名VS銅藍 |
↓ |
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来栖VSワザトリ |
↓ |
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双嵐ノ刻 |
高 |
覚醒パートはチャンス目を引ければアツい

ツラヌキジャッジは六根清浄目が止まればボーナス濃厚


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カバネリアタック性能 |
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当選契機 |
ST中のボーナス当選後 |
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継続ゲーム数 |
4G(超は6G) |
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消化中の抽選 |
成立役に応じた枚数上乗せ抽選 |
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1Gの最低上乗せ |
50枚(最低でもトータル200枚以上) |
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チャンス目成立時 |
100枚以上、対応チャンス目ならさらにチャンス |
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チャンス目確率 |
1/6.1 |
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備考① |
ST中のカバネリ高確をそのまま引き継ぎ |
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備考② |
1契機で300枚上乗せ時は約50%でツラヌキ上乗せ |
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備考③ |
上位版の超カバネリアタックあり |
今作のカバネリアタックは成立役によって獲得枚数が変化する特化ゾーンとなります。ST中のボーナス当選後はカバネリアタック、もしくは超カバネリアタックでボーナス枚数を決定します。
ST中のカバネリ高確はカバネリアタックにも引き継がれるため、対応するチャンス目を引けば大量上乗せのチャンスとなるほか、1契機で300枚を上乗せすると約50%でツラヌキ上乗せが発生。ツラヌキ上乗せでの最大上乗せ枚数は3000枚と超強力なポテンシャルを秘めています。
超カバネリアタックなら継続ゲーム数が6Gになるだけでなく、超カバネリ高確も獲得するため大量上乗せの大チャンス!
多彩な上乗せパターンあり

超カバネリアタック=超カバネリ高確も獲得

ツラヌキ上乗せ


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カバネリボーナス性能 |
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枚数 |
カバネリアタックで決定 |
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1Gあたりの純増 |
約6.0枚 |
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消化中の抽選 |
黒血漿メーター抽選、 メーターMAXで六根魂(カバネリ高確)獲得 |
カバネリアタックで決定した枚数を払い出すまで継続する、ST中のボーナス。消化中はチャンス目と逆押しカットインで黒血漿メーターを貯めていき、MAXに到達するたび六根魂(カバネリ高確)を獲得。前作の逆押しカットインは技術介入でしたが、今作では目押しに失敗しても逆押しさえしていれば黒血漿メーターを獲得できるようになっています。
逆押しカットイン=目押し成功時に発生するボイスで設定を示唆!?

逆押しカットイン発生時は逆押しで消化すれば失敗しませんが、左リールに「青7・リプレイ・青7」を停止させるとボイスが発生。ボイスの種類で設定を示唆しています。

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海門回想性能 |
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移行契機 |
エピソードボーナス(狂気の復讐者)消化後、 CZ成功時の一部、黒煙ポイントMAX後など |
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継続ゲーム数 |
70G |
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消化中の抽選 |
全役でポイント獲得抽選、 100pt獲得でエピソードが進行 |
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エピソード進行時 |
六根魂(カバネリ高確)獲得&復讐の焔抽選 |
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4thエピソード到達時 |
復讐の焔の権利を獲得 |
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4thエピソード成功時 |
超カバネリ高確獲得 |
前作の無名回想に近い状態で、エピソードボーナス(狂気の復讐者)消化後などに突入。消化中は全役でポイントの獲得を抽選し、100pt獲得ごとにエピソードがジャッジなしで必ず進行。前作のようにジャッジに失敗=同エピソードをやり直すというケースがないので、打ち手にとって嬉しい仕様になっています。
また、エピソードは4段階で構成されていて、進行するごとに六根魂(カバネリ高確)を獲得、かつ復讐の焔(フリーズ高確)抽選をおこなっています。なお、4thエピソードまで到達時すれば復讐の焔突入が濃厚。海門回想終了後に復讐の焔へ移行します。
ポイント獲得状況はサブ液晶に表示


エピソード1〜3

各エピソード到達ごとに復讐の焔を抽選かつ、六根魂を1つ獲得。
復讐の焔(ゲーム数)獲得

各エピソードクリア時に復讐の焔を獲得した場合は、獲得したゲーム数を告知。
エピソード4

エピソード4到達で復讐の焔突入濃厚。成功させると超カバネリ高確を獲得!


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復讐の焔性能 |
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移行契機 |
海門回想中の抽選、 4thエピソード到達後は必ず突入 |
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継続ゲーム数 |
5G以上 |
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消化中の抽選 |
チャンス目でフリーズを抽選 |
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チャンス目 |
約25%でフリーズ、複合チャンス目は激アツ |
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複合チャンス目 |
フリーズ濃厚 |
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フリーズ発生時 |
エピソードボーナスを経由して真or裏景之STへ |
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フリーズ非発生時 |
景之STへ(エピソードボーナス非経由) |
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備考 |
最終ゲームのチャンス目は成功濃厚 |
海門回想後(権利獲得後)に移行するフリーズ高確状態。消化中はおもにチャンス目でフリーズを抽選。フリーズが発生すれば真景之ST or 裏景之ST濃厚で、フリーズ非発生時は景之STへと移行します。
フリーズあおり発生時は注目

あおり成功でフリーズ発生。フリーズ後はエピソードボーナス(乱吹 or 強者)を経由して真景之ST or 裏景之STに突入!

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景之ST 性能 |
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突入契機 |
復讐の焔でフリーズ非発生後 |
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継続ゲーム数 |
25G |
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消化中の抽選 |
チャンス目でボーナス抽選 |
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ST継続期待度 |
約83% |
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備考 |
毎セット必ずカバネリ高確を獲得 |
基本的なゲーム性は通常のSTと共通。初回は複数のカバネリ高確獲得のチャンス、かつ2回目以降も毎セット必ずカバネリ高確を獲得できるため、ボーナス期待度が高くなっています。
また今作では景之ST終了後にもチャンスがあり、次回ST当選時に再度景之STに突入する「景之ループ」も存在しています。

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真景之ST 性能 |
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突入契機 |
復讐の焔でフリーズ発生後 |
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継続ゲーム数 |
25G |
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消化中の抽選 |
チャンス目でボーナス抽選 |
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ST継続期待度 |
約89% |
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備考① |
毎セット必ず超カバネリ高確を獲得 |
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備考② |
カバネリボーナス中に獲得する六根魂は、 すべて超カバネリ高確 |
毎セット超カバネリ高確を獲得する、景之STよりもボーナス期待度の高いST。来栖チャンス目(=カバネチャンス目)が対応役だった場合、来栖チャンス目を引けば超カバネリアタックが濃厚の強力な上位STとなっています。
必ず超カバネリ高確を獲得!

超カバネリ高確対応のチャンス目を引けばボーナス濃厚!

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裏景之ST 性能 |
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突入契機 |
復讐の焔でフリーズ発生後の一部など |
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継続ゲーム数 |
25G |
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消化中の抽選 |
チャンス目でボーナス抽選 |
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1Gあたりの純増 |
約6.0枚 |
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備考 |
終了後は再び景之ST以上へ |
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期待枚数 |
約3600枚(※) |
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※通常時へ戻るまでの一連の流れでの期待枚数 |
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ST中も押し順ベルのナビが発生するため、純増約6.0枚/Gで出玉を増やしながらボーナスを目指すことが可能な本機最強のプレミアムST。出玉スピードが早いだけでなく、裏景之ST終了後は必ず景之ST以上へ移行します。
ボーナス抽選も大幅に強化


CZや駿城ボーナス中のオールスター目による悲しき無駄引きなどが改善され、いきなり上位STスタートにも期待できる仕様になったことは誰がどう見ても高評価。上位STが3つに増えたことは若干気になりますが、それぞれで問題なく楽しめることでしょう(裏景之STは別格ですが)。
最も気になるポイントは周期抽選。高設定ほど浅く当たりまくるのか否か、設定6でもハマる時はハマるのか。高設定だけモロわかりで低設定が見抜きやすい仕様であれば、ホール側は扱いが難しくなる可能性大。個人的には5 or 6判別難易度がそれなりに高いほうがなんだかんだ嬉しいかなと思う次第です。
そうでないと夕方以降じゃないと稼働できないユーザーさん達にとっては圧倒的に不利ですからね…。兎にも角にも導入後、どういったデータが採れるか楽しみです。
他を圧倒する人気でホールを席巻した超人気機種の後継機『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』は、3月2日(月)から全国導入開始予定。
メダル機同様、初日から狙うお客さんで溢れかえること間違いなし。『スマスロ カバネリ』でコンプリートできる猛者の誕生を楽しみに、モツも初日から狙いに行くとします!
スマスロ サンダーV
3月2日 導入予定

Lアクダマドライブ
4月6日 導入予定

L虚構推理
4月6日 導入予定

A-SLOT+ 異世界かるてっと BT
4月6日 導入予定

スマスロヨルムガンド
4月6日 導入予定

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