e バイオハザード6
七匠
パチンコ・パチスロ特集
更新日: 2026/05/08
通常時のゲーム性を打ち手が3通りから選べることで話題の『e バイオハザード6』が、いよいよ5月11日から設置開始! それを記念して、ぱちタウン公式X(@DMM_pachitown)でアンケートキャンペーンを実施します。

※画像はイメージです。
参加方法は、3通りのゲーム性ののうちどれで遊ぶかを選ぶだけ。抽選で100名様にQUOカードPay1000円分が当たるチャンスです!
キャンペーン期間
5月11日(月)9:00~5月20日(水)23:59
プレゼント
QUOカードPay1000円分
当選人数
100名様
※アンケートにはXアカウントが必須となります。
※当選者にはXでお知らせします。
※アンケート開始は11日(月)の9時からになります。
本機のラッキートリガー(LT)は、継続率約80%・大当りは最大約7500個(出玉は払い出し、以下同)・Vストックによる出玉上乗せと、ロングSTタイプとしては現行機の中でもトップクラスの性能を秘めています。
そのLT突入までの道のりを3パターンの中から選べるのが「スペック変異システム」なんです。

3通りの図柄揃い確率×RUSH突入率を、プレイヤーの好みで選べちゃうという斬新な機能。右打ちでゲートに玉を通過させれば簡単に変更できるので、気分次第で通常時の展開にバリエーションをつけられちゃうんです。
どのゲーム性で遊ぶかで性格が出るかも!?
さて、今回のキャンペーンの前に全国47都道府県のホール関係者にアンケートを実施し、スペック変異システムによって「どのスペックを打ちたいか?」を調査しました。その集計結果がこちら。

最も多い4割超を占めたのがプロフェッショナル。次いで3分の1強がノーマル、最後に4分の1弱がエリートとなりました。初当りが軽いノーマル、図柄揃いでLT突入率にほぼ突入するプロフェッショナル、両極端な2パターンが支持されているのが興味深いですね。
ちなみに、ホールを設置台数別で分類すると、300台未満・300~699台といった小・中店舗ではノーマルに最も支持が集まり、700台以上の大型店ではプロフェッショナルの得票数が伸びるという結果でした。
小・中規模店のスタッフには手堅いゲーム性、大きなホールには荒めのゲーム性が支持されているようですね。
さあ、ここまで読んだ皆さんは本機をどのスペックで打ちたいですか?
そのご意見、是非ともアンケートの回答でお寄せください!

※画像はイメージです。
ぱちタウン公式のX(@DMM_pachitown)で当キャンペーンに該当する投稿をチェックし、アナタが希望するスペックをボタン3つの中からPUSH、引用リポストをすればOKです。
参加にはXアカウントを持つことが必要になります。どうぞ奮ってご参加ください!!
※アンケート開始は11日(月)の9時からになります。
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