【パチンコ新台】『ひきこまり吸血姫の悶々』が初パチンコ化、平均約4,300個のBONUS搭載
藤商事はこのほどパチンコ新台『eひきこまり吸血姫の悶々』を発表した。ホール導入は5月11日を予定している。 初パチンコ化となる「ひきこまり吸血姫の悶々」は、小林湖底氏原作のライトノベル作品がモチーフで、2023年にはアニメ化もされたコンテンツ。吸血鬼でありながら、引きこもりで血も飲めず、戦闘能力も
2026-03-27
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/01/22
パイオニアはこのほど、パチスロ機の新台『スマート沖スロ アメイジングライブ』を発表した。ホール導入予定は4月上旬。
新台は、MAX90%+αの天国ループ率を実現。その際の期待枚数約3,500枚という瞬発力を発揮する出玉性能が大きな特長だ。
毎ゲームおよび周期、3ケタゾロ目などで抽選されるボーナスは、同社の沖スロを謳うタイトルでお馴染みとなっているハイビスカスランプが光れば確定という分かりやすいゲーム性を引き続き搭載。さらに新台では、継続期待度別に3タイプが用意されている天国ループ率(67〜90%+α)がプレイヤーの出玉に対する期待感を刺激する仕組みだ。
獲得枚数はBBが約200枚でRBが約66枚。1ゲーム純増約3.3枚となっている。
主なスペックは以下の通り。
■ボーナス初当たり確率:1/274.0(設定1)〜1/189.9(同6)
■BB出現確率:1/213.0(設定1)〜1/153.4(同6)
■RB出現確率:1/370.0(設定1)〜1/258.0(同6)
■ボーナス合成出現確率:1/135.2(設定1)〜1/96.2(同6)
■出玉率:98.1%(設定1)〜110.0%(同6)
■50枚あたりベース:約34G
ⓒPIONEER
Copyright © 2025グリーンべると(パチンコ・パチスロ業界メディア)All Rights Reserved.
【パチンコ新台】『ひきこまり吸血姫の悶々』が初パチンコ化、平均約4,300個のBONUS搭載
藤商事はこのほどパチンコ新台『eひきこまり吸血姫の悶々』を発表した。ホール導入は5月11日を予定している。 初パチンコ化となる「ひきこまり吸血姫の悶々」は、小林湖底氏原作のライトノベル作品がモチーフで、2023年にはアニメ化もされたコンテンツ。吸血鬼でありながら、引きこもりで血も飲めず、戦闘能力も
2026-03-27
パチンコ業界初となる「ファン直撃型広告サービス」が登場
『アプリデータを活用した次世代型広告配信サービス』 CCG ENTERTAINMENTからファンのアプリ利用データを活用し、ユーザーに“直撃”する次世代型広告配信サービスが発表された。 アプリデータ活用で 高精度のターゲティング 今回新たにリリースされた広告配信サービス最大の特徴は、パチンコファン
2026-03-23
マルハン東日本カンパニーがZ世代女子トレンド調査を公開、新リサーチ機関「MTER」を設立
マルハン東日本カンパニーは3月26日、体験型エンターテインメント施設「ME TOKYO」を活用した新たな取り組みとして、Z世代女性のインサイト調査・分析を行うリサーチ機関「ME TOKYO EMOTION RESEARCH(MTER)」を設立し、初の自主調査となる「Z世代女子トレンド調査」を公開し
2026-03-27
AIがパチンコの“狙い目日”を予測してLINEで通知、ダイコク電機の新サービスが本格始動
YouTubeチャンネル「パチ屋の裏研修」より ダイコク電機は3月24日、パチンコホール向け遊技データ公開サービス「データロボ サイトセブン」においてLINE公式アカウントを通じた新サービス「サイトセブン データスコープ」の提供を開始した。 目玉機能となる「データスコープ」は、ホールの過去データやア
2026-03-25
【新台】パイオニア、スマスロ沖スロ最大級のBB獲得枚数を実現した『スマート沖スロ ダークハイビ』をリリース
ⓒPIONEER パイオニアはこのほど、スマスロ沖スロ最大級のBB獲得枚数を実現したという新台『スマート沖スロ ダークハイビ』(ピーセカンド製)をリリースした。ハイビスカス告知を軸とした沖スロの王道ゲーム性をベースに、高純増ボーナスを融合させた点が特徴だ。ホール導入予定は6月下旬。 新台は、スマスロ
2026-03-27