「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
日遊協は4月20日、「推しパチの日・推しスロの日」(通称:推しの日)プロジェクトに参加するホールをウェブサイト上で公表した。参加ホール数は全国で1,800店を超えており、パチンコ・パチスロの楽しさをより気軽に体験してもらうための新たな試みとして注目を集めそうだ。(※当初サイト上の集計では3,700店
2026-04-20
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/01/29

鹿児島県でパチンコホール《モリナガ》を経営していた城山観光が、全10店舗をデルパラに売却していたことが分かった。南日本放送が報道した。
報道によると、城山観光が売却したのは、子会社で鹿児島県内にパチンコ店10店舗を運営する「モリナガ」。1948年に「森永キャンディーストアー」として営業を始め、1954年、鹿児島市天文館にパチンコホール《森永会館》を開業。今の城山ホテル鹿児島の礎を築いた。2008年に城山観光から分社化し、その後、屋号を「モリナガ」に変えた。
城山観光によると、1月24日、東京に本社を置き、関東を中心にパチンコホールを運営するデルパラに売却したという。売却による影響はなく、これまで通り店舗の営業は続けるという。売却額は非公表で、「売却により経営資源を集中し合理化を図りたい」としている。
なお、デルパラは同社ホームページによると、《デルパラ》の屋号を中心に東京都4店舗、埼玉県3店舗、茨城県1店舗、神奈川県1店舗、鳥取県6店舗、山口県2店舗、岡山県2店舗の19店舗を展開し、今回の《モリナガ》の取得によって29店舗になる模様。
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「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
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2026-04-20
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2026-04-21
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2026-04-20
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2026-04-22
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2026-04-22