【パチスロ新台】待望の『マイジャグラーⅥ』、10月にホール導入へ
北電子はこのほど、ジャグラーシリーズ最新作となる『マイジャグラーⅥ』を発表した。ホール導入は10月5日を予定している。 2021年12月の登場以降、6号機ノーマルタイプを牽引してきた『マイジャグラーV』の正統後継機がいよいよ今秋に登場する。 設定6のボーナス合成確率は1/114.6となるなど、スペ
2026-06-16
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/02/01
パチスロ新台『スマスロスーパーブラックジャック』(セブンリーグ製)のホール導入が、2月3日より開始する。
本機は、初代『スーパーブラックジャック』のゲーム性を踏襲しつつ、スマスロとして進化した一台。「リオチャンス」「ボーナス」「ストックタイム」の3要素が絡み合う「SBJループ」が大きな特徴となっている。
「リオチャンス」は、昇格型のボーナス準備状態で、昇格するごとに報酬がアップする本機最大の叩きどころ。 「ボーナス」では、消化中に「ストックタイム」の抽選が行われ、ボーナス図柄によって払い出し枚数と突入期待度が変化する。「スーパービッグボーナス」は払い出し400枚で、「ストックタイム」の突入期待度が高く、「エピソードボーナス」に至っては突入確定となる。
「ストックタイム」は50Gから最大777G継続(純増約0.4枚)の「リオチャンス」ストック高確率状態で、平均2個のストックに期待できる。さらに、上位版の「スーパーストックタイム」では純増が約5.1枚となり、継続も100G以上に伸び、平均5個のストックが狙える。
通常時は、主にレア役から「ボーナス高確率状態」(ボーナス期待度約50%)へ移行。この高確率状態では全役でボーナス抽選が行われる。さらに、初当たり時のビッグボーナス終了後には「リオチャンス高確率」へ移行。これらの区間では、高確率を示唆する演出が多数搭載されており、演出法則の見極めがゲーム性の深みと面白さを一層引き立てる。
主なスペックは以下の通り。
■ボーナス確率 1/241.7~1/181.3(設定1~6)
■出玉率 97.8%~112.7%(設定1~6)
![]()
Copyright © 2025グリーンべると(パチンコ・パチスロ業界メディア)All Rights Reserved.
【パチスロ新台】待望の『マイジャグラーⅥ』、10月にホール導入へ
北電子はこのほど、ジャグラーシリーズ最新作となる『マイジャグラーⅥ』を発表した。ホール導入は10月5日を予定している。 2021年12月の登場以降、6号機ノーマルタイプを牽引してきた『マイジャグラーV』の正統後継機がいよいよ今秋に登場する。 設定6のボーナス合成確率は1/114.6となるなど、スペ
2026-06-16
GMOグループがパチンコ業界のキャッシュレス化を決済システム面から支援へ
西村会長 日遊協の西村拓郎会長は6月15日、都内で開催された通常総会冒頭のあいさつで、パチンコ業界におけるキャッシュレス化の推進について言及。総合IT企業のGMOグループが決済システムの構築を支援する方向で協議が進んでいることを明らかにした。 西村会長は、業界のキャッシュレス化について、将来的な依存
2026-06-16
【ダイコク電機×フィールズ協業第1弾】機種嗜好を狙い撃つ!圧倒的コスパな広告配信
サイトセブンAIパーソナル広告配信システム『FAN+ AD』 AIを活用した新たな広告配信サービス『FAN+AD(ファンタスアド)』──。ダイコク電機とフィールズによる「業界初」の試みとは。※最下部の紹介動画も必見 サイトセブン閲覧ログを 活用した高精度な広告 ダイコク電機とフィールズが共同開発し
2026-06-19
【GBモール PickUp商品】ホールスタッフの鍵管理を効率化する「カラーキーバック」、驚きの1個50円から
『カラーキーバック 楕円タイプ』 パチンコホールの現場では、スタッフが持ち歩く鍵の管理が日常業務の効率を左右する。そんな現場の負担軽減に役立つアイテムとして、GBモールで取り扱う『カラーキーバック』が注目を集めている。 『カラーキーバック』は、本体に収納されたリールコードが伸縮し、鍵を取り出して使用
2026-06-24
グローリーナスカ、新役員を選任
グローリーナスカは6月10日開催の定時株主総会ならび取締役会において、下記の通り役員を選任、それぞれ就任した(敬称略)。 代表取締役社長/中岡伸夫 常務取締役 管理統括部担当/清水次郎 取締役 営業統括部長/宮崎昌彦 取締役 保守統括部長/中村秀徳 取締役 経営戦略統括部 担当/渡部充敏 取締役(非
2026-06-16