SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/03/04
日工組と日電協は3月3日、傘下の組合員パチスロメーカーによるボーナストリガー機(BT機)の適合を受けたことに伴い、第1弾となる4機種のタイトルや導入開始時期を発表した。
今回発表された第1弾の機種は『LB1000ちゃんA(アルファ)』(オーイズミ)、『LBプレミアムうまい棒』(オリンピアエステート)、『LB跳べ!ハーレムエース』(ネット)、『LBニューパルサーBT』(山佐ネクスト)の4機種で、ホールへの導入開始日は6月2日となる。さらに、他社メーカーについても準備が整い次第、順次新機種を発表する見込みだ。
BT機は、昨年8月23日付で改正された警察庁の技術上の規格解釈基準(新解釈基準)により実現したもので、規定数固定機能により射幸心に頼らないシンプルかつ遊びやすいゲーム性が特徴となっている。開発コンセプトとしては、ATタイプとノーマルタイプの中間地点を狙い、幅広いユーザーにとって親しみやすいパチスロを目指している。
両団体は2月25日の記者会見でBT機の遊技性について詳細を公表した。5種類の遊技タイプとしては、ボーナス連チャンを楽しめる「ループタイプ」、低確率で突入する高継続率ループボーナスを備えた「ノーマル+プレミアループタイプ」、ボーナス当選後に必ずBTへ移行する「引き戻しループタイプ」、2種類のボーナスを組み合わせて一度に多くのメダルを獲得できる「ボーナス2回セットタイプ」、そして複数のボーナスを重ねることで獲得枚数を上乗せできる「ボーナス獲得枚数上乗せタイプ」が示された。
今後は第1弾となる4機種に加え、ほかのメーカーからもBT機の新作が続々と登場する見込みであり、これまでのATタイプやノーマルタイプとは異なる新たな遊技ジャンルがどのように市場に受け入れられるか注目が集まっている。
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SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
全般的業況が悪化、パチンコ新台への投資意欲も急落
エムズマーケティングはこのほど、「第103回パチンコ景気動向指数(DI)調査報告書」を公表した。調査期間は2025年12月12日~31日、対象は全国のパチンコホール企業で、46社・77地域から回答を得た。 景気動向指数(DI値)は、事業者に業況の良し悪しを三択で尋ね、「良い」の回答構成比から「悪い」
2026-01-21
【パチスロ新台】動物の可愛らしさとは裏腹に、出玉性能は強力!
北電子はこのほど、スマスロ新台『アニマルスロット ドッチ』を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同機はAT初当たり確率が1/169.4~1/131.9と軽く、遊びやすい設計ながらループ率約82%のST「アニマルドリーム」を搭載。出玉への期待感も十分な1台となっている。通常時はリーチ目
2026-01-21
木村義雄氏が繰り上げ当選へ、青山参議院議員のくら替え報道で
木村義雄氏 自民党兵庫県連が1月18日、次期衆院選の兵庫8区(尼崎市)に、自民党参院議員の青山繁晴氏を擁立する方針を固めたことを、神戸新聞などが報道したことを受け、次点者となっていた木村義雄氏が、繰り上げ当選する見通しになった。 木村氏は、2022年7月に実施された第26回参議院選挙の自民党比例区で
2026-01-19
導入ホールが「高齢層もまったく迷わない」と高く評価|アイゲート『セルフPOS』
パチンコホール向け設備機器メーカー・アイゲートの『セルフPOS』が、導入ホールから「業務負担軽減とお客様の利便性向上に大きく貢献している」と評価されている。 スタッフの業務負担の軽減や、ユーザーの利便性を向上をさせる『セルフPOS』。 会員客のみならず、ビジター客にも対応 アイゲートの『セルフPOS
2026-01-19