「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
日遊協は4月20日、「推しパチの日・推しスロの日」(通称:推しの日)プロジェクトに参加するホールをウェブサイト上で公表した。参加ホール数は全国で1,800店を超えており、パチンコ・パチスロの楽しさをより気軽に体験してもらうための新たな試みとして注目を集めそうだ。(※当初サイト上の集計では3,700店
2026-04-20
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/07/08
パチンコホール《キコーナ》を展開するアンダーツリー(大阪市、松浦信一郎代表取締役社長)は、2025年7月に開催される『買取大吉バレーボールネーションズリーグ2025千葉大会』への協賛を決定した。
同大会は国際バレーボール連盟(FIVB)が主催する世界的なバレーボールイベントで、男女それぞれ18チームが出場。千葉県内で行われる2025年大会は、女子が7月9日(水)から13日(日)、男子が7月16日(水)から20日(日)までの日程で開催される。
アンダーツリーは、関西・関東を中心に139店舗を展開。地域社会とのつながりを重視し、スポーツ振興の観点から今回の大会に協賛。「熱い戦いを繰り広げるバレーボール選手たちをキコーナは応援しています!」とコメントしている。
ネーションズリーグは、男子「ワールドリーグ」および女子「ワールドグランプリ」に代わって2018年に創設された。2024年大会まで男女各16チームだった参加枠が18チームへと拡大し、各チームが予選ラウンドで12試合を行う。成績上位7チームと開催国がファイナルラウンドに進み、トーナメント形式で優勝を争う構成となっている。
なお、大会の運営を担う《Volleyball World》は、FIVBとCVCキャピタル・パートナーズによる共同事業体。ライブイベントとデジタル領域の両面から、ファンやアスリート、企業パートナーをつなぎ、バレーボール界の発展を後押ししている。
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「推しの日」参加ホールが全国1800店を突破 5月2〜3日にプレテスト実施へ
日遊協は4月20日、「推しパチの日・推しスロの日」(通称:推しの日)プロジェクトに参加するホールをウェブサイト上で公表した。参加ホール数は全国で1,800店を超えており、パチンコ・パチスロの楽しさをより気軽に体験してもらうための新たな試みとして注目を集めそうだ。(※当初サイト上の集計では3,700店
2026-04-20
藤田ニコルさんプロデュース《PARLOR NICOLE》が盛況、若年女性の関心集める
《PARLOR NICOLE》(パーラーニコル)のブース全景。薄ピンクの外観は、会場で一際存在感を放っていた。 日工組ならび日電協は、4月25日~26日の2日間にわたり幕張メッセで開催された日本最大級のサブカルチャーイベント「ニコニコ超会議2026」にブースを出展。パチンコ・パチスロを愛好するタレン
2026-04-28
ダイナム全店舗が「推しの日」に参加、無料体験コーナー設置で新規ファン創出へ
ダイナムは4月21日、5月2日と3日に実施される「推しパチの日・推しスロの日」(通称「推しの日」)に、全国の全店で参加すると発表した。 同企画は、パチンコ・パチスロ業界のメーカー団体やホール団体が連携し、新規ファンの創出を目的に実施する取り組み。同社では期間中、全国388店舗に「お試しプレイ」コーナ
2026-04-22
安田屋がオーイズミの競技専用機パチスロ『うみねこ』とコラボ
安田屋は4月13日、オーイズミが開発した競技専用機パチスロ『うみねこ』とのコラボ動画を配信した。動画は、同機を使用した番組対抗の目押し競技企画となっている。 この競技専用機パチスロ『うみねこ』は、オーイズミスマスロA+ 第3弾として2月にリリースされた『Lパチスロ うみねこのなく頃に2』をベースに、
2026-04-21
【規制強化時代の“新たな収益源”】遊技中も使える『ポケットシーシャ』がホール景品の主役へ~GBモール~
改正健康増進法以降、パチンコホールにおける喫煙環境は大きな転換期を迎えている。今後、さらなる規制強化の可能性も指摘されるなか、「喫煙」を軸としたサービスや景品の見直しは避けて通れないテーマとなっている。そうした中で、いま注目を集めているのが“規制対象外”の新カテゴリー『ポケットシーシャ(VAPE)
2026-04-22