SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/10/17

フィールズはこn、パチスロ新台『L 絶対衝激Ⅳ』(アイドル製)を発表した。ホール導入は11月上旬より順次開始予定である。
本機は、シリーズでおなじみの「ボーナス×ATループ」を進化させた完全新作。伝統のゲーム性を踏襲しながらも、上位ATや多彩なトリガーを新たに搭載し、より幅広いプレイヤーに楽しめる仕様となっている。
ボーナスは純増約5.5枚の高い出玉性能を持ち、AT突入時には平均で約80ゲームが得られる仕様となっている。AT中はボーナス初当たり確率が平均約1/50と軽く、短いスパンでボーナスを体験できるため、プレイヤーは常に出玉の期待感を味わえる設計だ。
さらに、本機の特徴のひとつが「PLATONIC BONUS」である。消化中に特定の演出が成功すれば、次回ボーナスが即座に放出される“1G連”が濃厚となり、その際にはチャンスゾーン「絶対領域」突入も約束される。1G連の期待度は約40%と高く、ボーナスとATが絡み合うループ構造をより強固なものにしている。
また、AT中のボーナス初当たり3回目ごとに必ず上位ボーナスへ到達。上位ボーナスは2種類あり、「PLATONIC BONUS BLACK」はCZ「絶対領域」濃厚、「PLATONIC BONUS LEGEND」では上位AT突入を懸けたCZを獲得できる。上位ATに突入すると、ボーナス純増はそのままにAT純増が約5.5枚へと進化し、歴代シリーズを超える衝撃を体感できる設計となっている。

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SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
全般的業況が悪化、パチンコ新台への投資意欲も急落
エムズマーケティングはこのほど、「第103回パチンコ景気動向指数(DI)調査報告書」を公表した。調査期間は2025年12月12日~31日、対象は全国のパチンコホール企業で、46社・77地域から回答を得た。 景気動向指数(DI値)は、事業者に業況の良し悪しを三択で尋ね、「良い」の回答構成比から「悪い」
2026-01-21
【パチスロ新台】動物の可愛らしさとは裏腹に、出玉性能は強力!
北電子はこのほど、スマスロ新台『アニマルスロット ドッチ』を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同機はAT初当たり確率が1/169.4~1/131.9と軽く、遊びやすい設計ながらループ率約82%のST「アニマルドリーム」を搭載。出玉への期待感も十分な1台となっている。通常時はリーチ目
2026-01-21
導入ホールが「高齢層もまったく迷わない」と高く評価|アイゲート『セルフPOS』
パチンコホール向け設備機器メーカー・アイゲートの『セルフPOS』が、導入ホールから「業務負担軽減とお客様の利便性向上に大きく貢献している」と評価されている。 スタッフの業務負担の軽減や、ユーザーの利便性を向上をさせる『セルフPOS』。 会員客のみならず、ビジター客にも対応 アイゲートの『セルフPOS
2026-01-19
木村義雄氏が繰り上げ当選へ、青山参議院議員のくら替え報道で
木村義雄氏 自民党兵庫県連が1月18日、次期衆院選の兵庫8区(尼崎市)に、自民党参院議員の青山繁晴氏を擁立する方針を固めたことを、神戸新聞などが報道したことを受け、次点者となっていた木村義雄氏が、繰り上げ当選する見通しになった。 木村氏は、2022年7月に実施された第26回参議院選挙の自民党比例区で
2026-01-19