機種情報

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バジリスク~甲賀忍法帖~絆

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ユーザー評価

3.44
(238件)
AT 天井有
メーカー名 エレコ
機械割 97.3%〜119.2%
導入開始日 2014/01/27
機種概要 ユニバ系初の高純増AT機となって『バジリスク~甲賀忍法帖~絆(きずな)』が登場。
本機はバジリスクチャンス(擬似ボーナス)がAT抽選のメイン契機となっており、BC中は成立役に応じてAT・バジリスクタイムを抽選する。ATの継続は前作と同じく継続率+ストックで管理されているが、その他に絆高確に突入するとBC当選率が大幅アップ。ATにBCが絡むことにより、出玉が激増する仕組みだ。

ボーナス出現率

●各ボーナスの払い出し枚数
プレミアムBC…ベルナビ20回(約100枚)。
同色ボーナス…ベルナビ8回(約40枚)。
異色ボーナス…ベルナビ8回(約40枚)。

ゲームフロー

まずはチャンス役を引いて高確に移行させ、転落前に強いチャンス役でBCを射止める…以上が基本的なゲーム進行となる。AT中に特定条件を満たせば極稀に「無双一閃」に突入することがあり、ここで弦之介が開眼すれば真瞳術チャンスに突入。失敗しても同色BCが確定する。

PR動画

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演出情報

通常時

液晶演出

BC期待度激高のエピソードバトル

・弦之介幼少期エピソード以外は全て同じ期待度

 

●弦之介幼少期エピソードは瞳術を成功させればBC+無想一閃が確定する!

エピソードバトルが発生すればBC当選の大チャンス。エピソードは争忍に参戦しているキャラから選択される仕組みで、どのエピソードが発生しても期待度に差はない。赤セリフなどのチャンスアップが出現すればBC当選は貰ったも同然と言えよう。

通常時・連続演出期待度

連続演出の中では期待度の低い陽炎の露天風呂と朧の花嫁修業だが、タイトル色赤以上や強パターンが一度でも出現すれば期待度大幅アップ。1Gから強パターンが重複して出現すればBCは貰ったも同然と言える。

 

小四郎を倒せは発展時点で大チャンス。タイトル色変化や強パターンが絡めばハズす方がレアと言えるだろう。念鬼を倒せと夜叉丸を倒せは、強パターンが出現すれば安心して見ていられるレベル。

AT中・エピソードバトルの期待度

●トータル期待度…66%

エピソードバトル中はセリフの色で期待度を示唆。一度でも赤文字が出現すれば期待度大幅アップとなり、金文字が出現すればその時点でBC確定となる。赤文字が複数回出現すれば大チャンスだ。

 

●トータル期待度…85%

幼少期エピソードもエピソードバトル同様に赤文字出現で期待度大幅アップ。金文字が出現すれば、その時点で無想一閃が確定する。

通常時・上部LEDの法則

●小役入賞時のランプ矛盾はBC当選or本前兆確定

チャンス役成立時はランプの色に注目。成立役との矛盾が発生すれば、その時点でBC当選が確定する。なお、矛盾時のランプ色は紫と虹があり、虹ならBC確定だけだが、紫に変化すればBCだけでなくAT当選も確定する。

ウーファー作動はBC確定

●通常時の作動

 

●AT中の作動

ウーファーが作動すればBC確定。通常時のBC告知ゲームに作動すれば同色BCorAT濃厚となり、異色BCならAT当選が確定する。なお、AT中のBC告知ゲームで作動すれば無想一閃濃厚となる。BC告知ゲームの作動は激アツだ。

AT・ART・RT中

基本解説

絆システムのポイント

絆高確に突入すればBC当選期待度が大幅にアップ。絆高確は2〜3種類と複合するケースがあり、絆モード突入なら全チャンス役でBC当選に期待できる。

 

●絆高確突入時の約10%で祝言モードに当選する

●縁モード中のチャンスリプレイと想モード中の強チェリーは確定

 

モード複合時や絆モード・祝言モード中も対応役を引いた場合のBC期待度は上と同じ。

ATストック関連

継続率を持ったATをストックするケースは上に挙げた6パターンのみで、AT中のBC中などにストックしたAT(押し順ベル8連を除く)に継続率の概念はない。

エンディングのポイント

エンディング中もBC抽選が行われ、いざBCに当選した後も、エンディング終了までBC昇格や無想一閃を抽選。また、BC当選時はエンディング終了後に50%継続以上のATに突入する。

AT継続システム

●ATの継続抽選タイミングは追想の刻開始時

AT継続抽選は追想の刻開始時に行われ、開始時に非継続となった場合でも争忍終了までにBC当選すれば、BC終了後に再度継続抽選が行われる。また、開始時の継続抽選パス時の争忍終了までにBC当選すると次回の継続抽選で必ず継続となる。

争忍の刻・対戦人数別継続期待度&特徴

・奇数vs奇数はいずれかの絆高確

奇数vs奇数の組み合わせなら対戦人数を問わず、いずれかの絆高確確定。人数が多ければ多いほど勝利期待度がアップするため、少人数時の絆高確を活かせるかどうかがAT継続のカギだ。

 

・絆高確/絆モード確定パターンあり

例外があるものの、甲賀と伊賀の人数差が1人ならほぼ絆モード。例外はAT継続が確定する「10vs9」の1パターンだけなので、1人差は激アツと覚えておこう。

・2vs2はAT継続率80%確定

組み合わせが、2vs2・甲賀と伊賀の人数差が4人以上、甲賀側が10人ならその時点で勝利確定。2vs2ならば勝利だけでなくAT継続率80%も確定する。BCを引き当てストックを目指したい。

・10vs2は完全勝利確定

甲賀側が10人ならその時点で勝利確定だが、10vs2の組み合わせなら勝利だけでなく完全勝利も確定する。完全勝利時は50%以上継続のATストックとなるためAT大連チャンに発展する期待大だ。

絆高確・抽選方法

●絆高確は予め決められたエピソードテーブルで抽選

AT中の絆高確は、シナリオテーブルによって管理されている。AT初回時に抽選されたシナリオの、追想の刻の話数ごとに決められた絆テーブルにて絆高確の当否が決定される。

液晶演出

カットイン発生時の期待度

●AT中カットイン発生時の期待度
弦之助…40.0%
朧…80.0%
豹馬…100%

BC中やAT中のカットインは、弦之介<朧<豹馬の順に期待度アップ。豹馬カットインなら、その時点で瞳術揃い確定となる。なお、確率は低いが真瞳術揃いの可能性もアリ。揃えばもちろん真瞳術チャンス突入だ。

ボーナス中

液晶演出

天膳バトル・攻防パターン別継続期待度&BC期待度

天膳バトル中は攻防パターンやセリフ色でBCや継続期待度を示唆する仕組みで、基本的に3G目で決着が付く。2G目までの演出によっては3G目を待たずして勝利確定となるケースもある。

弦之介BC中・瞳術揃い出現率

カットイン発生時の期待度

●AT中カットイン発生時の期待度
弦之助…40.0%
朧…80.0%
豹馬…100%

BC中やAT中のカットインは、弦之介<朧<豹馬の順に期待度アップ。豹馬カットインなら、その時点で瞳術揃い確定となる。なお、確率は低いが真瞳術揃いの可能性もアリ。揃えばもちろん真瞳術チャンス突入だ。

プレミアム演出

通常時

プレミアムBC・ポイント&確率

プレミアムBCは高継続率のAT+祝言モード確定。当選率は低いが大量出玉に期待できる。

祝言モード中・抽選数値

祝言モード中にBCを引けば祝言ストック確定。確率は低いものの祝言が一気に2個ストックされる場合や、祝言に加えATストックを獲得できる可能性もある。

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解析情報通常時

基本・小役関連

基本解説

チャンス役の特徴

成立するチャンス役によって高確移行期待度とBC当選期待度が変化。強チェリーは高確移行期待度大、チャンスリプはBC当選のチャンスとなる。高確中のチャンスリプ成立ならBC期待度激高だ。

ATの抽選システム

●AT当選契機
BC当選時の抽選に当選
BC中の抽選に当選
規定回数連続でBCがATに非当選(1回~11回)
プレミアムBCに当選
真瞳術チャンスに当選(通常時やBC中にも突入する)

AT突入のメイン契機となるのはBC当選時&BC消化中の抽選。BC当選時の抽選は、内部状態と滞在モードによって当選率が大きく変化する。また、AT間でBCが規定回数成立するとAT確定。特殊な契機ではあるが、プレミアムBCと真瞳術チャンスに当選した場合もAT突入が確定する。

ミニリールの主な法則

小役確率

モード関連

状態移行&AT当選を司る5つのモード

●モードの概要
高モードほど高確以上の滞在比率がアップ
高モードほどBC当選時のAT当選率がアップ
モードアップ抽選は主にチャンス役成立時に行われる
モードD以上へ昇格すればAT当選確定
モードはBC当選まで転落しない
BC終了後にモードリセット&いずれかのモードへ移行

液晶リール・パターン&ポイント解説

※モードCはBCを引けばAT当選に期待できる。モードD&EはBCを引けばAT当選確定。

液晶リールの注目ポイントは、液晶リール書き換えと同色リプレイ揃い。液晶リール書き換えは成立役によって役割が異なり、チャンス役成立時に再始動ならモードC以上濃厚、ハズレ時に斬撃アクション発生ならBC前兆が確定する。書き換え時は成立役をチェックだ。

モード移行率

モード移行のメイン契機はチャンス目となっており、高設定ほどモード移行率アップ。大半は1段階のアップだが、一気に2段階以上アップする可能性もある。

BC天井・シナリオ基本解説

BC回数天井1回を狙う場合、11回での当選台なら必ず次のBCでATに当たるが、3、5、7回の場合はそうではない。そもそもBC回数天井での当選だったのかも不明であり、仮にそうであっても選択率は約43%となる。

BC天井・モードシナリオ

通常時・高確or超高確を示唆する演出

●高確・超高確示唆演出


●超高確示唆演出

BCの期待大となる超高確を示唆する演出はご覧の通り。これらの演出が発生したら、必ず様子を見よう。モード示唆演出も要暗記だ。

内部状態関連

通常時のステージ

通常時は甲賀卍谷・伊賀鍔隠れ・土岐峠のいずれかに滞在しているが、甲賀弾正屋敷に移行すれば高確濃厚となる。また、駿府城は本前兆濃厚の激アツステージ。ロング前兆時に移行する可能性があり、移行すればBC+AT当選が濃厚となる。

高確以上を示唆する演出

上記の演出が発生or頻発すれば高確以上に滞在している期待が高まる。成立役や発生タイミングとの絡みで高確示唆となる演出もあるが、チャンスを逃さないためにも必ず暗記しよう。

内部状態とステージ

内部状態は通常・高確・超高確の3種類があり、主に液晶ステージによって示唆。土岐峠や弾正屋敷ステージでチャンス役を引けばBC当選の大チャンスとなる。状態移行抽選はチャンス役成立時に行われるため、チャンス役後は液晶に注目しよう。また、駿府城ステージに移行すればBC+ATの本前兆濃厚となる。

高確・超高確確定演出

いずれも成立役と演出の絡みが重要になるものの、上記のパターンが発生すればBC前兆or高確・超高確確定。また、ミニキャラ演出→弦之介(笛・中パターン)でハズレも同様に前兆or高確以上確定となる。

高確&超高確・当選率

設定差がある共通ベルと弱チェリーからの高確・超高確当選率はモードA<モードB<モードC以上の順に高くなり、モードC以上では高確・超高確ゲーム数の割合のみ変化する。なお、強チェリーは高確・超高確確定だ。

高確・超高確当選時・ゲーム数の割合

弱チェリーからの高確当選は大半が高確15Gが選ばれるのに対し、共通ベルからの高確当選は25G以上の選択割合が高め。BC・AT終了後は高確当選すれば大半が25G以上となるため、高確滞在を確認した際は25Gまで様子を見るようにしたい。

高確・超高確当選率

通常時・高確or超高確を示唆する演出

●高確・超高確示唆演出


●超高確示唆演出

BCの期待大となる超高確を示唆する演出はご覧の通り。これらの演出が発生したら、必ず様子を見よう。モード示唆演出も要暗記だ。

液晶リール・パターン&ポイント解説

※モードCはBCを引けばAT当選に期待できる。モードD&EはBCを引けばAT当選確定。

液晶リールの注目ポイントは、液晶リール書き換えと同色リプレイ揃い。液晶リール書き換えは成立役によって役割が異なり、チャンス役成立時に再始動ならモードC以上濃厚、ハズレ時に斬撃アクション発生ならBC前兆が確定する。書き換え時は成立役をチェックだ。

ボーナス当選関連

BC本前兆中と確定画面中の抽選

BC本前兆中と確定画面中のチャンス役では、BCの昇格抽選が行われている。大量出玉獲得必至となる真瞳術チャンスに昇格する可能性もあるため、BC当選後も油断は禁物。昇格を目指して毎ゲーム気合いを入れてレバーを叩くようにしよう。

BC当選率&種類別BC確率

●通常時

通常時の通常リプレイorハズレからのBC当選率には大きな設定差がある。滞在状態に注意が必要なものの、早い段階で複数回の当選を確認できれば高設定期待度が大幅にアップする。通常リプレイorハズレからのBCは必ず同色BCとなるため、BCの種類などから契機役を見抜き、設定推測に役立てよう。

 

●通常時

 

●AT中

BC当選・成立役別の当選率

通常時は通常・高確・超高確からなる内部状態によってBC当選率が変化。通常・高確中に強チェリーとチャンスリプレイ以外からBC当選すれば高設定期待度がアップする。

BC当選・当選契機別のBC割合

偶数設定は赤頭BCが、設定3・5は青頭BCが、設定1は両方のBCが均等に出現しやすい傾向にある。

・共通ベル&弱チェリーでBCに当選した場合は同色BCor真瞳術確定

通常or高確滞在時に強チェorチャンスリプ以外からBC当選すれば同色BC確定。設定差の大きいBC当選契機を見抜くためにもBCの種類に注目しよう。ただし、超高確滞在時はリプレイやハズレでも異色BC当選の可能性アリ。BCの種類を推測に活かすためにも、状態別のBC振り分けを暗記しよう。

 

※共通ベル&弱チェ・強チェ&チャンスリプ時のBCの割合にほぼ差がないため(下2桁が違う程度)。共通ベル・強チェリーの割合を掲載しています

AT・ART・RT関連

BC成立時・AT当選率

BC成立時のAT当選率は、内部モードや状態、設定によって変化。内部モードや状態はアップするほどAT当選率が高くなり、設定は奇数より偶数設定の方が優遇されている。なお、BC成立時のAT抽選は異色BCでも同色BCでも同じ割合で行われる。

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解析情報ボーナス時

基本・小役関連

基本解説

ATの仕様

●AT仕様「バジリスクタイム」
1セット平均約40G
1Gあたりの純増約2.8枚
継続率25or33or50or66or80%
継続率&セット数で管理

AT・バジリスクタイムの継続率は5段階。セット数のストックがなければ継続率による抽選を行うが、抽選に漏れた場合でもAT終了までにBCを引くことができればBC後は追想1G目からスタート&再度AT継続抽選。また、ATは2部構成となっており、最初に移行する「追想の刻」は必ず10G以上継続、次いで「争忍の刻」に突入するが、ここで絆高確が発動したなら大チャンス。対応チャンス役成立時のBC当選率が劇的に上昇する。

AT初当り&連チャンの鍵「バジリスクチャンス(BC)」

BC突入率…1/139(設定1)

BCは全て擬似ボーナス。赤&青絵柄が絡むBCは基本的にベルナビが8回発生するまで継続するが、AT当選期待度は異色揃い<同色揃いとなっている。ちなみに、BC入賞時は上記の3種類の中から任意でAT告知演出を選ぶことができる。

 

AT中にBCを引くとエピソードムービーが流れ、消化中にチャンス役を引けばセット数のストック抽選を行う。BC当選時に継続抽選に漏れていた場合、再度継続抽選を行う特典もある。消化中にボーカル付きBGMが流れれば、AT継続確定だ。

 

●プレミアムBCは激アツ

プレミアムBC消化中はセット数ストック上乗せ抽選が行われる。さらに上記のような特典があるため、一撃大量獲得のトリガーになりやすい。

真瞳術チャンスの自力チャンスゾーン「無想一閃」

AT中にBCを引き当てた場合、ごく稀に「無想一閃」が発動することがある。これは真瞳術チャンスを勝ち獲るための自力チャンスゾーンであり、10G+ベルの押し順不正解まで「リプレイ以外の全役」で真瞳術チャンスを抽選する。期待度は約40%だ。

プレミアムBC成立時の特典

プレミアムBC成立時はロングフリーズが発生。フリーズにはレバーONと第3停止の2種類があるようだ。なお、フリーズ中は、前作同様に弦之介と朧の祝言シーンが映し出される。

 

・祝言モード中はBC当選率が最も優遇されている

祝言モード中はBC当選期待度激高。全チャンス役でBC当選に期待できるほか、チャンス役以外でBC当選するケースも多く見られた。通常のATで移行するケースはほとんどないが、移行すればBC連は貰ったも同然だろう。

AT開始時・継続抽選

小役確率・各種当選期待度

BC昇格抽選

●BCを揃えるまでは内部でBC昇格抽選が行われる

※小役確率による設定差がわずかにあるが気にしなくてOK

BC当選から入賞までの区間(前兆中含む)はBC昇格抽選。この間にチャンスリプや強チェリーを重ねれば、真瞳術チャンスまで昇格することもある。BC当選後も気合いを入れてレバーを叩こう。なお、昇格後のBCの色には設定差があるが、昇格前と後で色の傾向は変わらないため、気にする必要はない。

※無想一閃潜伏中のフリーズ発生時はプレミアムBC消化後に真瞳術チャンス突入

AT・ART・RT当選関連

バジリスクチャンス中の演出

BC中の演出「チャンス告知・弦之介BC」

BC開始時は敵の人数に注目。通常は1000人だが、500人や100人であれば期待度アップとなる。また、攻撃時や最終ゲームでのチャンスアップの有無も注目ポイントの一つ。帯色は「青・緑・赤・金」の順でチャンスとなり、最終ゲームでカットインや連打指示が発生すればATに期待してOKだ。なお、カットイン発生時に瞳術絵柄が揃ってもAT確定。チャンス役成立後のカットインはATに期待しよう。

BC中の演出「次回モードを示唆・朧BC」

朧BCの注目ポイントは、最終ゲームのチャンスアップのみ。朧の周囲にピンク色のエフェクト出現や、第1停止・第2停止で弦之介のエフェクト発生でチャンスとなる。また、AT非当選時に出現する背景の月は次回モードを示唆しており、半月や満月が出現すれば高モードに期待できる。赤満月だった場合は、次回BCまで様子を見た方がよさそうだ。

BC中の演出「完全告知・天膳BC」

天膳BCはAT当選契機がほぼ把握できるという特徴があり、最終ゲーム以外の押し順ベルで告知が発生した場合は、初当り時のAT抽選に当選したことが確定する。BC消化中のチャンス役でAT当選した場合は、押し順ベル以外の役で告知が発生(前兆は1Gor最終ゲームまで持ち越し)する。

BC入賞時・テンパイボイス&ランプ

BC入賞時のテンパイボイスは、矛盾発生や天膳ボイス発生でAT確定。入賞時のランプの色は通常時ならAT期待度を、AT中なら継続率を示唆している。

弦之介BC・チャンスアップポイント解説

開始人数が500人or300人なら高確以上で引いたBCであることが確定。1001人or777人or300人なら、その時点でATが約束される。また、液晶BAR揃い時に777人スタートなら継続率50%以上も確定する。

BC中・AT当選率

※真瞳術チャンス当選を含む上記7役の当選率

AT当選率に設定差が設けられているのは、強チェリーとチャンスリプレイ以外のチャンス役。ループ率ストックあり時は設定6のみが、なし時は設定6・4・5の順に優遇されている。天膳BCを選択すれば、AT当選契機を見極めることが可能だ。

BC中・AT当選時セット数振り分け

真瞳術中・AT当選時セット数振り分け

プレミアムBC中・AT当選時セット数振り分け

絆システムのポイント

絆高確に突入すればBC当選期待度が大幅にアップ。絆高確は2〜3種類と複合するケースがあり、絆モード突入なら全チャンス役でBC当選に期待できる。

 

●絆高確突入時の約10%で祝言モードに当選する

●縁モード中のチャンスリプレイと想モード中の強チェリーは確定

 

モード複合時や絆モード・祝言モード中も対応役を引いた場合のBC期待度は上と同じ。

エンディングのポイント

エンディング中もBC抽選が行われ、いざBCに当選した後も、エンディング終了までBC昇格や無想一閃を抽選。また、BC当選時はエンディング終了後に50%継続以上のATに突入する。

AT・ART・RT中・モード関連

争忍中の注目ポイント

争忍の刻中はステージによって継続期待度を示唆。夜ステージなら継続のチャンスとなり、城ステージなら実戦上は継続確定となっている。また、参戦人数も継続や高確示唆の役割を果たしている。

完全勝利は「甲賀10人状態」でのみ発生する可能性がある

争忍開始時の人数決定で甲賀側が10人だったらその時点で継続は確定。さらに一人も欠けることなく伊賀側を全滅させることができれば完全勝利となり、継続率を持ったATをストックする。

AT中・上部LEDの法則

●AT中のBC入賞時はATの継続率を示唆

AT中のBC入賞時のランプ色はAT継続率を示唆しており、白・青・黄・緑・赤・虹の順で高継続率期待度アップ。大半は白か青だが、緑以上なら継続率50%以上濃厚となる。選択率は低いものの虹なら継続率80%確定だ。

朧BC・AT当選時/継続率別演出パターン振り分け

■赤満月での復活は継続率50%以上でしか選ばれない
■復活の有無にかかわらず赤満月は激アツ

AT・継続率振り分け

※モードA・通常状態時の数値(モードB〜Cの各状態もほぼ同数値)

※異色BC中・通常リプレイ1の数値(各BC中・真瞳術中の各役もほぼ同数値) 

プレミアムBC当選時は、継続率66%or80%のATストック+祝言ストック1個or2個確定。継続率振り分けが均等なだけに、80%継続当選を願いたい。

完全勝利時とエンディング中のBC当選時は継続率50%以上のATストック確定。大半が50%継続となるものの、4回に1回の割合で66%継続以上が選択される。

AT保証抽選

・BCが押し順ベル(8回)のみで終了した場合はAT確定

レアなケースだが、BC中に押し順ベルのみだったり、真瞳術チャンスで上乗せがなかった場合などは保証が発生する。真瞳術のケースは極めて稀だろう。

絆高確・テーブルシナリオ(EP1〜25)

※絆テーブル15は絆モード&争忍中のBC後のみ0.01%で絆高確非当選
※24話目以降は常に24話目が参照される

絆高確・テーブルシナリオ(EP26〜50)

※24話目以降は常に24話目が参照される

BC入賞時・テンパイボイス&ランプ

BC入賞時のテンパイボイスは、矛盾発生や天膳ボイス発生でAT確定。入賞時のランプの色は通常時ならAT期待度を、AT中なら継続率を示唆している。

弦之介&天膳BC中は告知ゲーム数に注目

弦之介BCは、残りベル7回時に告知が発生すれば高設定期待度アップ。天膳BCは、残りベル7回時に告知が発生すれば高継続のAT濃厚となる。

弦之介BC・チャンスアップポイント解説

開始人数が500人or300人なら高確以上で引いたBCであることが確定。1001人or777人or300人なら、その時点でATが約束される。また、液晶BAR揃い時に777人スタートなら継続率50%以上も確定する。

天膳BC・AT当選時/継続率別振り分け

押し順ベル時に告知が発生すればBC成立時のAT当選が、それ以外のタイミングで告知が発生すれば消化中のAT当選濃厚となる。なお、押し順ベル時の告知タイミングはAT継続率によって変化。残りベル7回時に告知が発生すれば80%継続が確定する。

AT・ART・RT中・内部状態関連

争忍の刻中のBC当選率がアップ「絆高確」

二部構成の後半部分が「争忍の刻」。継続ゲーム数は各種イベントを含めて約30Gとなっており、最終的に天膳バトルに勝利or伊賀を全滅させれば次セットに継続する。ポイントとなるのは人数決定時。ここで「お胡夷&左衛門」や「夜叉丸&蛍火」のような絆が発生すれば液晶の中央上部にアイコンが出現し(絆高確)、以後は当該セット終了までアイコンに対応したチャンス役成立時のBC当選率が大幅にアップする。絆高確は複合するほど期待度が高く、「弦之介&朧」の絆は全役がチャンスとなる。

追想中は画面左右のキャラをチェック

●追想の刻のストーリーと左右のキャラが矛盾していれば絆高確に!?

追想の刻中は画面左右に出現するキャラを忘れずにチェックしよう。ストーリーと出現するキャラの法則矛盾が発生すれば、その後の絆高確に期待できる。

AT中のBC終了画面で絆高確を示唆

AT中のBCはムービーBCとなり、液晶リールに「7」揃い出現でセット数ストック確定。チャンス役成立後は液晶リールに注目したい。また、終了画面では絆高確の示唆を行っている。

AT中・内部状態&BC当選率

高確滞在時は特定のチャンス役時のBC当選率がアップするほか、高確でのBC当選は同色BCが濃厚となる。状態移行抽選は全役で行われており、10G〜無限の規定ゲーム数消化まで継続。ただし、高確ゲーム数が残っている場合でもBC当選時はリセットとなる。

AT中・高確当選率

・高確はゲーム数消化orBC当選まで終わらない
(次セット継続時もゲーム数があれば高確は継続)

AT中の内部状態は通常と高確の2種類で、全役成立時に高確移行抽選。当選時の高確ゲーム数は10G〜100Gor無限の6パターンがあり、規定ゲーム数消化orBCまで継続する。

絆高確・当選率

AT1セット目の絆高確当選率はご覧のとおり。若干ではあるが、奇数設定が優遇される傾向にある。奇数が連チャンしやすい要因の一つだ。

争忍中の注目ポイント

争忍の刻中はステージによって継続期待度を示唆。夜ステージなら継続のチャンスとなり、城ステージなら実戦上は継続確定となっている。また、参戦人数も継続や高確示唆の役割を果たしている。

争忍の刻・対戦人数別継続期待度&特徴

・奇数vs奇数はいずれかの絆高確

奇数vs奇数の組み合わせなら対戦人数を問わず、いずれかの絆高確確定。人数が多ければ多いほど勝利期待度がアップするため、少人数時の絆高確を活かせるかどうかがAT継続のカギだ。

 

・絆高確/絆モード確定パターンあり

例外があるものの、甲賀と伊賀の人数差が1人ならほぼ絆モード。例外はAT継続が確定する「10vs9」の1パターンだけなので、1人差は激アツと覚えておこう。

・2vs2はAT継続率80%確定

組み合わせが、2vs2・甲賀と伊賀の人数差が4人以上、甲賀側が10人ならその時点で勝利確定。2vs2ならば勝利だけでなくAT継続率80%も確定する。BCを引き当てストックを目指したい。

・10vs2は完全勝利確定

甲賀側が10人ならその時点で勝利確定だが、10vs2の組み合わせなら勝利だけでなく完全勝利も確定する。完全勝利時は50%以上継続のATストックとなるためAT大連チャンに発展する期待大だ。

絆高確・トータル選択率

絆高確はまず、AT当選時にエピソードテーブルが選ばれることからスタート。このテーブルによって初回から24話まで、各回の絆テーブル番号があらかじめ決められ、その絆テーブルに基づいた抽選値で毎回絆高確の抽選が行われる。エピソードテーブルは全部で50パターンあり、ほぼ毎回絆高確が選ばれるテーブルも。

絆高確当選率・十人状態時

AT・ART・RT中・上乗せ&ボーナス関連

セット数上乗せゾーン「真瞳術チャンス」

真瞳術チャンスは本機最強の上乗せ特化ゾーンである。ベルナビが8回発生するまで継続し、逆押しカットイン時に赤絵柄「瞳術」が揃うとATのセット数をストック。瞳術絵柄が小山型(中段・上段・中段)に停止すると、真瞳術チャンスそのものをストックする。突入時の平均上乗せは約5セットだが、二桁乗せも十分に射程圏内だ。

AT中・BC当選に期待できる演出

祝言モード・ポイント&当選率

●祝言モード抽選契機
BC当選時
追想の刻開始時
ATストック上乗せ時

祝言モード中にBC当選すると、必ず1つ以上の祝言モードをストック。祝言モードは絆モードと同等のBC抽選状態となっているため、ヒキによっては祝言モードのループによる一撃大量出玉獲得に期待できる。

AT中のBC当選時は祝言ストックを抽選。当選率はかなり低いが、設定5のみ優遇されている。また、BC消化中は1度のストック当選で複数のATセット数をストックする可能性がある。

真瞳術チャンス中・ATストック当選率

共通ベルなら33.3%の割合で、弱チェリーなら16.6%の割合で、チャンス目なら66.6%の割合で、それ以外のチャンス役なら100%の割合でストック上乗せ。真瞳術揃いは揃う度に真瞳術チャンスをストックする。

BC当選・成立役別の当選率

※上記7役+エンディング中を除く瞳術揃いの当選率(天井・プレミアムBCでの当選は加味しない)

AT中のBC当選率は、内部状態と絆高確の有無によって変化。高確中は通常リプレイ・共通ベル・弱チェリーからのBC当選率がアップする。なお、各役成立時のBC当選率には設定差がなく、BCの種類にのみ設定差がある。BC当選時は色に注目だ。

BC当選・当選契機別のBC割合

●追想の刻中・エンディング中・争忍の刻中(絆高確の対応役以外)

状態や当選契機を問わず、偶数設定は赤頭BCが、設定3or5は青頭BCが、設定1は両方のBCが均等に出てきやすい。また、高確滞在時のBCは契機役を問わず同色BC確定。約20%の割合で無想一閃となるため、高確中のBC当選は大量出玉のチャンスと言える。

 

●争忍の刻中(絆高確の対応役)・絆モード中・祝言モード中


絆高確対応役でBCに当選した場合でも、BCの割合に大きな変化はナシ。BC当選率のアップこそが絆高確最大の特徴と言える。ただし、BC当選率がアップするため同色BCや無想一閃出現率もアップ。気合いの入れどころだ。

※複数の契機をまとめているものはBCの割合にほぼ差がないため(下2桁が違う程度)。チャンスリプレイの割合を掲載しています

AT中・BC当選時の無想一閃当選率

AT中・瞳術揃い時の無想一閃当選率

AT中・BC昇格詳細数値

真瞳術チャンスの突入契機は、無想一閃の他、この昇格抽選もしくはBC中の真瞳術い。真瞳術チャンス中に真瞳術がストックされる場合もある。

BC当選率&種類別BC確率

●通常時

通常時の通常リプレイorハズレからのBC当選率には大きな設定差がある。滞在状態に注意が必要なものの、早い段階で複数回の当選を確認できれば高設定期待度が大幅にアップする。通常リプレイorハズレからのBCは必ず同色BCとなるため、BCの種類などから契機役を見抜き、設定推測に役立てよう。

 

●通常時

 

●AT中

ボーナス終了後

モード関連

朧BCは最終ゲームで「次回モードを示唆」

朧BCの最終ゲームに出現する月は、主に次回モードを示唆。AT非当選の場合でも、半月出現なら次回高モードの期待大となり、赤満月出現なら次回AT間天井確定となる。見逃しにはくれぐれも注意したい。なお、ATに当選した場合は月の種類によって継続率を示唆!?

朧BC・AT非当選時/移行先モード別振り分け

復活なし時の月の形は次回滞在モードを示唆。半月ならモードC以上が、赤満月ならモードDが確定する。

BC中の演出「次回モードを示唆・朧BC」

朧BCの注目ポイントは、最終ゲームのチャンスアップのみ。朧の周囲にピンク色のエフェクト出現や、第1停止・第2停止で弦之介のエフェクト発生でチャンスとなる。また、AT非当選時に出現する背景の月は次回モードを示唆しており、半月や満月が出現すれば高モードに期待できる。赤満月だった場合は、次回BCまで様子を見た方がよさそうだ。

AT・ART・RT終了後

モード関連

シナリオテーブル選択率・AT終了時

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設定推測ポイント

小役確率関連

弱チェリー確率

AT中のBC前兆中は弱チェリー成立時でも液晶リールにチェリーが止まらないケースがあるため注意。液晶リールを問わず2枚の払い出しがあればチェリー確定となり、中リール中段が「殺」絵柄なら弱チェリー、「思」絵柄なら強チェリーだ。

小役確率

ボーナス関連

BCの種類

赤頭BC出現率は偶数設定が、青頭BC出現率は奇数設定が優遇されている。設定1のみ均等振り分けとなっている。

 

●同色BC確率
設定1…1/871.2
設定2…1/815.8
設定3…1/766.1
設定4…1/616.0
設定5…1/586.0
設定6…1/459.6

同色BC当選率は高設定ほど優遇。BCの種類にも設定差が設けられているが、サンプルが集まるまでは出現率のみに注目しよう。通常or高確中の同色BC当選は高設定期待度アップだ。

高設定ほど出現率が高い要素

通常リプレイorハズレからのBC当選率は高設定ほど優遇。一度でも弾正屋敷以外のステージでの当選を確認できれば高設定期待度が大幅にアップする。BC当選契機は常に気にしよう。

BC入賞時・LED選択率

BC入賞時のランプ色は基本的にはAT期待度を示唆しているが、注目したいのはAT非当選時で、赤に光ったのにもかかわらずATに当選しなかった場合は設定4以上の可能性が高まる。設定4以上確定ではないので注意。

AT・ART・RT関連

通常時・BC初当り確率

●通常時・BC初当り確率
設定1…1/139.4
設定2…1/138.7
設定3…1/137.9
設定4…1/130.6
設定5…1/130.1
設定6…1/118.6

天膳BC・AT当選時/継続率別振り分け

押し順ベル時に告知が発生すればBC成立時のAT当選が、それ以外のタイミングで告知が発生すれば消化中のAT当選濃厚となる。なお、押し順ベル時の告知タイミングはAT継続率によって変化。残りベル7回時に告知が発生すれば80%継続が確定する。

ループ率振り分け

BC時のAT当選率

弦之介BC中・瞳術揃い出現率

濃厚パターン

弦之助&天膳BC中は告知ゲーム数に注目

弦之介BCは、残りベル6回時に告知が発生すれば高設定期待度アップ。天膳BCは、残りベル7回時に告知が発生すれば高継続のAT濃厚となる。

弦之介BC中・高設定確定パターン

弦之介BCは押し順ベル成立時のAT告知発生タイミングによって設定を示唆。高設定確定パターンがあるほか、設定の偶奇によっても特徴が異なるため、サンプルを集めれば設定推測に役立つ。

機械割

機械割

●機械割
設定1… 97.3%
設定2… 98.6%
設定3…102.0%
設定4…106.6%
設定5…112.1%
設定6…119.2%

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天井ゾーン止め時

狙い目ゾーン・天井・止め時

狙い目ゾーン

天井BC回数は1回~11回となっており、天井が奇数回数(11回を除く)だった場合は次回モードが優遇される。AT非当選のBCが連続している台は狙い目となるので、空き台を見つけたら必ずデータをチェックしよう。

天井突入条件

AT間最大11回目のBC。BC後500G消化。

天井仕様

AT間…ATに当選(最大天井の場合は次回天井がBC1回)。BC後…BCに当選。

リセット仕様

リセット時 天井までのBC数…再抽選。 モード&状態…再抽選。 液晶のステージ…ステージは甲賀卍谷。液晶リールは「リプ(伊)・リプ(甲)・ベル」。 電源OFF/ON時 天井までのBC数…引き継ぐ。 モード&状態…引き継ぐ。 液晶のステージ…ステージは甲賀卍谷。液晶リールは「リプ(伊)・リプ(甲)・ベル」

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打ち方朝イチ

打ち方・小役

打ち方&液晶リールの法則

通常時は全リールフリー打ちで問題ないが、押し順ナビの発生時以外は必ず順orハサミ打ちを遵守しよう。ちなみに、BC当選に最も期待できるのはチャンスリプレイ(巻物揃い)、次いで強チェリーとなっている。

 

●チャンス目も存在

液晶リール・ハズレ目時、中リール中段に黄色絵柄「思」が停止すればチャンス目となる。通常時に成立しても強い演出が発生することはなく、モード移行&BC当選率ともに期待度は低いので見逃しても特に問題ない。

順押し赤BAR狙いで成立役を絞り込む

AT中の絆高確を変則押しで楽しむ!

逆押しナビ時の注意点

ペナルティはなさそうだが中押しはしない方が良い!?

AT中の押し順ベル

AT中はBC前兆中に限り、前兆演出の一部として「押し順ベル+ナビなし」が発生する可能性があるため、ナビなし時に変則押しをすれば順押しでは絶対に揃わないベルを奪取できる可能性がある。

朝イチ・宵越し

朝イチ挙動

通常時・内部状態のポイント&設定変更時の振り分け

チャンス役成立時やBCorAT終了後などに状態移行抽選が行われ、状態が高くなるほどBC当選率がアップする。高確・超高確はゲーム数管理となっており、高確以上滞在中に再度、高確・超高確に当選した場合は、当選したゲーム数を上乗せする仕組みとなっている。

朝イチ・BC回数天井&モード

設定変更時のBC回数天井は、設定を問わず80%以上の割合で9回or10回。モード移行率にもほぼ設定差がないため、朝イチの挙動は設定推測要素にならない。ただし、設定変更の有無を見極める材料にはなる。

設定変更時・高確移行率

●設定変更時高確・超高確移行率…1/3.4

ユーザー評価詳細

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  • ほぼ完璧 Aタイプ好きにはちと酷

    4.00

    アニG

  • 現行機では抜群の面白さ!

    3.83

    トーマ

  • 初めてフリーズ引きました。最高

    3.83

    まさみやん

  • AT当選までは巻物待ちの苦行、高設定でもイライラする。 しかし、一度AT当選すれば出玉にかなりの期待が持てる。 いかに設定看破出来るかが肝

    3.67

    うめはら

  • バジリスク世界で一番愛しとります

    3.67

    バジリスク絆

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