来店レポート

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玉屋666唐津の来店レポート

店舗詳細
玉屋666唐津

実施店舗: 玉屋666唐津 PR

実施日:2026/09/19 10:00〜22:40

拡がる!!玉屋の輪取材

2026年9月19日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気想いを余すことなくお届け!朝から多くのファンが『玉屋666唐津』に集結し、同店の意気込みを確かめようと目を光らせていたのが印象的だ。同店もまた想いを届けようと決意していたわけだが果たして…さっそく詳細データとともに店内の様子をお伝えしていくぞ!

5つの万枚台で湧き上がる店内!

※差枚数順に掲載しています。

当日は『L 東京喰種』『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』『スマスロ やじきた道中記参る!』『スマスロ ミリオンゴッド-神々の軌跡-』から合計5台の万枚台が飛び出している。さらに『L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃』も7~8,000枚台で追随するなど、店内は大きな熱気に包まれていた。大きな熱量の裏にはしっかりと打ち込まれた形跡があり、終日を通して打ち込まれたその回転数は、確かな手応えを感じた証と言えるだろう。

大きなポテンシャルを秘めた機種!



※差枚数順に掲載しています。

『L 東京喰種』『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』『スマスロ やじきた道中記参る!』は万枚台を輩出し、店内を大きく盛り上げる存在だったと言える。そして『L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃』も大台突破を果たし、『Lパチスロ からくりサーカス2』も高いポテンシャルから、まとまった出玉を確保していた。いずれの台もファンが嬉々としてレバーを叩く様子が見られ、心から楽しんでいたのは間違いない。

想いを届けていく74年目がスタート!

創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。注目を集めるリニューアル店舗はもちろん、その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋666唐津』からも確かに感じられた。そしてシルバーウィーク期間中には「ファン感謝祭」が実施されており、店内は豪華景品たちが彩りを見せていたのも見逃せない。74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。

パチンココーナーの賑わいも注目!

今回の取材で特に取材班の目を引いたのは、玉屋グループのパチンココーナーの盛り上がりだった。スロットコーナーに負けじと、パチンココーナーも多くのファンで活気づいており、4円・1円それぞれのレートで力強くハンドルを握り込み、じっくりと大当たりを狙っている様子が目に焼きつくばかり。中でも『e 東京喰種』などオススメ機種が人気を集め、店内各所で大当たりのファンファーレが鳴り響く状況だった。『玉屋666唐津』を訪れた際は、ぜひパチンココーナーの盛り上がりにも注目して欲しい!

自販機利用で飲食は店内で完結!

休憩スペースは広々とした空間となっており、リラックスできる環境が整っている。さらにはセブン自販機が設置されているため、店外にでることなく軽食を済ませることも可能だ。また暑さが残る昨今、様々なアイス製品も取り揃えられているため、まさに至れり尽くせりといったところだろう。外に出てコンビニに行くことも労力がかかるが、同店であれば店内で完結するため、心ゆくまで遊技を楽しめるのは嬉しい限りだ。

74年目の盛り上がりを見届けよう!

『玉屋666唐津』にて実施された今回の「拡がる!!玉屋の輪取材」は、万枚という凄まじい熱量を確認でき、活気も閉店まで衰えないなど大盛況だった。パチスロ・パチンコともに活気と熱気に溢れており、同店の想いがファンにしっかりと伝わっている様子が窺える。しかし74年目はまだまだスタートを切ったばかりであり、これからも大きな盛り上がりを目撃できるため、最新情報から決して目を離してはいけないぞ!

※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。

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