玉屋∞室見の来店レポート

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玉屋∞室見の来店レポート

店舗詳細
玉屋∞室見

実施店舗: 玉屋∞室見 PR

実施日:2026/09/19 10:00〜22:40

拡がる!!玉屋の輪取材

2026年9月19日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気想いを余すことなくお届け!朝から多くのファンが『玉屋∞室見』に集結し、大きな期待を胸に抱いていたのが印象に残る。同店もまた想いを届けようと意気込んでおり、誰もが盛り上がりを予感していたことだろう。さっそく以下からは詳細データとともに店内の様子をお伝えしていくため、本レポートを最後までご覧いただきたい!

『戦国乙女5』が凄まじい勢いを披露!

※差枚数順に掲載しています。

『L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃』にて3台の万枚台、さらに『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』も万枚達成で気を吐くなど、館内は凄まじい熱気に包まれていた。『L 東京喰種』でも9,000枚台をマークしており、惜しくも万枚を逃した格好になっている点から、店内の盛り上がりを想像することは難しくない。まとまった出玉を確保しつつ、ファンはじっくりと打ち込むなど、活気にも溢れていた様子は見逃せないポイントだ。

盛り上がりはスマスロが牽引!

※差枚数順に掲載しています。

万枚を達成した『L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃』『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』の活躍は、もはや説明不要と言える。『L 東京喰種』も同様で、さらに『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』も大台突破を果たすなど、スマスロ勢の秘められたポテンシャルがしっかりと発揮されていた様子だ。その中で『ウルトラミラクルジャグラー』が4,120枚を記録し、回転数と差枚数が比例する展開を披露した結果、全台プラス差枚数を達成した点も特筆すべきポイントだ。

74年目を駆ける姿に要注目!

創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。注目を集めるリニューアル店舗はもちろん、その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋∞室見』からも確かに感じられた。74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。

スロットに負けじと盛況!『東京喰種』に注目

今回の取材で特に取材班の目を引いたのは、玉屋グループのパチンココーナーの盛り上がりだった。中でも、『玉屋∞室見』の『東京喰種』コーナーは、スロットコーナーの盛り上がりにも全く引けを取らない、プレイヤーたちの熱気にあふれた空間が広がっていた!
『玉屋∞室見』を訪れた際は、『東京喰種』に対する店舗の力強い「意気込み」と、活気ある光景にぜひ注目してほしい!

明るい接客に丁寧なサービス!

ホール内はスタッフが定期的に巡回しており、明るい笑顔で接客サービスを提供していた。これよって店内が明るく、かつ活気がもたらされており、ファンが気持ち良く遊技を楽しめるようになっていたと言える。休憩スペースなどもきれいに清掃がされているため、とても居心地の良い空間が整っているのもポイントだ。さらに当日は「ファン感謝デー」も開催されており、店内には豪華賞品が並ぶなど、遊技以外にも楽しみが広がっていた。様々な取り組みを実施し、盛り上がりへとつながっていることから、ぜひ同店での遊技を楽しんでほしいばかりだ。

74年目も盛り上がって魅せていく!

『玉屋∞室見』にて実施された今回の「拡がる!!玉屋の輪取材」は、万枚という目に見えて分かる盛り上がりを確認でき、それでいて閉店まで活気が衰えないなど、ファンの笑顔が絶えない1日となった。パチスロはもちろん、パチンココーナーも活気と熱気に包まれており、同店が持つ大きな実力を感じられる状況だったのが鮮烈だ。これからもファンを笑顔にすべく突き進む同店の姿が見られるため、最新情報から決して目を離してはいけないぞ!

※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。

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