玉屋トリアーダ宗像店
福岡県宗像市光岡290
タマヤの選べるスタイル 4円パチ…
玉屋トリアーダ宗像店の来店レポート





2026年9月19日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気想いを余すことなくお届け!『玉屋トリアーダ宗像店』には多くのファンが集結し、同店の想いを確かめようと意気込んでいたのが印象的だ。同店もしっかりと準備を進めており、あとはファンに届けるだけだったが果たして…さっそく詳細データとともに店内の様子をお伝えしていくぞ!
『モンハン ライズ』が万枚達成!


※差枚数順に掲載しています。
『スマスロ モンスターハンターライズ』にて11,160枚の熱気を確認でき、さらに『スマスロ リコリス・リコイル』でも9,770枚、『L 東京喰種』は8,600枚など、各所で大きな熱気が放たれていた。また万回転を達成する台もあり、全体的に終日を通して打ち込まれていることから、遊技していたファンは大きな手ごたえを感じていたことだろう。まとまった出玉を確保している様子も特徴的で、誰もが有意義な時間を過ごしていたはずだ。
『ネオアイム』が活気と熱気に満ちる!










※差枚数順に掲載しています。
『スマスロ リコリス・リコイル』『スマスロモンキーターンV』『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』はいずれも大きな熱気を放っており、店内の盛り上がりに貢献していた機種だ。いずれもじっくりと打ち込まれており、ファンは手応えを感じていたことだろう。そして『ネオアイムジャグラーEX』も半数以上でプラス差枚数を築いており、なにより回転数と差枚数が比例する展開を披露。4,400枚や3,770枚といった熱量も見られ、こちらも大盛況だったエリアだ。
74年目はファンに最大限の想いを届ける!


創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。注目を集めるリニューアル店舗はもちろん、その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋トリアーダ宗像店』からも確かに感じられた。店内は様々なイーゼルスタンドが並んでおり、オススメコーナーなどが一目瞭然。またシルバーウィーク期間中、「ファン感謝祭」の開催も重なっており、豪華景品により店内が華やかに彩られていたのも印象に残るばかり。74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。
パチンココーナーの盛り上がりにも注目!


『玉屋トリアーダ宗像店』の『デカヘソコーナー』は、特徴的なゲーム性を楽しむファンが遊技を楽しみ、お客さまが充実した時間を過ごされている様子が強く印象に残っている。
地域でも独自の存在感を放つ『玉屋トリアーダ宗像店』を訪れた際は、スロットはもちろんのこと、このパチンココーナーならではの「活気」にもぜひ注目していただきたい!
『モンハン ライズ』で全国1位を目指す!


当日は『スマスロ モンスターハンターライズ』から万枚達成台を輩出していたわけだが、同店では同機種を特に懇切丁寧に扱っている様子が窺える。その甲斐もあって稼働率全国トップクラスの実績を持ち、これを常に1位を取り続けようと全力を出しているわけだ。頂点を目指すためには日々の努力が欠かせないわけだが、何よりもファン一人ひとりの力が不可欠だ。同店に足を運んだ際はまず『スマスロ モンスターハンターライズ』をチェックしてもらい、ぜひ栄光を掴むための後押しをしてほしい!
大きな目標とともに74年目を突き進む!

『玉屋トリアーダ宗像店』にて実施された今回の「拡がる!!玉屋の輪取材」は、万枚達成などの熱量や、終日を通して打ち込まれた形跡など、盛り上がりに包まれていた。ファンはしっかりと手応えを感じていた様子で、これが活気と熱気に繋がっていたのは間違いない。今後は『スマスロ モンスターハンターライズ』の稼働率全国1位を目指すという大いなる目標とともに邁進していくことから、同店の最新情報からは決して目を離せないぞ!
※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。
このレポートの関連情報
関連する店舗
関連する機種
このレポート店舗の関連情報
動画