玉屋409雑餉隈の来店レポート

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玉屋409雑餉隈の来店レポート

店舗詳細
玉屋409雑餉隈

実施店舗: 玉屋409雑餉隈 PR

実施日:2026/10/24 10:00〜22:45

拡がる!!玉屋の輪取材

2026年10月24日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気想いを余すことなくお届け! そして、今回も『玉屋409雑餉隈』には朝から多くのファンが集結し、店内は期待感に包まれていたわけだが、果たしてどのような光景を見せてくれたのか…?!さっそく詳細データとともに、当日の模様を振り返っていこう!

2台の万枚台が盛り上がりを牽引!

※差枚数順に掲載しています。

『スマスロ やじきた道中記参る!』17,160枚や『スマスロモンキーターンV』13,510枚といったように、店内は2台の万枚達成台で大きく盛り上がっていた。さらに『パチスロ 革命機ヴァルヴレイヴ』『Lパチスロ からくりサーカス2』といった機種も大台突破を果たしており、全体的にまとまった出玉を確保。またじっくりと打ち込まれた台も見られ、活気にも満ちていたのが見逃せないポイントだ。

名機も盛り上がりに大きく貢献!

※差枚数順に掲載しています。

『スマスロ やじきた道中記参る!』17,160枚という数字は圧巻で、他を大きく引き離す熱気を放っていた。また『スマスロモンキーターンV』も13,510枚を筆頭にまとまった出玉を確保しており、同店の人気機種としての威厳を示していたのも印象的だ。『スマスロ マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』も同様に大台突破で存在感を示し、また『マイジャグラーⅤ』では5,000枚台、『ゴーゴージャグラー3』は3,000枚など、ノーマル機も大きな熱気を放っていたのが鮮烈だ。

想いを届けていく74年目

創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋409雑餉隈』からも確かに感じられた。74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。

『東京喰種シリーズ』のコーナーが進化!

店内に足を踏み入れた取材班が、真っ先に目を奪われたのが『東京喰種シリーズ』のコーナーだ。同店が東京喰種シリーズに力を入れていることは一目瞭然。これまで以上に東京喰種シリーズの魅力や世界観を感じられるコーナーへと進化を遂げており、店内でもひと際目を引く存在となっている。喰種ファンはぜひその目で確かめて欲しい!

主役機種が並ぶ「THE SHOW ROAD」を中心に見どころ満載!

同店の遊技環境の中心となるのが、主役機種がズラリと並ぶ「THE SHOW ROAD」だ。さらに、2025年遊技客数日本一を獲得した『スマスロモンキーターンV』、豊富なバラエティコーナー、ゆったりと楽しめる「オンリーワンシート」など、同店ならではの遊技環境が揃っている。また、エンタメサポーターが常駐しているほか、5スロットや2.5スロットも設置。初心者の方から常連のお客様まで、それぞれのスタイルに合わせて安心して遊べる環境が整っている。清潔で快適な店内環境の維持はもちろん、地域イベントへの参加など、地域とのつながりも大切にしながら営業を展開している同店。今後の展開からも目が離せない!

74年目はまだ始まったばかり!大きな盛り上がりを見逃すな!

『玉屋409雑餉隈』にて実施された今回の「拡がる!!玉屋の輪取材」は、万枚達成台や大台突破台が多く飛び出し、さらに活気も閉店まで絶えないなど、大盛況の1日となった。店内のあらゆる場所で熱気が噴出しており、遊技していたファンは大きな満足感を得ていたはずだ。見応えのある状況は、まさに「エンタメの輪」の拡がりを感じさせるもので、今後もドンドン拡大していくだろう。そのため同店の最新情報から決して目を離さず、入念な準備を整えおくことをオススメするぞ!

※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。

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