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【設定6・グラフ】『Lタクトオーパス デスティニー』の設定差を考察! CZ種別・報酬チャンス・直撃

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『Lタクトオーパス デスティニー』の設定差を考察。初当りやCZ確率など実戦値も含めてチェックして設定推測要素を解説!

更新日: 2026/05/10

 

 

 

最近パチスロになっているアニメが多過ぎて、視聴がまったく追いつきません。どうも、ヒポたまです。

 

今回はアムテックスから『Lタクトオーパス デスティニー』が登場するということで、毎度毎度お馴染みのショールーム実戦で設定6の挙動を確認してきました。

 

 

 

 

この『Lタクトオーパス デスティニー』は、特にフラグを引くタイミングが重要で、たった1Gタイミングがズレるだけでも、その後の展開が上にも下にも大きく振れていってしまう怖さを秘めています。

 

とまぁ、こんなことを言うと詳しいゲーム性が気になってしまうと思いますが、まずは設定6の実戦データからご覧ください!

 

 

【設定6】実戦データ

 

設定6・実戦データ
ゲーム数 当選 備考
(155) CZ「ムジカートチャンス 運命」

契機:ゲーム数/成功

163 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
  ムジカートバトル 天国 契機:ゲーム数/勝利&
報酬ジャッジ+100枚
  AT終了 255枚獲得
62 デスティニーボーナス 契機:自力当選/AT当選
1 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
  AT終了 375枚獲得
(19) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
(530) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:ゲーム数/失敗

(636) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
988 AT「バトルオーケストラ」 契機:ゲーム数
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/勝利&
報酬ジャッジ+50枚
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/敗北
  AT終了 200枚獲得
(132) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:ゲーム数/失敗

(242) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:ゲーム数/成功

250 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
  AT終了 152枚獲得
95 デスティニーボーナス 契機:自力当選
  終了 104枚獲得
(222) CZ「ムジカートチャンス 運命」

契機:ゲーム数/失敗

(266) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
(325) CZ「ムジカートチャンス 運命」

契機:ゲーム数/成功

326 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
  ムジカートバトル 地獄 契機:強チャンス目/敗北
  AT終了 191枚獲得
74 デスティニーボーナス 契機:自力当選
  終了 121枚獲得
130 デスティニーボーナス 契機:自力当選
  終了 98枚獲得
(470) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
(523) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:強チャンス目/成功

527 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功/
直乗せ+30枚(弱チャンス目)
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/敗北
  AT終了 ※獲得枚数引き継ぎ
(24) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:強チャンス目/成功

32 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
  AT終了 323枚獲得
「可」スタンプ出現
(27) CZ「ムジカートチャンス 運命」

契機:不明/失敗

(159) CZ「ムジカートチャンス 運命」

契機:ゲーム数/成功

167 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功/
直乗せ+20枚(強チャンス目)
  AT終了 177枚獲得
(511) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:ゲーム数/成功

515 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
  AT終了 168枚獲得
10 ヤメ  

 

設定6・トータルデータ
項目 内容
ゲーム数 総ゲーム数 4723G
通常時 4036G
AT中 687G
AT初当り確率 11回(1/366.9)
CZ確率 12回(1/336.3)
差枚数 -2828枚

 

スランプグラフ

 

■【設定1】実戦データ

■【設定6】実戦データ

※上の項目をタップすると該当する実戦データに移動します。

 

 

今回の実戦では、設定6のヒキの弱さがかなり目立つ内容となってしまいました。

 

ボーナスを引くタイミングが合わず、初当りは取れているもののじわじわと投資が嵩んでいく不甲斐ない結果に、とても大きな責任を感じています…。

 

逆に、設定1はマイナスで終了したもののヒキが噛み合えばしっかり勝負になるといった印象。

 

もちろん設定も大事ですが、本機においてはボーナスや小役を引くタイミングがかなり重要なため、どちらかと言うと設定よりもヒキのほうが大きなウエイトを占めている、という認識で勝負に挑むのがいいかもしれません。

 

それでは、ここからは実戦データを元に、設定推測に役立ちそうな点をピックアップしてみましたので、ご紹介していきましょう。

 

 

設定差①「AT初当り確率」

 

最初に、すでに判明しているATの初当り確率と実戦データを見比べてみましょう。

 

 

 

 

AT初当り確率(実戦値)
設定 確率
1 1/394.3
6 1/366.9

※サンプルゲーム数…設定1:2366G
設定6:4036G

 

 

今回の実戦では設定1・6ともに確率を下回る結果になってしまいましたが、CZの種類やCZ中のヒキによってブレる可能性が高いため、参考程度にしておきましょう。

 

また、AT初当り確率は設定1〜3と設定4~6で大きく分かれているので、AT初当り確率で設定の高低は推測できてもピンポイントで判別するのは無理と言えそうです。

 

 

設定差②「ムジカートチャンスの種別&成功抽選」

 

次はAT初当りに直結するCZについてですが、メインCZである「ムジカートチャンス」の種別&成功抽選に設定差が存在します。

 

ムジカートチャンスは「巨人」「運命」「バトルオブシカゴ」の3種類があり、それぞれの確率(実戦値)も含めて見ていきましょう。

 

ムジカートチャンスの種別振り分け

設定

巨人

運命

バトルオブシカゴ

1

73.7%

25.5%

0.8%

2

72.6%

26.7%

3

69.6%

29.6%

4

64.1%

35.1%

5

64.0%

35.2%

6

64.0%

35.2%

 

まずは種別振り分けですが、高設定ほど「運命」が選択されやすくなるので注目。逆を言うと低設定ほど「巨人」が選択されやすくなります。なお、バトルオブシカゴの振り分けは全設定共通です。

 

[ムジカートチャンス開始時]AT当選率

設定

巨人

運命

バトルオブシカゴ

1

1.6%

22.1%

56.7%

2

3.0%

26.7%

58.3%

3

6.3%

35.9%

59.8%

4

13.2%

48.8%

62.8%

5

13.4%

49.2%

63.0%

6

13.5%

49.3%

63.6%

 

ムジカートチャンスは開始時に成功(AT当選)抽選が行われますが、AT当選率は高設定ほど優遇。消化中の小役書き換えで勝利するケースも含め、単純に高設定ほどムジカートチャンス経由のAT当選率が高いと考えてOKです。

 

もちろん、消化中に小役を一度も引かずに成功した場合は開始時の抽選に受かっていた可能性が高いので、そうしたケースが多くなるほど高設定の期待も高まります。

 

CZ確率(実戦値)
設定 巨人 運命 天国と地獄 合算
設定1 1/1183.0
(2回)
1/2366.0
(1回)
- 1/788.7
(3回)
設定6 1/576.6
(7回)
1/807.2
(5回)
- 1/336.3
(12回)

※サンプルゲーム数…設定1:2366G
設定6:4036G

 

 

種別ごとおよび合算の出現率(実戦値)は上記の通りで、合算の出現率はかなり大きく開いています。

 

ただ、正直ここまで差がついているとは考えにくいため、多少高設定の方がCZ当選率が高いかも?ぐらいに考えておいた方が無難です。 

 

 

設定差③「999pt減算時の報酬チャンス当選率」

 

通常時は液晶右にポイントが表示され毎ゲーム減算していくのですが、999pt減算時(ポイントが「0」になった際)はCZの「報酬チャンス」の抽選が行われます。そちらの当選率にも設定差があるのでチェックしておきましょう。

 

999pt減算時・報酬チャンス当選率

設定

当選率

1

27.2%

2

27.8%

3

29.0%

4

31.2%

5

31.2%

6

31.2%

  

999pt減算時・報酬チャンス当選率(実戦値)
設定 確率
1 6/15(40%)
6 4/23(17%)

※サンプルゲーム数…設定1:2366G
設定6:4036G

 

 

報酬チャンス当選率は設定4以上が優遇されています。

 

ただし、大きな差はないうえに今回の実戦値では設定1の方が優秀だったため、ホールでもこうした逆転現象が起こる可能性あり。無視してOKとまでは言いませんが、そこまで気にせずともよさそうです。 

 

 

設定差④「AT直撃確率」

 

昨今のスマスロでは高設定の指標にもなっている「ATの直撃当選」ですが、本機の場合はムジカートチャンス当選時にATへの書き換え抽選が行われていて、書き換えに当選した場合はAT直撃のように連続演出成功→AT告知という流れになります。

 

ムジカートチャンス当選時のAT昇格当選率

設定

当選率

1

1.4%

2

2.4%

3

4.7%

4

8.7%

5

8.8%

6

8.9%

 

AT直撃確率(実戦値)
設定 確率
1 1/2366.0(1回)
6 1/4036.0(1回)

※サンプルゲーム数…設定1:2366G
設定6:4036G

 

 

上記の通りAT直撃確率(要は書き換え成功率)は高設定ほど高くなっていて、設定1と高設定では約6倍の差があります。

 

ただし実戦値ではサンプルゲーム数の違いから設定1のほうが優秀といった結果になっていて、1回直撃しただけでは正直サンプル不足感が否めないため、複数回直撃を確認できれば高設定の期待大と思っておきましょう。

 

 

設定差⑤「AT中のムジカートバトル(CZ)出現率」

 

 

 

AT中の出玉の鍵を握るCZ「ムジカートバトル」の確率も、すでに正確な数値が判明しているため、実戦で得た数値と比較してみましょう。

 

AT中ムジカートバトル(CZ)確率(独自調査値)
設定 確率
1 1/91.7
2 1/91.7
3 1/91.7
4 1/91.0
5 1/89.1
6 1/88.6

 

AT中ムジカートバトル(CZ)確率(実戦値)
設定 確率
1 1/126.7(9回)
6 1/114.5(6回)

※サンプルゲーム数…設定1:1140G
設定6:687G

 

 

こちらは設定差がそこまで大きくない仕様になっていて、実戦データでは設定1・6ともに大きく下回ってしまいました。

 

単独での設定推測の材料にするのは難しく、あくまでも参考程度と捉えておきましょう。

 

 

設定差⑥「AT終了時のモード移行」

 

 

 

続いてはAT終了時のモード移行について。

 

本機はCZに関係するモードがA~Cの3種類存在し、それぞれCZ当選までの最大天井が異なります(A=500G、B=300G、C=100G)。次回モードはAT終了時に抽選されますが、そのモード移行率にも設定差あり。こちらも詳細がすでに判明しているので、下の表をご覧ください。

 

AT終了時のモード移行(独自調査値)
設定 モードA モードB モードC
設定1 43.2% 18.6% 38.2%
設定2 42.9% 18.6% 38.4%
設定3 42.2% 18.4%

39.4%

設定4 40.9% 18.0% 41.1%
設定5 40.9% 18.0% 41.1%
設定6 40.9% 18.0% 41.1%

  

 

見ていただくと分かる通り、設定差はほとんどなく若干ではありますが設定4・5・6でモードCへの移行率が優遇されています。

 

少しブレてしまったらわからなくなる程度ではありますが、高設定ほどモードCに行きやすい=AT後100GでCZに当選しやすい、と覚えておきましょう。

 

 

設定差考察①「AT引き戻し当選率」

 

 

 

現状では「ムジカートチャンスの種別&成功抽選」および「AT直撃確率(ムジカートチャンス当選時のAT昇格当選率)」に特に注目ですが、機械割がこれだけ違う(設定1・97.6%〜設定6・113.5%)ということで、その他の出玉に直結する部分にも差が付いてる可能性は大。

 

つまり、AT当選率や直撃確率だけでなく「AT引き戻し」にも設定差がついている可能性は高く、特に有利区間切断後は高設定ほどループ率が高く、そのループにより大量の出玉を獲得できる可能性があります。

 

今はまだ推測の域を出ませんが、 その辺りにも注目しておきましょう。

 

 

天井・ヤメ時・狙い目

 

◆天井突入条件・恩恵

 

1.AT間999消化(リセット時は699Gに短縮)

2.CZ間【モードA…500G・モードB…300G・モードC…100G】消化(リセット時は300Gに短縮)

 

本機の天井は2種類で、天井到達時の恩恵は①がAT突入、②がCZ突入となります。リセット時はどちらも短縮されるため、朝イチは狙い目と言えます。

 

 

◆ヤメ時

 

AT終了後はどの設定でもモードCの選択率が約40%ほどあるため、モードCの天井である100Gまで確認してからヤメるのがオススメ。

 

 

◆狙い目

 

AT間天井(通常時 999G・リセット後 699G)が搭載されているので、AT間でハマっている台があれば狙い目です。

 

また、CZ間天井も搭載されていますが、モードによって天井が変動するため一番深いモードAの天井である500Gに近ければ近いほど期待値がアップ。ただし、モードA天井を視野に入れて打ち始めた際は同時にAT間天井も意識する必要があるため、狙う際は慎重に。

 

 

まとめ

 

 

設定推測要素まとめ
 設定推測要素 ポイント 
AT初当り確率 設定1 1/358.5 設定6で1/297.4
ヒキ次第でブレそうなので参考程度に
ムジカートチャンスの
種別&成功抽選
高設定ほど「運命」が選択されやすい
さらに高設定ほどAT当選率優遇
999pt減算時の
報酬チャンス当選率
設定4以上が優遇
ただし大きな差はナシ
AT直撃 設定1と高設定では約6倍の差アリ
複数回確認できれば要注目!
AT引き戻し当選率 機械割等から考えると
高設定ほどAT引き戻し優遇!?

 

 

前述の通り、現状では特に「ムジカートチャンスの種別&成功抽選」および「AT直撃確率(ムジカートチャンス当選時のAT昇格当選率)」に注目。

 

簡単に言えば、ムジカートチャンスの「運命」が出やすく成功率も高い&ATに直撃当選しやすいのが高設定の特徴と言えます。

 

ただし、AT中はボーナスを引くタイミングによって出玉がかなり左右されてしまうので、何もできないと今回の設定6実戦のようにどうしようもない展開になる場合もあり。逆に低設定でもヒキ次第でどうにでもなる可能性も十分あるでしょう。

 

今後はAT引き戻し当選率など、その他の気になる要素について正確な数値が判明次第、随時追記していきますので本記事および機種ページをお見逃しなく!

 

それでは最後に設定1のデータも載せておきますので、立ち回りの参考にしてみてください!

 

 

【設定1】実戦データ

 

設定1・実戦データ
ゲーム数 当選 備考
(266) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:ゲーム数/失敗

(480) デスティニーボーナス 契機:自力当選
  終了 106枚獲得
702 AT「バトルオーケストラ」 契機:リセット天井
  AT終了 167枚獲得
(148) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/成功✕5
(AT+初期300枚)
155 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
直乗せ+20枚(強チャンス目)
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/勝利&
報酬ジャッジ+400枚
  エピソードボーナス 英雄 契機:自力当選/
報酬ジャッジストック✕2個
  ムジカートバトル 地獄 契機:強チャンス目/勝利&
報酬ジャッジ+200枚
  ムジカートバトル 天国 契機:強チャンス目/勝利&
報酬ジャッジ饗宴+350枚
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/勝利&
報酬ジャッジ+50枚
  ムジカートバトル 天国 契機:ゲーム数/敗北
  ムジカートバトル 天国 契機:ゲーム数/敗北
  報酬ジャッジ ストック分+50枚
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/敗北
  報酬ジャッジ ストック分+100枚
  AT終了 1560枚獲得
(228) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:レア役orゲーム数/成功

236 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
直乗せ+20枚(強チャンス目)
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/勝利&
報酬ジャッジ+50枚
  AT終了 231枚獲得
(229) CZ「ムジカートチャンス 巨人」

契機:ゲーム数/失敗

(423) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
(606) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
791 AT「バトルオーケストラ」 契機:ゲーム数からの直撃当選
直乗せ+10枚(弱チャンス目)
  AT終了 ※獲得枚数引き継ぎ
(19) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/成功
27 AT「バトルオーケストラ」 契機:CZ成功
  AT終了 324枚獲得
(199) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
(348) CZ「報酬チャンス」 契機:ポイント抽選/失敗
  AT終了 168枚獲得
455 デスティニーボーナス 契機:自力当選/消化中7揃い=
AT当選+報酬ジャッジストック×2

0 AT「バトルオーケストラ」 契機:ボーナス中の当選
直乗せ+20枚(強チャンス目)
  ムジカートバトル 地獄 契機:ゲーム数/敗北
  報酬ジャッジ ストック分+50枚
  報酬ジャッジ ストック分+100枚
  AT終了 765枚獲得
  ヤメ  

 

設定1・トータルデータ
項目 内容
ゲーム数 総ゲーム数 3506G
通常時 2366G
AT中 1140G
AT初当り確率 6回(1/394.3)
CZ確率 3回(1/788.7)
差枚数 -101枚

 

執筆者:ヒポたま

■出生地:東京都

■誕生日:8月4日

■ X:@kabakabasansan

 

ライターを目指してパチンコ・パチスロ業界の門を叩き、編集部員に。安定した毎日を過ごす中、不安定という刺激が欲しくなり、40歳を前にフリーライターへ転身。ライターの他に撮影のディレクターやカメラ、編集もこなすマルチプレイヤー。

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