ダイナム サンスリーと共同開発した「PA清流物語3 GO」を4月上旬より導入開始
(株)ダイナム(本社/東京都荒川区)は、(株)サンスリー(本社/名古屋市千種区)と共同開発したパチンコ遊技機「PA清流物語3 GO」の合計約1000台を4月上旬より、ダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入する。このたび開発したPB機は、サンスリーと同社がスペック設計や企画立案などを
2019-03-20
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2019/06/10
(株)三洋販売(本社/名古屋市千種区)は6月10日、新機種「Pドラム海物語IN沖縄 桜バージョン」((株)サンスリー製)の発表に伴い、東京ショールームにおいて内覧会を開催した。
桜シリーズに「ドラム海物語」が仲間入り。スペックは特賞確率1/159.8~1/139.4(高確率1/43.9~1/38.3・6段階設定)で、全ての大当り後に70回転のSTに突入する、遊びやすさと最高峰の継続性能を兼ね備えた極上ST仕様だ。ライトミドルと甘デジの中間的な位置づけの特賞確率によって、気軽に座れる着席動機や持ち玉遊技を促進。大当り後には必ずSTに突入する安心感や、海物語ブランド史上最高クラスとなる継続期待度(約80%〜約84%)が遊技意欲を生み出す。桜の名にふさわしい高継続スペシャルエディションだ。
演出面ではドラム海物語シリーズ初となる2モードを搭載。華やかに舞う「桜モード」では、多彩な演出が展開され、リーチ後に魚群出現で期待感は最高潮に。魚群を目指すゲーム性に桜ならではの楽しみをプラスした。鮮烈に輝く「告知モード」は一発告知特化型となっており、変動開始時やリーチ時、ボタンPUSH時など様々な告知ポイントが用意されている。盤面&ギミックに期待感を凝縮し、役物とパネルの桜が光れば大当りだ。
(C)SANYO BUSSAN CO.,LTD.
ダイナム サンスリーと共同開発した「PA清流物語3 GO」を4月上旬より導入開始
(株)ダイナム(本社/東京都荒川区)は、(株)サンスリー(本社/名古屋市千種区)と共同開発したパチンコ遊技機「PA清流物語3 GO」の合計約1000台を4月上旬より、ダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入する。このたび開発したPB機は、サンスリーと同社がスペック設計や企画立案などを
2019-03-20
サンスリー/三洋販売 新機種「CRクジラッキー」発表
(株)三洋販売(本社/名古屋市千種区)は10月15日、新機種「CRクジラッキー」((株)サンスリー製)の発表に伴い、大阪ショールームにおいて内覧会を開催した。斬新な遊技感を生み出すアナログ×1種2種のハイブリッドマシンだ。現行屈指の出玉&継続への期待感を実現した「クジドリームRUSH」を搭載して、全
2018-10-15
キン肉マンの聖地でスマパチ最新作『eフィーバーキン肉マン』を発表
プレスイベントに登場した、中西茂樹氏、那須晃行氏、ミノワマンD・Z氏(写真左から) SANKYOは1月14日、静岡県沼津市にある「キン肉マンミュージアムin沼津」で、スマパチ最新作『eフィーバーキン肉マン』の発表を記念したプレスイベントを開催した。イベントには、無類のキン肉マン好きとして知られる芸人
2026-01-15
【パチスロ新台】動物の可愛らしさとは裏腹に、出玉性能は強力!
北電子はこのほど、スマスロ新台『アニマルスロット ドッチ』を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同機はAT初当たり確率が1/169.4~1/131.9と軽く、遊びやすい設計ながらループ率約82%のST「アニマルドリーム」を搭載。出玉への期待感も十分な1台となっている。通常時はリーチ目
2026-01-21
全般的業況が悪化、パチンコ新台への投資意欲も急落
エムズマーケティングはこのほど、「第103回パチンコ景気動向指数(DI)調査報告書」を公表した。調査期間は2025年12月12日~31日、対象は全国のパチンコホール企業で、46社・77地域から回答を得た。 景気動向指数(DI値)は、事業者に業況の良し悪しを三択で尋ね、「良い」の回答構成比から「悪い」
2026-01-21
【GBモール PickUp商品】トイレ詰まりは“業者を呼ばない”時代へ
パチンコホールの必需品「ミスターポン オールインワン」。パチンコホールで突然起きるトイレ詰まり。その多くは一部の心ない利用者によるパチンコ玉やトイレットペーパーの流し込みによるものだ。 業者を呼べば時間も費用もかかり、営業への影響は避けられない。そんな現場の悩みを一瞬で解決するのが、排水クリーナー「
2026-01-14
木村義雄氏が繰り上げ当選へ、青山参議院議員のくら替え報道で
木村義雄氏 自民党兵庫県連が1月18日、次期衆院選の兵庫8区(尼崎市)に、自民党参院議員の青山繁晴氏を擁立する方針を固めたことを、神戸新聞などが報道したことを受け、次点者となっていた木村義雄氏が、繰り上げ当選する見通しになった。 木村氏は、2022年7月に実施された第26回参議院選挙の自民党比例区で
2026-01-19