【新台】RUSHはALL720個×継続率約75%!大当たり確率約1/79.9の遊びやすさがウリ
©ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会 SANYOはこのほど、パチンコ新台『eアクダマドライブ79ver.』(三洋物産製)を発表した。ホール導入開始は2027年1月4日を予定している。 本機は、大当たり確率約1/79.9の遊びやすさと、RUSH中の大当たり出玉ALL720個×継
2026-10-16
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2026/08/07

藤商事は8月6日、2027年3月期第1四半期(2026年4月1日~6月30日)の連結決算を発表した。売上高は65億1,800万円(前年同期比130.4%増)、営業損失は7億5,100万円(前年同期は22億900万円の損失)、経常損失は6億3,700万円(同20億8,600万円の損失)、純損失は2億9,500万円(同12億4,600万円の損失)となった。前年同期から売上高が大幅に伸長し、各利益段階で赤字幅を縮小した。
第1四半期は、パチンコ新機種として4月に『eリング 最恐領域』、5月に『eひきこまり吸血姫の悶々』の2機種を市場投入したほか、前期発売機種などを継続販売した。
この結果、パチンコ遊技機の販売台数は1万3,000台(前年同期比84.1%増)、売上高は65億1,800万円(同130.5%増)となった。一方、パチスロ遊技機については、第1四半期に新機種の発売はなかった。
同社グループでは、「ファンファースト」の価値観のもと、パチンコ、パチスロ両市場での商品開発を進めるとともに、人気アニメコンテンツの活用や商品ラインナップの充実、ファンとの接点拡大に向けたプロモーション活動を展開。また、アニメ関連事業を担う子会社を設立するなど、コンテンツビジネス領域の強化にも取り組んでいる。
2027年3月期通期の連結業績予想は据え置いた。売上高395億円(前期比67.8%増)、営業利益30億円、経常利益30億円、純利益21億円を見込んでいる。
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【新台】RUSHはALL720個×継続率約75%!大当たり確率約1/79.9の遊びやすさがウリ
©ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会 SANYOはこのほど、パチンコ新台『eアクダマドライブ79ver.』(三洋物産製)を発表した。ホール導入開始は2027年1月4日を予定している。 本機は、大当たり確率約1/79.9の遊びやすさと、RUSH中の大当たり出玉ALL720個×継
2026-10-16
パチンコホール《コトブキプラス》埼玉県内の3店舗が10月25日に閉店へ 営業店舗は11店舗に
東栄商事が運営する埼玉県内のパチンコホール《コトブキプラス蓮沼店》《コトブキプラス三芳店》《コトブキプラスα三芳店》の3店が、10月25日をもって閉店する。 《コトブキプラス蓮沼店》は、さいたま市見沼区蓮沼489-2に立地し、パチンコ135台、パチスロ105台の計240台を設置。1987年にオープン
2026-10-21
渾身の「とある」シリーズ最新作、導入に先がけ全国6都市でプレミア試打会を開催
試打会の模様。 藤商事は10月10日、11日の2日間、同社東京支店で11月2日より全国導入を予定しているパチンコ新台『eとある魔術の禁書目録3』(オレンジ社製)のプレミア試打会を開催した。 東京会場には2日間で約280人のファンが来場。イベントでは実機試打に加え、物販コーナーや、一球入魂チャレンジな
2026-10-16
ダイナム、千葉県四街道市に新店舗 総設置台数777台
ダイナムは10月10日、千葉県四街道市に《ダイナム新四街道店》をグランドオープンした。 同店は、約25年にわたり営業してきた《ダイナム四街道店》と、2026年7月に事業承継した《アビバ四街道店》の歩みを受け継ぎ、両店舗を融合した新たな店舗として開業した。 総設置台数は777台で、内訳はパチンコ36
2026-10-13
NEXUSグループ、入社式と内定証書授与式を開催
パチンコ店《D’station》などを展開するNEXUSグループは10月1日、東京都港区のベルサール芝公園で「2026年度入社式・2027年度内定証書授与式」を開催した。 式典には、2026年度秋入社の新入社員2名と2027年度内定者59名の計61名が出席。星野万里社長は祝辞で、新入社員に対し「人
2026-10-13