【新台】RUSHはALL720個×継続率約75%!大当たり確率約1/79.9の遊びやすさがウリ
©ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会 SANYOはこのほど、パチンコ新台『eアクダマドライブ79ver.』(三洋物産製)を発表した。ホール導入開始は2027年1月4日を予定している。 本機は、大当たり確率約1/79.9の遊びやすさと、RUSH中の大当たり出玉ALL720個×継
2026-10-16
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2026/09/18
豊丸産業は9月18日、10月7日~9日に東京ビッグサイトで開催される「H.C.R.2026 第53回国際福祉機器展&フォーラム」に出展すると発表した。福祉用レクリエーション機器「エアロビックトレパチ!」を初出展するほか、TANOTECHと試験的に共同開発を進める体験型デジタル紙芝居「たのしばい」を参考出展する。
「エアロビックトレパチ!」は、足漕ぎペダルを漕ぐ動作と玉の発射を連動させた福祉用レクリエーション機器。ゲームや遊びの要素を取り入れるゲーミフィケーションと、人が自発的に行動するきっかけをつくるナッジの考え方にも通じるアプローチで、楽しんだ結果として自然に身体を動かす環境づくりを目指している。H.C.R.2026では実機を体験できる。
一方、「たのしばい」は、非接触・非装着型モーショントレーニングツール「TANO」を活用した体験型デジタル紙芝居。ロボットによる読み聞かせの「静」と、参加者自身が物語の登場人物となって身体を動かす「動」を組み合わせたコンテンツとなっている。
同社は、自治体や地域、福祉施設、TANOTECHなどのパートナーとの連携を通じ、「楽しさを入口とした福祉」の可能性を広げていく方針。今回のH.C.R.2026への出展を機に、一時停止していた福祉関連製品の新規受注についても再開する。
先般、それまで主力事業としてきたパチンコ事業を7月31日をもって停止した同社。未来事業(福祉事業機器販売)については、事業拡充に向けた運営体制の見直しを進めるため、新規注文や新規導入の受付を一時停止していた。今回、その新規受注を再開することで、パチンコ事業停止後も未来事業を継続していく方向性が改めて示された。
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【新台】RUSHはALL720個×継続率約75%!大当たり確率約1/79.9の遊びやすさがウリ
©ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会 SANYOはこのほど、パチンコ新台『eアクダマドライブ79ver.』(三洋物産製)を発表した。ホール導入開始は2027年1月4日を予定している。 本機は、大当たり確率約1/79.9の遊びやすさと、RUSH中の大当たり出玉ALL720個×継
2026-10-16
パチンコホール《コトブキプラス》埼玉県内の3店舗が10月25日に閉店へ 営業店舗は11店舗に
東栄商事が運営する埼玉県内のパチンコホール《コトブキプラス蓮沼店》《コトブキプラス三芳店》《コトブキプラスα三芳店》の3店が、10月25日をもって閉店する。 《コトブキプラス蓮沼店》は、さいたま市見沼区蓮沼489-2に立地し、パチンコ135台、パチスロ105台の計240台を設置。1987年にオープン
2026-10-21
渾身の「とある」シリーズ最新作、導入に先がけ全国6都市でプレミア試打会を開催
試打会の模様。 藤商事は10月10日、11日の2日間、同社東京支店で11月2日より全国導入を予定しているパチンコ新台『eとある魔術の禁書目録3』(オレンジ社製)のプレミア試打会を開催した。 東京会場には2日間で約280人のファンが来場。イベントでは実機試打に加え、物販コーナーや、一球入魂チャレンジな
2026-10-16
ダイナム、千葉県四街道市に新店舗 総設置台数777台
ダイナムは10月10日、千葉県四街道市に《ダイナム新四街道店》をグランドオープンした。 同店は、約25年にわたり営業してきた《ダイナム四街道店》と、2026年7月に事業承継した《アビバ四街道店》の歩みを受け継ぎ、両店舗を融合した新たな店舗として開業した。 総設置台数は777台で、内訳はパチンコ36
2026-10-13
マルハン、2027年度内定式を開催 全社105人が来春入社予定
決意表明するマルハン東日本カンパニーの内定者代表・西野菜々子さん。 マルハンはこのほど、東日本、北日本、西日本の各カンパニーで2027年度内定式を開催した。来春は全社で計105人が入社する予定となっている。 東日本カンパニーは10月1日、千葉県浦安市の浦安ブライトンホテル東京ベイで内定式を開催し、2
2026-10-07