SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2020/02/07
(株)パオン・ディーピー(本社/東京都北区)は2月6日、新機種「いろはに愛姫」の発表に伴い、東京都中央区の大都技研本社ビルにおいてプレス試打会を開催した。
本機は政宗シリーズでお馴染みのヒロイン「愛姫」を主役にした、遊びやすいA+ARTスペックとなる。設定は4段階で、その内、3種類を特殊設定(左/中/右)としたことで、新たな遊技感を生み出している。基本的なスペックは、ボーナス合算確率1/158.3(設定左/中/右時、設定6のみ1/123.0)という軽い初当り確率で、BB終了後は必ずARTに突入する仕様。ART「隻眼ノ嫁」は純増約0.3枚/G、初期G数30G+αでG数を上乗せしながら継続していくゲーム性となる。
G数を上乗せの鍵を握るのは業界初となる「押し偏セブン」による青7揃いだ。BB・ART中に発生する「青7を狙え」では押し順に正解すれば青7揃いとなる。先の特殊設定はその押し順の第1停止を設定によって左、中、右それぞれに偏らせており、プレイヤーは設定を見抜く事で7揃い確率を上げる事ができる。それによる出玉率はの変動は約96%〜約104%。ART中は「青7を狙え」演出の高確率状態「ナオエ高確率」や、青7揃いの連続による追加上乗せで、上乗せG数が上昇する「連舞上乗せ」といった様々なチャンスも用意されている。
(C)DAITO GIKEN,INC.
SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
全般的業況が悪化、パチンコ新台への投資意欲も急落
エムズマーケティングはこのほど、「第103回パチンコ景気動向指数(DI)調査報告書」を公表した。調査期間は2025年12月12日~31日、対象は全国のパチンコホール企業で、46社・77地域から回答を得た。 景気動向指数(DI値)は、事業者に業況の良し悪しを三択で尋ね、「良い」の回答構成比から「悪い」
2026-01-21
【パチスロ新台】動物の可愛らしさとは裏腹に、出玉性能は強力!
北電子はこのほど、スマスロ新台『アニマルスロット ドッチ』を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同機はAT初当たり確率が1/169.4~1/131.9と軽く、遊びやすい設計ながらループ率約82%のST「アニマルドリーム」を搭載。出玉への期待感も十分な1台となっている。通常時はリーチ目
2026-01-21
導入ホールが「高齢層もまったく迷わない」と高く評価|アイゲート『セルフPOS』
パチンコホール向け設備機器メーカー・アイゲートの『セルフPOS』が、導入ホールから「業務負担軽減とお客様の利便性向上に大きく貢献している」と評価されている。 スタッフの業務負担の軽減や、ユーザーの利便性を向上をさせる『セルフPOS』。 会員客のみならず、ビジター客にも対応 アイゲートの『セルフPOS
2026-01-19
木村義雄氏が繰り上げ当選へ、青山参議院議員のくら替え報道で
木村義雄氏 自民党兵庫県連が1月18日、次期衆院選の兵庫8区(尼崎市)に、自民党参院議員の青山繁晴氏を擁立する方針を固めたことを、神戸新聞などが報道したことを受け、次点者となっていた木村義雄氏が、繰り上げ当選する見通しになった。 木村氏は、2022年7月に実施された第26回参議院選挙の自民党比例区で
2026-01-19