ニューギン パチンコ新機種「Pシュタインズ・ゲート ゼロ」のファン試打会並びにプレス発表試打会開催
(株)ニューギン(本社/名古屋市中村区)は9月29日、東京・文京区の秋葉原ラジオ会館において、パチンコ新機種「Pシュタインズ・ゲート ゼロ」のファン試打会並びにプレス発表会を開催し、1000名を超える応募者中から選ばれたファン約30が参加した。イベントでは、声優の今井麻美さんもサプライズで駆けつ
2024-09-30
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2022/04/12
ニューギングループ(本社/名古屋市中村区)はこの度、継続展開中のニューギングループCSR活動「ほほえみサポートプロジェクト」の一環として、Buy!TOHOKUプロジェクトへの協賛企画第16弾となるコラボグッズの製作を実施した。
Buy!TOHOKUプロジェクトは、2011年の東日本大震災を機に「東北の産品を全国の皆様にご活用いただくことで東北に元気を!」という趣旨で立ち上げられた、東北の経済復興を目的とする取組み。ニューギングループはこの趣旨に賛同し、2011年以来、東北の様々な企業の復興を支援すべく、同プロジェクトを通じて協賛企画としてコラボグッズの製作〜配布活動を展開してきた。そして今回、その協賛企画第16弾として宮城県塩竈市の(株)武田の笹かまぼことのコラボが実現。今回の企画のために、同プロジェクトとニューギングループが共同制作したオリジナルパッケージ入りにて合計6000セットを製造した。
今回のコラボ商品は、「Canささ笹かまアヒージョ」。これは、武田社長が東日本大震災で被災した経験から、笹かまぼこの美味しさをできるだけ長持ちさせるため“缶詰”にする事を発想し、さらにそれをより多くの人に手軽に楽しんでもらいたいと“白ワインに合うおつまみとしてアヒージョ”にするという2つのユニークな発想から生まれた商品。この画期的な商品誕生の背景には、鯖缶や鯨缶で有名な(株)木の屋石巻水産に缶詰技術の提供を呼びかけ、そして震災後、塩竃市に誕生した秋保(あきう)ワイナリーとの、味の共同開発を図るなど、新しい取組みに挑戦する武田社長の努力と情熱がある。さらに、震災で被災した企業同士が繋がり、共に協力し合いながら東北を復興させ、盛り上げていこうと挑む精神の現れといえるかもしれない。
ニューギングループは、「『ほほえみサポートプロジェクト』の名のもとに様々なCSR活動を展開しております。そして今後も継続的に社会貢献活動を実施する事により企業責任を果たすと共に、業界のイメージアップにつながる活動を推進してまいります」としている。
ニューギン パチンコ新機種「Pシュタインズ・ゲート ゼロ」のファン試打会並びにプレス発表試打会開催
(株)ニューギン(本社/名古屋市中村区)は9月29日、東京・文京区の秋葉原ラジオ会館において、パチンコ新機種「Pシュタインズ・ゲート ゼロ」のファン試打会並びにプレス発表会を開催し、1000名を超える応募者中から選ばれたファン約30が参加した。イベントでは、声優の今井麻美さんもサプライズで駆けつ
2024-09-30
ニューギングループ CSR活動の一環として「ヴィアティン三重バスケットボール」に協賛
ニューギングループ(本社/名古屋市中村区)はこの度、CSR活動の一環として、B3リーグ所属の「ヴィアティン三重バスケットボール」に協賛することを発表した。 目的としては、企業としての社会活動(CSR)を通じて、周辺地域の方々との関係を深めていきたいという想いから、今回の協賛に至った。また、協賛
2024-09-06
ニューギン 8月7日は「花慶の日」Xキャンペーン開催
ニューギングループ(本社/名古屋市中村区)は、ニューギン公式アカウントによる「花慶の日」キャンペーンを8月7日より実施した。 「は(8)な(7)」の語呂合わせで、「8月7日」は2010年に「花慶の日」として日本記念日協会に認定・登録。同社の看板機種である「パチンコ花の慶次シリーズ」を盛り上げる
2024-08-08
ニューギングループ 新サービス「こちら開発!ギンギン情報局!!」開設
ニューギングループ(グループ本社/名古屋市中村区)は、新サービス「こちら開発!ギンギン情報局!!」を開設した。 「こちら開発!ギンギン情報局!!」は、ニューギングループ製パチスロ機を遊技する上で、知っているとちょっと楽しくなる情報を“開発担当者”が直接発信するサイト。また、ユーザーからの機種に
2024-08-07
ニューギングループ SDGs宣言
ニューギングループ(グループ本社/名古屋市中村区)はこの度、事業活動を通じて4つの柱「ECO事業」「働きやすさと働きがい」「製造メーカーの責任」「地域・社会貢献」で、SDGs(持続可能な開発目標)達成に貢献していくことを宣言した。 1.ECO事業当社の資源循環型ECO事業は、2000年頃よりそ
2024-08-07
マース、業界初の『カードレスシステム』など注目製品をお披露目
業界初の『カードレスシステム』とスマホアプリ『マースプレイ』を発表。 マースエンジニアリングは9月3日と4日、東京・新宿区の同社本社ショールームで新製品の内覧会を開催した。業界初の『カードレスシステム』を中心に、次世代のホール営業を支える各種ソリューションを提案した。9月10日と11日には大阪会場(
2026-09-04
パチンコをもっと分かりやすく、日工組が「4カテゴリ」を発表
日工組ならびに日電協は9月8日、都内で「パチンコ・パチスロ プレスカンファレンス」を開催した。カンファレンスでは、パチンコの新たな区分となる「4カテゴリ」についての説明がなされた。 「4カテゴリ」は、複雑化する遊技機のゲーム性を整理し、出玉性能に応じて「Lv.1」~「Lv.4」の4段階に分類するも
2026-09-08
遊技産業健全化推進機構、「ガイドライン遵守確認」後の対応方針を発表 違反店舗へは「是正要望書」を送付、1年以内の再調査も
遊技産業健全化推進機構は9月1日、今年4月1日から開始した「ガイドライン遵守確認」の実施後における具体的な対応と、広告宣伝検討会(以下、検討会)からの情報提供に基づく運用方針を発表した。 発表によると、遵守確認の際に撮影された店内掲示物のうち、ガイドラインへの抵触が疑われる事例については検討会へ情報
2026-09-01
東京・亀有駅前のパチンコ店「アクセル亀有支店」経営会社が破産 負債約4億円、2月に事業停止
東京都荒川区のパチンコホール運営会社、株式会社アクセルが8月5日、東京地方裁判所から破産手続き開始決定を受けた。東京商工リサーチ(TSR)によると、負債総額は約4億円。 同社は2000年に設立され、JR亀有駅北口から徒歩1分以内という好立地で「アクセル亀有支店」を運営していた。同店はパチンコ178台
2026-09-01
プローバグループ、暴力追放広島県民会議へ寄付
公益財団法人暴力追放広島県民会議の林俊晴専務理事(右)に目録を渡すプローバホールディングス総務部の小西将人次長。 広島県を中心にパチンコ店やゲームセンター、フィットネス等を展開するプローバグループは8月31日、公益財団法人暴力追放広島県民会議へ寄付金を贈呈した。 同会議は、暴力団追放活動を通じて暴力
2026-09-09